どんどんウソがばらされる!だから薬を飲まないで・・

  • 2017.08.16 Wednesday
  • 03:42

ご不便をおかけしていましたが、明17日より出荷を

再開いたします。

 

ご理解とご協力ありがとうございました。

 

今年のお盆休みは、関東地域では連日の雨でした。

特に昨日は都内で大雨になり、浸水被害も出たようですね。

被害を受けられた地域と皆様に、お見舞い申し上げます。

 

今日もまだ雨模様だという事ですので、お気をつけ下さい。

 

本日は、乳酸菌を摂取すれば、薬を止めても大丈夫ですか?

と言う事を、問い合わせてくる方が意外に多いので、そんな方に

役立つと思う情報です。

 

薬の摂取は、免疫を落とすという観点から、出来るだけ摂取は

控えた方が良いと思いますが、一気に止めるとなると、精神的に

不安になると思いますので、少しずつ減らしていって様子を

見るように説明しています。

 

薬に頼るというのは、精神的な部分が多いので、要するに

氣持ちの問題なんですが、これが厄介なところです。

 

やはり薬について、もっと自分自身で情報を集め知る事で

氣持ちの面でも変わってくるんだと思います。

 

そんな薬の事を情報発信してくれている記事で、分かりやすい

内容でしたので、一部引用して紹介したいと思います。

 

病院で言われるままに服用する前に、薬について知っておくと

免疫低下が防げ、ひいては健康維持が出来ると思っています。

 

引用元記事は、こちらです。

➡️ http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11837299505.html

 

一部引用ですので、全部を読みたい方は、元記事でお願いします。

 

以下一部引用転載です。

↘︎

 

どんどんウソがばらされる! だから薬を飲まないで(薬好きに転載して)

テーマ:




薬はできるだけ飲まないで 
  前金沢大学副学長(薬学部長)辻 彰教授 (世界の薬学界ではトップクラス)

薬を止めると病気は治る   
   新潟大学医学部 安保徹教授(免疫学の権威)

日本薬剤師会長・児玉孝氏   

週刊現代上で「クスリは毒だ」「クスリを捨てよ」と発言をしています。薬を飲むな飲まなくていい


私も口を酸っぱく薬を止めろと言ってきたのは理由があります
 
たとえば高血圧の薬を例にあげて説明いたします

高血圧の数値は

血圧の数値が180から3回にわたって引き下げられ今や135で高血圧と認定される

正常数値が異常に変えられてきたことが大きな問題になっています。


昔は180以上ではじめて高血圧といわれていました

また自分の年に100足して正常だと言われてきました

30代なら+100で血圧は130  40代なら+100で血圧は140 

50代なら+100で血圧は150 60代なら+100で血圧は160 

こういった具合に

しかし今や130で立派な高血圧と言われ薬を飲まされる羽目に

その結果どうなったか薬の売り上げはダントツになり(下記参照)
薬品メーカーは笑いが止まらなくなり

その反対に人々は苦しむことになったのです


血圧の薬は4つから構成されています

1, 血管を広げる
2, 血液をさらさらにする
3, 抗うつ剤が入っている
4, 胃薬が入っている




ここからくる病気とは


1,つまり血管を広げることにより
 心臓から脳まで血液が流れなくなる
(水鉄砲の口が細ければ遠くへ水が飛んでいくが太ければ出口ですとんと落ちる)
そこから「ここは何処?私はだれ?」
ぼけがはじまる

そして血液が流れにくくなることから今度は血栓が詰まり脳梗塞で倒れる


2,血流をよくするため血液をさらさらにすると今度は
出血で血液が止まらなくなり
出血死で死ぬ たとえば胃潰瘍などを持っていれば
  血が止まらなくなり一気に血圧が下がり意識不明から死へ(知り合いもこれでなくなった)


3,血圧の薬を飲むとうつびょうになるだから抗うつ剤が入っている

  そして今度は抗うつ剤の副作用ですぐに切れ暴力的になる

  アメリカで多発する無差別殺人事件の犯人は麻薬か抗うつ剤の常習者である


身体は年をとれば少しずつ血圧は上がるのが当たり前急激に血圧を薬で下げれば突然死する
ケースも増える


また苦虫をつぶしたような医者に手で脈をとられ、うーんと首を傾けられただけで一気に血圧は

上がり一丁あがりで高血圧にされます

(だから元気なうちは病院に近づいてはいけないのです)

ちなみに私は上は103から110と正常ですが時々上は150くらいに行きますよ
これで薬を飲んだら誰もが飲まなきゃいけなくなりますよ



これでもあなたは薬を飲みますか

これでもわからなければご自由に
 

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

薬も今ではネットでどんな薬であるかが調べられるようですね。

 

ただただ処方されたものを、むやみに飲むのではなく、内容を

知ってから飲むのとでは、氣持ちの上で違うと思います。

 

それでもやはり大切なのは、健康を維持して、薬を必要としない

と言う事が一番ですので、免疫を高めるような生活習慣を

していきたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

昔の夏はもっと涼しかった??

  • 2017.08.10 Thursday
  • 03:27

台風一過。昨日は青空が戻ってきたと同時に、気温も

戻り、37℃の猛暑日となりました。

 

ミネラルたっぷりの塩の補給は、熱中症予防の為にも

必要です。

 

さてこの気温ですが、過去最高とか良くニュースで聞きますが、

昔から見ると、温暖化の影響で徐々に気温は上がってきている

ような認識が一般的な受け止め方だと思いますが、50年前からの

気温の推移を調べたデーターの、こんな情報に接しました。

 

思いがけない意外な内容でしたので、情報共有という事で、

ご紹介したいと思います。

 

気象庁からデーターを頂いたそうなので、データー的には

正しいと思っていますが・・・・

 

お目通し頂けたら幸いです。

 

情報元はこちらです。

 ➡️ http://netgeek.biz/archives/44843

 

以下転載文です。

↘︎

 

「昔の夏はもっと涼しかっただろ!」と思い、50年前の日本の気温を調べてみたところ、まさかの結果が…!

 

lemon 2015年8月4日

 

Twitterユーザーの「斑猫賢二(HAN-NEKO,Kenji)(@Tvvitter_com)」さんが、50年前から現在にかけての気温の変化を折れ線グラフにしたところ、まさかの結果が出た。

 

日本の夏の気温を50年前から調べ上げたグラフがこちら。青い線が最高気温で、オレンジが最低気温、グレーが平均気温だ。あれ…?50年前からほぼ横ばいだぞ!?

 

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kion3

▲こちらは東京の気温を表したグラフ。年ごとにバラつきはあるものの、想像していたような右肩上がりの結果は見受けられない。

 

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▲また、大阪の気温を表したグラフもこの通り横ばい。どうやら昔も今も夏の暑さに違いはないようだ。

 

さらに平均湿度を50年前から遡ったグラフはこちら。なんと湿度に関しては、昔よりも今の方が下がっているということが明らかに!!

