病気の原因!40年前の米国報告書から・・・?

  • 2018.07.16 Monday
  • 03:27

今の體は、これまでの食生活、食事内容でできている事は

誰も否定出来ない事実であると思います。

 

食事の内容と量によって、健康を維持したり、体調不良を

起こしたり、さらに病氣になったりもします。

 

誰しも体調不良や病氣にはなりたくないんですが、食欲が

押さえられず、食べ過ぎてしまうという事はあると思います。

 

アメリカで40年以上も前に、慢性病の原因を大規模に

調査したマクガバンレポートというものがあります。

 

聞いた事がある方もおいでになると思います。

 

この中で和食の素晴らしさが推奨されています。

少し前の日本の伝統食が、健康維持には最適だそうです。

 

何故40年以上も前にわかっていた事ができていなかったのかを

解説してくれている記事です。

 

初耳だという方は、じっくりとお読み頂ければ、医療業界の

実態が推察出来ると思いますよ。

 

このからくりに気付いた人は、世界中で実践を始めています。

 

健康で生活していこうと思うなら、こういった知識も頭に入れながら

食生活を組み立てていきたいですね。

 

では以下に転載します。

 

 

病気の原因|40年前の米国報告書から何も学ばない愚かな実態とは?

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皆さんはジョージ・マクガバンという人物をご存知ですか?マクガバンレポートとして全米で注目されたその報告書は40年以上前の1975年に発表されています。

当時、米大統領の命により、慢性病と食事の関係について世界的に調査を行い「医療費が上がっても病人が増え続ける理由」をまとめたものです。

これ、驚くことに今も昔も慢性病問題は何も変わっていません。この病気の原因と対策もはっきり分かっているのに、今もなお、現代人が同じ過ちを繰り返し、がんをはじめとする現代病が蔓延していて、世の愚かさを改めて痛感できる内容なのです。

そして、こうした健康問題対応の流れ(主流)が、がん治療最先端とか、現代病の新薬開発とかの現代医療になってますが、それが極めて誤った方向に国民が導かれていくのかがよく分かります。

 

 

こんな貴重なマクガバン・レポートが世の流れにならない理由


まず、このレポートの結論を端的に言うと、

「アメリカ人が好む肉・乳製品中心の食生活で大量摂取する動物性脂肪分は、心臓病や脳卒中、がん、高血圧、糖尿病など慢性病の死亡率を上げる」

という病気の原因が明らかであることが分かり、そもそもアメリカ人の食生活が根本的な問題であると結論付けたのです。

そして、肉や油物、乳製品など高カロリーや高脂肪、動物性の食品を減らし、穀物や野菜、果物などを多く摂取するように。と結論付