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蒸し暑さも年々キツくなっているかと思いきや、まさかの過ごしやすい気候へと変化している事実が浮かびあがった。「地球温暖化で暑くなっている」というイメージは間違いだったのか…。

 

これに対しネットユーザーから多くの反響があった。

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結果として50年前から1度しか気温が変化していなかったことに、驚いた方はかなり多いはずだ。

 

とはいえ厳しい暑さは今年も続くので、水分をこまめにとって熱中症には注意していただきたい。

0NMfl21

 

クーラーが普及していなかった50年前の人々は、よくぞ道具に頼らずに暑い夏を乗り越えてきたものだ…。現在人はひ弱になっているのかもしれない。

 

 

↖︎

転載終了です。

 

これはどういう事かと言うと、気温はそう変わらないけれど

生活様式が変わり、現代を生きる人の方が耐性というか

順応性が低下しているという事でしょうか。

 

食生活から来る影響もあり、昔と今では免疫力の差もあるのかと

思います。

 

勿論個人差がありますから、今のこの暑さでも耐えて問題ない人も

中にはいると思います。

 

この状況の中で健康を維持していくには、やはり免疫力を高める

食生活・生活習慣を意識していく事ですね。

 

何事も異常だと騒ぐより、当たり前だと言う受け止めて

対応していった方が良いのかもしれませんね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

健康談話

  • 2017.08.08 Tuesday
  • 03:10

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。といった認識は

どのくらいの方々に共有されているでしょうか。

 

今の医療の常識は、病氣の症状を押さえる事を重視して、

なんでそうなったかと言う原因を改善するという事は

していないと感じています。

 

これではいつまでたっても病人は減る事は無く、医療機関の

経営も安定して続くでしょう。

 

年々病人の数が増えていくという事は、こういう事だと

思っています。

 

この血液の汚れが何故起きるかとか、どうすれば血液の汚れを

綺麗にする事が出来るのかといった事を、説明してくれている

記事がありましたので、参考になるかどうかは個々に判断を

お任せしますが、ご一読をお勧めします。

 

森下敬一先生のメルマガから転載させて頂きました。

 

以下転載です。

↘︎

 


━■森下敬一先生 健康談話■━

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。

現代の日本人の体内は、「化学農薬、化学肥料、化学飼料、

化学調味料、精製された白砂糖、化学添加物、化学医薬の処方過多、

化学精製薬品であるサプリメント、化学物質による公害、

火食のしすぎ、加工食のしすぎ、などなど???」によって、非常に
「血液が汚されている状態」です。

体はこの「血液が汚れたまま」ですと「敗血症」となってしまい、

これが酷くなると「敗血病」で死んでしまう訳です。だから体は

それから「身を守るため」に、体内の「血液を浄化するための浄化装置」

である「癌」を体内の適所に作るわけです。

現代医学の「標準的な癌医療」で、いくら癌を手術によって切除しても

どれ程抗がん剤や放射線などの化学療法によって癌を消滅させたとしても、

体内の血液はまったく浄化などされることもなく、血液は汚れたままですから、

体は「また再び、必要として血液の浄化装置としての癌を体内に

作ることになる」わけなのです。

西洋医学では、癌を悪魔の細胞と悪者扱いしていますが、

果たしてそうでしょうか。私たちは、喉に物を引っ掛けると、

咳をして喀出(かくしゅつ)しようとしますし、腐敗物や有害物を食べると、

嘔吐や下痢をして体外へ排泄します。
また、風邪をひいたり体が冷えたりすると、発熱して体を温めようとします。

つまり、私たちの体は常に良くなろうとする自然治癒力を備えているのです
その観点からすると、癌だけが悪者であると考えるのはおかしいと思います。
癌も身の内であり、体のために何かをしてくれていると考えるのが自然でしょう。

血液の汚れを放置しておくと血液は腐敗していきます。これが敗血症です。
敗血病とは、血液中に病原菌が入り猛繁殖し、その毒素により中毒症状を

引き起こし、短期間で体内に毒素が拡がって死んでしまうという

恐ろしい病気です。全身の血液の汚れを引き受ける浄化装置として、

宿主である人間を敗血症の危機から救うために自らを犠牲にして

現れたのが癌なのです。

血液生理学を専攻されて、その研究に没頭され、種々の動物実験の

結果から、「癌は血液の汚れを浄化している装置である」

結論された森下敬一先生のご高説は、東洋医学的見地からは、

完全に正しいと言わざるを得ません。

東洋医学では、癌は第二の肝臓という見方さえあります。

肝臓が毒を集めて解毒してくれるから生きていけるように、

癌細胞も毒を一ヶ所に集めてくれていると考える事もできます。

西洋医学でも、昔から癌細胞は沢山の毒素を排出している事を

指摘していますが、これこそ血液の汚れを癌という浄化装置に

集結している現象だと考えてよいでしょう。

血液の老廃物の掃除屋である白血球と癌細胞には共通点があります

 ?体内・血液内を自由に動き回れる細胞は白血球と

癌細胞だけである。 ?白血球も癌細胞も活性酸素を多量に放出し、
老廃物や弱った細胞を焼却して貪食する。

この点からしても、癌は血液の浄化装置だとする説が正しい事が

分かります。癌を手術、放射線、化学療法で消滅させようとしても

根本療法とは言い難く、血液を浄化する事こそ、癌にお引き取り願う

最善の手段という事になります。

本来、人間は穀物菜食動物ですが、後に少しばかり肉食を

するようになりました。日本人が肉食過多になったのは

戦後になってからです。肉食が日本人の生理に馴染まないのも

当然です。

癌を発生させる食品群の中でも最も避けるべき三大食品は、

動物性蛋白質の肉、卵、牛乳です。肉、卵、牛乳は腸の中に

 

腐敗菌などの有害な細菌を繁殖させてしまいます。
有害な細菌が繁殖すれば、様々な毒素が発生し、

毒素が血液の中に取り込まれ、体中を駆け巡り、

病気を引き起こす事になります。

人間は穀物と野菜を食べるようにできています。そのため、

腸は肉、卵、牛乳などの動物性蛋白質をスムーズに

処理するようにはできていません。動物性食品には、

繊維質がないため、特に腸の中に停滞しやすく腐りやすいので、
強烈な毒素を生み出してしまいます。近年、大腸癌が増えているのは、

肉食化した日本人の当然の結果と言えます。

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。不健康な人の血液には

不純物が多くあり、赤血球の状態も白血球の状態も思わしく

ありません。病気の治療のためには、何よりもまず血液を

綺麗にする事です。血液を綺麗にするためには、その元である腸を

綺麗にしなければなりません。

すべての慢性病、生活習慣病の原因は、腸内から吸収される

毒素にあるのです。まず、一番重要なのは、腸に食肉の

腐敗産物を溜めない事。そして、もう一つは、

植物性食品を腸に送り届ける事です。

森下自然医学療法では、穀物を主食とする事を提唱しています。
穀物とは植物の種であり、蒔けば何倍、何十倍にも生長します。

未精製の穀物には食物繊維も多く、あらゆる栄養素が一粒に

凝縮されています。そのまま次の世代を生み出せるほどの栄養素を

内に秘めているのです。ですから、未精製の穀物は自然の

生命力に満ちた食べ物と言えるでしょう。

森下自然医学療法では、玄米を中心として大麦、丸麦、鳩麦、

粟、稗、小豆、黒豆、蕎麦など全部で九種類の穀物や豆類を

合わせて炊き込んだものを主食としています。
また、副食として野菜、海藻、豆類、きのこ類、魚介類を加えます。

森下自然医学療法では、腸内で腐敗を起こす肉、卵、牛乳や

発癌物質である白米、白小麦、白砂糖を体内に入れない事から

スタートし、腸内に有用な細菌の繁殖を促進する為に

発酵食品を摂り、血液中に溜まった毒素を排出するために野菜を摂り、
自然治癒力を高めるために玄米や雑穀を摂ります。

癌以外の慢性病も全く同じ食事療法で治す事ができます。

癌になるのは極端に血液が汚れるためですが、血液の汚れは

胃腸障害が口火となって起こります。胃腸の調子を整えるには、

食物を徹底的に咀嚼する事です。よく噛んで食べれば、

顎の運動に伴って、脳の中枢に信号が送られ、満腹感が早く

得られるようになります。その結果、食べる量が少なくて済みます。

少食になれば、胃腸の負担も減ります。
 

正しい食事によって、常時、血液を綺麗にしておけば、

血液に『カビ』『細菌』『ウィルス』が繁殖するのを防げます。
正しい食事によって免疫も高められていますから尚のことです。
ぜひ、正しい食事をして、自分の『血液』と『免疫』の質を

高めていきましょう!

 

 

↖︎

転載終了です。

 

やはり日々の食生活は、何より重要です。

免疫を高め、自己治癒力を正常化していくと言った

基本に繋がるものだと思います。

 

その中のひとつの手段としての乳酸菌摂取も腸内の発酵を

通じて役立つと思っています。

 

ともかく良いと思うものは、出来るものから取り入れていくと

言った認識も大事ではないかと感じています。

 

食生活、生活習慣を通じて、血液がキレイにさらさらでいられる

ような生活にしたいですね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

「高血圧はキケン」の噓はもうやめよう。!?

  • 2017.08.04 Friday
  • 03:28

高血圧と塩の摂取による関係については、塩の質により

大きく違ってくる事を、お伝えしてきたところですが、

今度は、その高血圧そのものについてです。

 

一昔前には、血圧は年齢プラス90というのが常識でした。

 

それがいまでは、年齢に関わらず130を越えたら血圧が

高いという事で、降圧剤を処方されてしまいます。

 

いつも言う通り、薬は必ず副作用がセットですから、何らかの

影響が出てくる可能性があります。

 

年齢を重ねれば、血管も収縮性が落ちますので、血圧を上げないと

身体の隅々まで、血液を送る事が出来ないのは、考えたら

理解出来ると思うのですが、医者に言われると無条件に

信じてしまっている方が多いと思います。

 

その高血圧はキケンと言うことは、噓であると言う事を

主張されている中部大学の武田教授の記事がありました。

 

テレビや新聞では流れない内容だと思いますので、

共有情報としてご紹介したいと思います。

 

元記事のアドレスはこちらです。

➡️ http://www.mag2.com/p/news/256905?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000125_tue&utm_campaign=mag_9999_0725&l=myq12f6342

 

以下一部引用転載です。

↘︎

 

「高血圧はキケン」の嘘はもうやめよう。武田教授が指摘する医療の闇

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国内

2017.07.14

 

by 

blood pressure

 

 

 

高血圧やメタボに、コレステロール。どれも病院やメディアなどで聞き慣れているキーワードですが、これらは本当に身体に深刻な影響を与えるものなのでしょうか。メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授・武田邦彦先生は、以前から「高血圧」の基準について疑問視しており、これらは医療業界の悪質な考えによって生み出された「ウソの情報」であると持論を展開しています。

 

血流が良くて何が悪いのか?日本の医療が「高血圧症」にこだわる理由

【関連記事】高血圧の基準はウソだった。混乱を極める「健康の正常値」

前回、分別・リサイクル、クールビズ(ネクタイを外せ)、禁煙運動など「科学的に意味の無い社会的イジメ」について整理をしましたが、似たようなことが「医療、病気の分野」にも見られます。

その典型的なものが「血圧130」でしょう。

 

人間が何で「血圧」が必要かというと、細い血管を通じて体の隅々まで「血液」を送るためです。血の中には、1. 酸素、2. 栄養、3. 白血球(細菌などを殺す)、4. ガン壊死因子(TNF)があって、人間の「活動」と「防衛」をしています。たとえば人間の体は一日に数千個のガンのもとができるとされていて、血の中にあるTNFが分単位で防衛しているのです。

 

だから、温泉に入って血流を良くするのが健康に良いことは誰でも知っていますが、「血圧を下げる」ということは「血の巡りを悪くする」ということですから、健康に悪いことは当然です。それでも社会は高血圧学会や厚労省の広報を信用して「血圧は低い方が良い」と思っているのですから、自分で言っていることに矛盾があります。

 

高血圧学会がなぜ理屈に合わないことを言うのかというと、「血流が少なくなってガンや栄養不足になっても、高血圧学会には関係ない。高血圧で起こる脳卒中などの病気を減らせばそれで良い。そして、そのためには理屈に合わない『標準血圧』を決めて『高血圧症』の人を増やし、降圧剤の売り上げを増やしたい」という、もう書くのも恥ずかしいぐらいの「医の倫理」に反することをしているからです。

 

そんなことをしているので、一方では、「血圧の医学」はとても遅れていて、「患者の適正な血圧」を測定することもできず、その結果、個別の患者さんの適切な血圧がわからないので、「平均の血圧を最適血圧とする」という非科学的な診断をしているのです。

 

人の血圧はその人によって最適血圧があり、平均血圧がその人の最適血圧ではないのは当然です。

 

↖︎

転載ここまでです。

 

よく考えてみれば分かるとは思うんですが、何事も

標準化されていて、同じ数値を誰にでも当てはめようと

している現実ですが、実際には個人差があり、まったく同じと

言う人はいないはずです。

 

この事を理解してものを考えるようにしないと、人によっては

よかれと思ってやっている事が、結果が真逆になる可能性だって

あると思っています。

 

一人一人みんな違うんだという事を、意識して対応は考えたい

ものですね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

食品添加物と減塩政策!

  • 2017.07.29 Saturday
  • 03:33

本日は、るいネットさんが発行している「週刊事実報道」

に掲載されていた、食品添加物が普及してきた裏側を

解説してくれている記事がありました。

 

その根拠というものが、いかにいい加減なものかと言う事実を

教えてくれる内容でした。

 

多分知っている方はほとんどいないと思いましたので

新聞から転記して、情報を共有したいと思いました。

 

興味を持たれましたらお読み下さい。

 

以下転記文です。

↘︎

 

塩減らして食添が普及!!

 

「塩のとり過ぎは体に悪い」として、減塩が国の健康政策の

基調となっている。

 

しかし、それは本当だろうか。

 

減塩政策の裏側を探ってみると、そこに食品添加物の存在が

見えてくる。

 

塩は、古くから洋の東西を問わず、生命に不お可欠なものであり、

殺菌や防腐としても活用されている重要にして偉大な調味料である。

 

ところが、敗戦後の占領時代、GHQ将校で医学博士の

ルイス・ダールが東北地方と九州地方を選んで食塩消費量と

高血圧の関係を調査して、「高血圧は塩の取りすぎが原因」と

発表した。

 

その根拠となる実験は、10匹のネズミを6ヶ月間小さい箱に

ほうり込み、人間であれば1日500gにも匹敵するほどの

塩を食べさせ、飲み水に1%の塩水を飲まし続けたら、

4匹だけが血圧が上がったというもの。

 

それだけの異常状態に追い込んでおきながら、あとの6匹は

どうしても上がらず、かつその4匹も死ななかったが、

血圧の上がらなかった6匹の方を無視してそのたった4匹の方を

根拠とした。

 

そもそもネズミは無制限の広さの暗い場所で行動するのが

習性である。それを狭い明るい箱に閉じ込めるだけでも

ストレスで血圧も上がるだろう。

 

「科学的根拠」とはほど遠い「騙し」なのだが、これは、

タバコ肺がん説を主張するときにも用いられた手法である。

 

このようにして、日本は一気に「塩は害」の価値観に

染められてしまった。

 

だが、塩を抜くと細菌やカビで腐りやすくなる。

 

そこで塩の変わりに防腐効果のある化学物質が使われるように

なった。さらに防腐剤を入れると味が悪くなるので

グルタミン酸等の化学調味料を、色も悪くなるので

酸化防止剤や着色料をと、商品価値を上げる為に、たくさんの

化学添加物を入れなければならなくなった。

 

これが添加物の増えるカラクリである。

 

塩と化学添加物では、どっちが悪いか明白。

 

まったく無添加という食品を探すというのはなかなか難しいが、

添加物の種類の少ないもの、入っていても危険性の低いものを

選んで買う事はできる。

 

基本的には、自宅の台所に置いてあるもので作られた食品を

買うようにすれば良い。

 

細かい名前を正確に覚える必要は無い。

聞き覚えの無い化学物質を避ける。それだけでもはるかに

安全な選択ができるだろう。

 

↖︎

転記終了です。

 

信じられない事ですが、減塩は国策です。

なので今後も添加物の種類は増加していくでしょう。

 

そんな状況なので、意識していなければ、添加物は

知らず知らずに蓄積されていきます。

 

出来るだけ摂取を減らし、体外に排出する事です。

その為には、身体も環境も発酵状態にしていく事が

望まれます。

 

本物の塩を、必要量きちっと取りたいと思います。

 

乳酸菌普及協会でお勧めしている、乳酸菌、ミネラル、

そして本物の塩の3点セットは、とても有効だと思っています。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

傷口は消毒しない・乾燥させないのが基本です。!?

  • 2017.07.21 Friday
  • 03:30

昨今の様々な健康不安の大元は、全て免疫低下によるものと

考えています。

 

熱中症やその他感染症についても、またヒアリの恐怖についても

免疫力の低い人から症状が発生していくと思っています。

 

報道なんかでは、そういった考えではなく誰でもなりうるような

発想のもとで、情報が流されていると感じています。

 

そして不安をあおりつつ、本来必要の無い人まで、ワクチンとか

予防と言って、新たな病人を作ると思っているところです。

 

この免疫低下を招いたのは、無論食生活が一番ではあるでしょうが、

行き過ぎた清潔思考による、除菌殺菌が常識として生活するように

なった事が、大きな原因だと考えるようになりました。

 

この乳酸菌等微生物に関する仕事を始めてから、そう思うように

なりました。

 

それまでは、常識的に菌は悪者と言った発想でしたので、除菌殺菌を

当たり前として、仕事も生活もしてきました。

 

今思えば無知であったと恥ずかしいです。

 

それでも必要な除菌殺菌もあるとは思いますが、今のような殺菌剤を

使うような方法ではいけないと考えるようになっています。

 

今の除菌殺菌は、善玉悪玉の区別無く、菌をすべて無くしてしまうと

言う考えだからです。

 

そうではなく、健康に影響を与えるであろう菌が増えないように

コントロールするのが、本来の目的です。

 

今から50年前は、賞味期限などと言うものもなく、食べれるか

食べられないかは、自分の感性で決めていました。

 

またそんな清潔感にとんだ生活でもありませんでしたが、まだ

その頃は、食べるものがまともだったと思っていますが、今程

病気の人は少なかったと思います。

 

お腹に回虫がいることも、当たり前の時代でした。でもいまでは

お腹に虫がいる方が健康に良いというような話しも聞きます。

 

本来誰にでも備わっている、常在菌を善玉菌優位の発酵状況に

する事が、一番だと考えるに至っています。

 

目に見える事だけに意識を向けずに、目に見えなくとも確実に

存在するものにも、意識を向けて欲しいと思っています。

 

なんか取留めの無い話しになってしまいましたが、要するに

菌(微生物)と共生する事こそ、本当の意味で健康だと言う事を

お伝えしたい訳です。

 

その微生物と共生する事の良さを情報発信してくれてる

記事をひとつ紹介したいと思います。

 

一見常識からは外れていますが、本当だと思います。

 

元の記事はこちらにありました。

➡️ http://macrobiotic-daisuki.jp/kizuoteate-65934.html

 

一部引用転載しますので、お読み頂けたら幸いです。

↘︎

傷口は消毒しない・乾燥させないのが基本です。自然に治癒させる湿潤療法のすごさとは?医療の大転換パラダイムシフトになりうる自然療法

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痛くて、跡が残る、
それが当たり前だった治療法


ちょっとしたすり傷、切り傷、やけどには傷口を消毒して、乾燥させる。
これが一般的なけがのお手当ですね。化膿しないように消毒をして傷口が早くふさがるように乾燥させます。

私もつい最近まできっちり消毒して
かさぶたを育てることに専念していました。


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消毒でイタイ、絆創膏をはがしてイタイ、そして傷あとは長く残る。
今まではそんな創傷治療が当たり前でしたがよく考えてみたらデメリットだらけ。
その治療法は本当に正しいのかちょっと考え直すときが来たようです。

消毒の痛みも、絆創膏をはがす痛みもなく、傷跡も早くきれいになる。
そんなメリットだらけの治療法があったら?


今回ご紹介するのはそんなメリットだらけの新しい創傷治療法です。

 

消毒しない、乾燥させない、湿潤療法とは・・・

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新しい創傷治療である湿潤療法とは
傷口を消毒しない、乾燥させないという
今までの常識とは完全に真逆の治療法です。

消毒をする代わりに傷口をよく洗って雑菌を流し
傷口をしめらせた状態で保ちます。
すると痛みもなく速やかに傷口がふさがっていくのです。

傷口を消毒しないのに化膿せず
傷口がふさがるまでの痛みもないし
傷跡もより早くきれいに治ります。


なぜ、こんなことが可能なのでしょうか。

 

傷を消毒してはいけない


傷を消毒するってどういうことなのか考えてみましょう。
傷口を化膿させる菌を、薬液をかけて殺してしまうことですね。


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消毒液はタンパク質の変性剤です。
細菌のタンパク質を変性させてその細胞膜を壊すことで殺菌します。


問題は、傷口にも細胞はあって傷が治るために必要なそれらの細胞自体も壊れてしまうことです。
消毒をすると細胞が死んで傷が深くなり神経も傷つきます。
傷口に消毒薬をかけると痛いのはこのためなのです。

消毒液で消毒することは傷口に熱湯をかけて熱湯消毒するのと同じ、
というとわかりやすいかもしれませんね。

消毒とは、それだけ再生する細胞にとってダメージが大きいものなのです。

 

消毒なしで化膿しないの?


bacteria-62993_640 
 

傷口に入り込んで化膿させられる菌はそもそもそう多くありません。
そんな菌は自力で生きられなかったり増殖が遅くて生存競争に負けてしまう菌が多いようです。

そのような菌が傷口に到達すること自体が珍しいうえに
菌を消毒で殺すことができるわけでもないのです。
菌は消毒薬によって休眠状態になるだけです。


だからといってもっと強い消毒薬を使えば
その分傷口の細胞はより深く損傷してしまい、
化膿する菌の生きる環境をひろげてしまうことになります。

傷口に危険な菌がつくリスクを減らすためには
洗い流すことがもっとも効率がよいというわけです。



water-821446_640

傷を乾かしてはならない


傷が治るためには傷口の細胞が分裂して増殖する必要があります。
なのに傷口を乾かしていたのでは再生するべき細胞が干からびてしまいます。
干からびた細胞はもう生き返ることはありません。

細胞が健全に増殖するためには水分が必要です。
だからこそ傷口には保湿が必要だというわけです。


今までのように傷口を乾燥させていたのは
傷の再生を邪魔していたことになるんですね。


desert-1820228_640

今までの常識はなんだったの?


傷を消毒することも、乾燥させることも
傷の治りを遅らせていたのなら今までどうして躍起になって消毒していたのでしょう。

医療の歴史にそのナゾが潜んでいました。

殺菌、消毒の歴史は近代細菌学の開祖ともいわれるフランスの
ルイ・パスツールにその起源があるようです。

「菌がいるから病気になる」と断言したパスツールは
菌を「病原菌」と呼び完全に人の健康と敵対するものと考えました。


当時は反論する声もあったようですがパスツールの権威の方が上回りそのまま現代まで続きます。

そのパスツールの思い込みがずっと後をひきなにかというと消毒することが常識となっていったようです。


けれど実際は菌も人も共生の関係にあることがわかってきました。
人の皮膚にも皮膚常在菌がたくさんいてそれらによって人間は守られてもいるのです。

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

目には見えない事ですが、信じて想像力を働かせていけば

結果は出てくると思います。

 

時代は共生の時代に入っています。お互いに理があるように

共生していきたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

輸血は副作用ばかりの危険な治療法だった!?

  • 2017.07.10 Monday
  • 03:39

常識で考えていると、騙されてしまうかも知れないと思う

情報がありましたので、共有したいと思います。

 

輸血の事です。

 

出血が多く予想されるような時に、輸血をするという行為は

常識的には当たり前のような感覚をお持ちの方が多いと思います。

 

私も少し前までは、そう思っていました。

 

でも免疫力、自然治癒力が健康を守ってくれているという事を

自覚するようになってからは、輸血という行為も疑問を持つように

なりました。

 

過去にはエホバの証人の信者の方が、輸血を拒否して問題になった

事を記憶している方もおられると思いますが、この事も真実情報とは

少し違っているようです。

 

歴史からは葬られてしまっていますが、フランスの生理学者

ルネ・カントンと言う医師が海水で失った血液を

再生させたと言う事実があることも知りました。

 

そんな輸血の闇を、専門家の立場から解説してくれている情報

ですので、信じるかどうかはそれぞれにお任せするとして、

一度こういった常識と違う情報にも、触れておくことは、

大切だと思い、ご紹介する事に致した次第です。

 

出来れば先入観なしで見て頂ければと思います。

 

この情報は、一部抜粋の引用ですので、詳しく全部を

読むには、以下のアドレスでお願いします。

 

➡️http://yufeelings.com/archives/613.html

 

以下一部転載です。

↘︎

 

輸血は副作用ばかりの危険な治療法だった 「血液の闇」 

コメントを書く

 

交通事故で緊急な場合やさまざまな病気の手術の際には
大量の出血がありますから、その際には輸血は欠かせないものだというのが
今の医学の常識であり、一般の我々もそれが当たり前だと思っています。

しかし、どうやらそれが間違いだったということがわかってきました。

医療界のタブーを次々と暴いているジャーナリストの船瀬俊介氏と
内科医の内海聡氏の共著「血液の闇」によると
輸血という治療法は実は非常に危険なものであると指摘されています。

 






 

副作用の確率が驚くほど高い


薬には副作用がつきものですが、輸血にもいくつかの副作用があります。

有名なものでは、
プリオン、エイズ、肝炎、ウイルス感染症、アナフィラキシーなど
名前だけなら聞いたことがあるのではないでしょうか。


現代医学では副作用は避けて通れない面がありますから、
医師が薬や治療法をきちんと説明してくれてそれに納得でき、
かつ副作用にかかる確率が低いのであればその方針でいいかなと
ついつい思ってしまいます。


しかし、輸血の場合、その副作用の確率たるや恐ろしいものだったのです。

例えば、肝炎ですが、
輸血によって起きる肝炎の確率は0.05%だと言われていますので、
かなり低い印象を持ってしまいます。


しかし、実は
元厚生大臣で地方の赤十字血液センターを歴任し、
医学博士でもあるS氏の公の席での発言によると


 

「厚労省は輸血した人の50%が輸血後、肝炎にかかっていました。」

「私が作った制度を導入して、10%くらいまでは下がったと思いますけども、
なかなかそれよりも下がらない」




10%ですって!
なんて恐ろしい数字なんでしょう。 

それに、これはあくまで肝炎だけの数字です。

輸血による他の副作用も含めると、
実際にはもっと多い数になるはずです。

次に癌と輸血の問題についてお伝えします。

 

 

↖︎

一部抜粋の転載終了です。

 

この事を知っていると知らないとでは、様々な判断を

する時に、参考になる事があると思います。

きっと何らかの役に立つと思います。

 

記事全てを転載は出来ませんので、出来うれば、

元記事に触れられて、もっと深く情報をとられる事を

希望します。

 

輸血は危険と言う、常識を疑う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

誰にでもできる、体温を上げる簡単な方法とは?

  • 2017.07.04 Tuesday
  • 03:41

体温が高いほど免疫力は高く、体温が上がれば免疫力も上がり

体温が下がれば免疫力も下がるというふうに、体温と免疫力は

切りはなせない関係にあります。

 

まして体温が36℃以下の状態では、未病と言ってそれだけでも

一種の病氣だといわれています。

 

そこで腸内や生活環境を発酵環境にすることで、発酵熱によって

体温もあがっていくことが、わかっています。

 

その発酵環境に導いてくれるものが、ホウロンポウです。

 

ほんと乳酸菌は素晴らしいと思います。

 

そんな体温を誰でも簡単に上げられるといった方法を、

情報発信してくれている記事がありました。

 

できるできないは置いておいて、こんな方法もあるんだという事で

見て頂けたらと思います。

 

一部引用で紹介ですので、興味のある方は元記事にアクセスして

ご覧になってくださいませ。

 

こちらになります。

→ http://macrobiotic-daisuki.jp/teitaion-64845.html

 

以下引用記事の一部です。

↘︎

 

低体温でガンにつけこまれないために、誰にでもできる簡単な方法で体温をあげよう。高温期37℃を実現した「冷中毒」からの脱出

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体温が低いことに悩んでいる人へ 

 

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低体温ががんや免疫力の低下に繋がっていることは広く知られるようになりました
化学物質や運動不足、自律神経の乱れなど、低体温の原因は様々で1つではありません。

 

私自身も冷えとり健康法や白湯飲み、運動など体を温めることについて色々取り組んできました。

それでも36.4~36.9℃の間をフラフラしている状態でした。


 

▼関連記事

ガンは低体温が大好き!ただのお湯じゃない、白湯の知られざる健康効果がスゴイ!10分でできる簡単な作り方。

 

 

しかし、昨年末から体温上がり高温期が37℃台に上がったことに気がつきました。

 

起床時に基礎体温計で舌下の体温を測るのですが、5年前と比べて約0.3℃上がりました。

真冬なのに手がポカポカ。
 

今まで真夏でもお尻を触るとひんやりしていたのに、それもなくなってきました。

むくむこともないし、生理痛もなく周期も一定になってきました。

 

色々取り組んできた結果、というのもありますが、37℃に上がったきっかけは

「飲食物をなんでも42℃に温める」

という作戦でした!

 

現代人にとても多い「冷中毒」

 

StockSnap_NMOKKZNM3F

 

1970年代の高度経済成長期に、日本人の生活習慣が大きく変わった2つの家電があります。

 

それは

  • 冷蔵庫
  • エアコン

です。

 

 この2つの家電によって夏でも涼しい部屋で冷たいものを飲んだり、食べたりする習慣が定着しました。

 

飲食店に行けば真冬でも氷ザクザクのお冷(0℃)から始まり、冷蔵庫から出したての冷たい飲食物(10℃以下)に溢れています。

 

コンビニに行っても真冬でもアイス(ー18℃)が買えたり、冷たい飲食物は24時間どこでも手に入ります。

 

かなり意識しないと、冷たい飲食物は私たちの体に簡単に入ってきて、私たちの体に大きな影響を及ぼします。

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

冷中毒とは初耳ですが、日常生活を考えてみると

当たり前のように、冷たく冷やしたり冷やされているものを

好んで身体に入れている事に、否が応でも気づいてしまいました。

 

間違いなく冷中毒ですね。(笑)

 

でもこれまではそんな状況でも、体温が高く維持されてきたのは

生まれつき体温が高かったお陰だと思うので、感謝ですね。

 

でも特に女性は低体温の人が多いと思いますので、この情報は

役に立つんではないでしょうか。

 

いま現在体温が36℃以下の方は、体温が上がるような

生活を考えた方が良いと思います。

 

そのひとつの方法として、乳酸菌も活用して欲しいと思います。

 

体温が上がるという情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

塩じゃない。高血圧の本当の原因!?

  • 2017.06.22 Thursday
  • 04:02

昨日も電話で相談を頂きましたが、血圧に関する相談は

とても多いです。

 

特に高齢者の皆様が多いですが、年齢が高いほど当然

血圧は高くないと、身体の隅々まで血液を送り届ける事が

できません。

 

それに血圧は、一日中同じではなく、測定の時間により

変化します。

 

一昔前に良くいわれていた、年齢プラス90というのが

やはり目安になると思いますので、70歳であれば仮に

血圧が160であっても、体調に異常を感じなければ、

問題ないという事だと思います。

 

ただただ数字に振り回される事の無いようにしたいものです。

 

この事とは別に、塩分が高血圧の原因だという事で、減塩を

いわれていますが、それは塩の質によって変わるのだと思います。

 

高血圧の原因は塩では無いと言う情報を発信している記事が

ありましたので、これは一読しておくと良いと感じましたので

一部引用記事でご紹介したいと思います。

 

元記事はこちらですので、更に詳しくと思う方はご覧下さい。

➡️http://media.immunocasa.com/?p=672

 

以下引用記事になります。

↘︎

 

正しい塩の取り方と血圧が上がる本当の理由

2016年6月17日

 

プレゼンテーション1

 

「塩分を控えなさい!血圧が上がるから!」とよく聞きます。減塩の商品も増え、塩分を多く摂取することは体に害とされてきました。

 

しかし、最近は、「減塩が健康を損なう!」とまで言われ、塩の重要性が見直されてきました。そこで今回は、「正しい塩の取り方」と「血圧が上がる本当の理由」をお伝えします。

 

目次

 

そもそも、なぜ塩分で血圧が上がるのか!?

 

塩分を摂り過ぎると、

 

〃豈嫦罎留分濃度が高まり、それを薄めようとするため、血液中に水分が取り込まれます。

 

血液の量が増えることで、血管の壁に圧力がかかり、心臓の負担が大きくなるので、血圧が上がります。

 

これが、血圧上がる理由になります。

 

塩分で瞬間血圧が上がるのは問題ない

 

 ↓△之谿気あがるのは一時的な現象ですが、「血圧が上がるのは、良くない!」とよく言われるのはこのことです。

 

しかし、この現象はそこまで問題ではありません。理由は、ナトリウムは、肝臓から排出されるので、上昇した血圧は自然に下がるからです。

 

また、尿として排泄されれば、尿と共に余計な塩分は排泄されるので、問題ないです。

 

なので、普通に塩分を摂って血圧が上がっても問題がないことがわかります。

 

正しい塩の取り方とは!?

 

塩分の取り方にも、注意すべき点があります。

 

塩化ナトリウム単体(化学調味料に含まれるグルタミン酸ナトリウムなど)だけを過剰摂取しているとミネラルバランスがおかしくなり、肝臓からナトリウムを排泄することが困難になります。

 

また、血圧を上げるのは、塩化ナトリウムになるので、塩化ナトリウムを過剰摂取してしまうと血圧が上がります。

 

逆に、ミネラルバランスが摂れた塩は、血圧を過剰に上げることは考えにくいのです。

 

 

血圧が上がる本当の理由

 

塩化ナトリウムで血圧は上がりますが、血圧が上がる根本の原因としては、血の巡りが悪いことが原因でした。

 

血のめぐりが悪いと、心臓から全身に血液を送り出す力が強くなるので、血圧が上がります。これが、高血圧の9割以上を占める「本能性高血圧症」の原因と言われています。

 

なので、血圧が上がるのを根本的に解決するには、以下の2点が非常に大事です。

 

・血の巡りを良くすること
・塩化ナトリウムだけ過剰に摂らないこと

 

血の巡りを良くするためには!?

 

では、血の巡りを良くするには、どうしたら良いでしょうか。

 

 ̄化ナトリウムだけを摂らず、ミネラルバランスを整えて摂る。

 

カルシウム、カリウム、マグネシウムを一緒に摂りましょう。そうすることで、ミネラルバランスが整い、新陳代謝が促進され、血流は良くなります。なので、ミネラルバランスが摂れた塩を摂れることをオススメします。

 

血液をドロドロにする食べ物を控える

 

肉、魚、卵、乳製品などの動物性食品、過精製食品、高脂肪食品、菓子類、甘味飲料、アルコール飲料などは、悪玉コレステロールや中性脂肪を高める原因となります。血液を酸性化し、血管を老化させます。

 

また、特に加熱肉と白砂糖を控えるだけでも血液の状態は良くなるでしょう。

 

以上の2点をしっかり実行すれば、高血圧を予防できるだけでなく、生活習慣病の予防にもなるでしょう。

 

ナトリウムだけ過剰に摂らないとは!?

 

塩の性質を見れば、どの塩を使うべきか分かり、解決できます。

 

 ̄化ナトリウム…単物質のNaClそのもの。化学調味料に含まれるグルタミン酸ナトリウム、イノシン酸ナトリウムなど。

 

⊃塩

 

IMG_2240

 

「塩化ナトリウム」を基本とした混成分。マグネシウム、カルシウムなどが一緒に含まれるもの。海水をくみあげて、電気分解したり、岩塩を溶解精製したりして作られるので、人工的な塩。,箸琉磴い蓮不純物が含まれているかどうか。

 

E形咳…水を何年もかけて天日干しで乾燥させる製法で作られたものです。

 

食塩とは、人工的ではなく作られ方が違います。天然で作られたものなので、カルシウム,マグネシウム,鉄,カリウム等(ミネラル分)を含む物質(酸化鉄,炭酸カルシウム,硫酸カルシウム,硫酸マグネシウム等)が豊富に入っています。

 

なので、塩化ナトリウムだけを摂るのはよくないです。

 

塩分を摂るなら、ミネラルバランスを考えると天然塩を使用すると良いでしょう。

 

 

↖︎

一部引用記事はここまでです。

 

免疫が正常で、自然治癒力が維持されていれば、健康は

維持されていくのですが、免疫が低下するような現実が

多く見受けられるので、こういった事までも気にしなければ

ならないのだと思っています。

 

勿論日頃からいろんな事に氣を配っていかなければならない事は

当然だと思っていますが、それより何より自身の免疫力を高め

自己治癒力を正常化させるという事が最優先だと思います。

 

いろんな情報を知る事は大事な事ですが、発酵生活を通じて

免疫力を高めていって欲しいと思います。

 

血圧に関する情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

スマートメーター(電気)取り換えの前に・・・!?

  • 2017.06.16 Friday
  • 04:05

この情報は、乳酸菌に関するものではないですが、やはり健康に

関してはつながりがあるという事で、ご紹介です。

 

電気の検診メーターが、検診員さんが目視で確認している

ものを、スマートメーターと言う自動でデーターを送信する

というものに、変えていくという事は、ニュース等で知って

いました。

 

その時は、ただそうなんだと言った思いだけでしたが、

今日ご紹介する記事を見て、これが電磁波発信器として

かなり強力なものだという事を知りました。

 

世の中には、電磁波過敏症といった方が多々おられるので

そう言った方には、健康に致命的な結果をもたらします。

 

過敏症でなくとも、長期に電磁波を浴び続ければ、やはり

健康維持に良い事は無いと推察されます。

 

私自身もまさかこれが電磁波発信器であるという認識は

まったくありませんでしたので、おそらく大多数の方も、

そうは思っていないと感じましたので、最終的に判断は

ご自分でするにしても、こういった事を知ったうえで判断して

頂けるようにと、取り急ぎご紹介する事と致しました。

 

少し長いですが、リンクフリーでしたので、転載致します。

 

以下転載になります。

↘︎

 

 

「スマートメーターへの取り替え」 拒否 は簡単!

 

昨日(2017.06.11.)、わたしの家に、以下のチラシが入った。

なんと、翌日にスマートメーターに交換すると言っているではないか!

すぐに、工事会社に電話をして、取り替え工事を拒否した。簡単であった。

 

 

スマートメーター とは何か?

 

 

スマートメーターは今までのメーターと大きな相違点がある。それは電気使用量を検針員の目視によってではなく、無線電波によってデータ送信される という点である。

 

 

この電波の電磁波の強さははスマホの比ではない。携帯電話の160倍と言われている。 

  

しかも24時間四六時中送信しているのだ。

 

 

つまり、スマートメーターに交換すると、非常に大きな電磁波源 を一生背負い込むことになるのだ。

あなたとあなたの家族が、その電磁波源にさらされながら今後ずっと暮らしていくことを選択することを意味する。

 

 

従来のメーターはアナログ式で、無線ではないが、われわれ電力利用者の側には現在何の不便もないではないか?。わざわざデジタル式のスマートメーターに交換するメリットは、電力利用者の側にはこれと言ってほとんどないのだ。

むしろ、デメリットのほうが圧倒的に大きいのだ。メリットはもっぱら電力会社の方にたくさんあるのだ。

 

 

電力利用者にとってのデメリットもいろいろあるが、最大のものは言うまでもなく 電磁波による健康被害の危険性 である。

 

電磁波は目に見えないので、気がつかない人が多いが、さまざまなかたちで長年にわたってわたしたちの身体と脳をむしばみ続ける。 

 

 

「ただちに健康被害が生じるというわけではないだろう」 と “枝野ふうに” 思うひともいるかもしれない。

  

しかし、電磁波過敏症のひとたちの場合は、すぐに頭痛、めまい、吐き気、などの健康被害が発生することも珍しくない。

 

 

 「でも、被害をこうむるのはどうせ少数のひとだけだろ」 と考えるひとは “カナリヤ理論” というものを知らないのだ。

かつて炭鉱では坑夫たちはカナリヤを鳥カゴに入れて、坑道に入って行ったものだ。坑内で発生することがある有毒ガスを検知するためである。

カナリヤが止まり木から落ちたら、坑夫たちはいっせいに坑内から逃げ出したのである。

「カナリヤが落ちたって、俺は別に平気だよ」 と言っていた坑夫は子孫を残すことはなかったであろう。

 

電磁波過敏症のひとたちは、“現代のカナリヤ” である。

 

 

海外ではスマートメーター取替えに反対する運動が何年も前から広がっている。日本でもつつましく広がっているが、スマートメーターの危険性について何も知らない人がまだまだ多いのが現状である。

「スマートメーターなんて聞いたことなかった」 というひとが多いのは、日本のマスコミが電磁波の危険について異様なほどに沈黙しているからである。

先進諸国ではどこでも問題になっているのに、東電をはじめとした電力会社の絶大な支配下にある日本のマスコミと電通が “忖度” し、電力会社に便宜を図って、「寝た子を起こす」 ことのないようにしているのである。

 

 

 

日本国民はいつでも財界の利益のために無防備な状態に置かれて犠牲にされている。

原子力発電所の危険性についてマスコミがずっと沈黙していたことを思い出すべきである。あなたは 「3.11」 から何を学んだか?

日本人には、何度でも騙されるという悲しい習性があるようだ。

 

スマートメーターの電磁波の危険性について何も知らずに取替えに了承したが、取替え後、健康障害が出てきたというケースがたくさんある。

 

 

「スマートメーターへの取替工事です」 と言われると、スマホ(スマートフォン)をふだん使っているひとたちは、電気のメーターも “スマート化” して便利になるんだ、と無邪気に思っているものである。

日本人ほど “新製品” に弱い国民はいない。“新しいものに取り替えること” は、いいことだ、当たり前だ、と思っているひとが圧倒的に多い奇妙な国なのだ。

 

 

電力会社は、スマートメーターの危険性やデメリットに対する一般大衆からの批判や警戒心が欧米諸国のように高まらないうちにさっさと取替えを済ませてしまおうという魂胆で、現在、全国津々浦々で取替工事を急ピッチで進めている。

下請けの無数の電気工事会社にとっては、数十年に一回の、笑いの止まらない “スマメ特需” なのだ。

 

急げ、急げー!

 

あなたの家はどうだろうか? その家のご主人が知らない間に、無邪気な奥さんが了承してすでに取り替え完了というケースもよくあるそうだ。 

 

 この記事の最初に、「工事会社に電話をして、取り替え工事を拒否した。簡単であった。」 と書いた。 そうである。拍子抜けするくらい簡単であった。以下がその際の電話のやりとりである。

 

====================

「あの、 “スマートメーターへの取替工事のお知らせ” というチラシがはいっていた、△△市 ◇◇町 の ### ですが、うちはスマートメーターへの取替を拒否します」

     「は?」

「家族に電磁波過敏症の者がいますので、取替えはせず、今までのメーターでお願いします。」

     「はい」

「今電話に出られているあなたのお名前をお聞かせ下さいませんか?」

     「はい、 %%% です。」

「はい、それでは、取替工事はしないようにお願いしますね」

     「はい、わかりました」

====================

 

実にものわかりのいい担当者であった。実は、いろいろと “押し問答” になることを予想していたのだ。幸いそうならなかったのは、どうやらわたしのような スマートメーター反対派に対する “応対マニュアル” が存在していて、“無理強いしない” という原則になっていると思われる。

 

<注 意>

チラシが入ったら、すぐに電話して上記のように拒否するのがいちばんである。放っておけば、不在でも取り替えられてしまう。電気のメーターは家の外壁にあるので、家人が留守でも取替工事は可能である。

いったんスマートメーターに取り替えられてしまったら、従来のアナログメーターに戻すのは困難である。下手すれば、一生 強力な電磁波源 を背負いこむことになる。24時間休むことなく一定の間隔で強力な電磁波を放射し続けるのだ。

当然、家の壁も楽に透過し、住人は不断に被曝することになる。これは避けようがない。

昨今、ただでさえどこの家庭でもスマホだのWiFiだの、電波を出す電化製品が増え、電磁波の発生源は増えるいっぽうである。

しかし、このスマートメーターは家の中からこそ見えないが、おそらく どこの家庭でも 最大級の電磁波源 になるであろう。

当然、あなたとあなたの家族の健康水準がガクンと引き下げられることになる。さまざまな健康障害が家族にじわじわと出てくることになろう。

 

考えてみて欲しい。従来のアナログメーターに、あなたは何か不満があったであろうか?何か不便を感じていただろうか?従来のままで何の問題もなかったはずだ。検針のおばちゃんが来たって問題はなかっただろう。従来のままで、あなたが損をすることも何もないのだ。

むしろスマートメーターになってから電気代が上がったという報告すらある。電力計を従来型からスマートメーターに交換したら、電気料金が急に上がったという苦情が、海外を中心に出ている。

電磁波研会報・第105号(2017.3.26発行)   

 

 

 

電力会社が直接に集中管理するわけだから、コンピュータ操作によって電気使用量を常に数パーセント、数十パーセント水増しするようにプログラムされていても、こちらには一切わからないのだ。まったくのブラックボックスになってしまう。各戸0.1%水増しするだけでも、チリも積もれば莫大な不当利益が発生するであろう。こうしたことは従来のメーターでは不可能である。

電力会社がすべてのデータを集中的に一方的に掌握するようになると、利用者が電気代について何か疑問をぶっつけても、まったく無意味になる。

 

コンピュータ管理であるいじょう、誤操作、誤動作、ハッキング、データ流出といったリスクに常にさらされることになる。停電が起きやすい、発火することがあるという海外の報告もある。

 

現代のわれわれの家庭生活は大きく電気に依存している。電気なしではもはや生活できないとも言えよう。

冷静に考えて頂きたい。自分の家庭にとってそんなにも大事なライフラインの根幹を、電力会社の都合と利益の為に丸ごと預けて、代わりに自分の方は最大級の健康被害のリスクをしょい込むというのは、正気の沙汰ではない(INSANE)。

 

チラシが入ったら、即座に先手を打って阻止しないと、後悔することになる。

「そう言われても “拒否” するのはちょっと・・・」 と思う人に言っておこう。べつに「拒否」 という言葉を使わなくてもいいのだ。「取替えは希望しません」 でもいい。いったん見送る意味で、 「取替えは希望しません」 にしておいて、あとになって、やっぱりスマートメーターに取り替えようと思った時点でいくらでも交換できるのだ。電力会社はそういった “心変わり” はいつでも大歓迎である。なので、まずは取り替えずにいて、しばらく様子を見るというのが、慎重な対処の仕方かもしれない。

  

 

 

 

 

 

 さて、日本では ・・・

 無邪気な国民 ・・・

 

無防備な国民 ・・・

 

 

 

今のうちだ、急げー!

 

世間が騒ぐ前に終わらせろー!

 

 取替えちゃえば、こっちのもんだー

 

スマートメーター (スマメ)

 

スマートメーターの危険性については以下のサイトを参考にされたい。

 

電磁波問題市民研究会

 

警告】スマートメーターで健康被害は大丈夫なのか!#電磁波

 

【危険を隠蔽】スマートメーター全家庭に。電力10社 2024年度末に大幅前倒し!国民の無知につけこむ。

 

< ザウルスでござる の記事はすべてリンクフリーです >

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

記事中にありますが、取り替えを拒否出来るということですので

取り替えるかどうかは、ご自分で判断する事だと思います。

 

既に取り替え工事が始まっているようなので、取り急ぎ

お知らせという事でご紹介しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

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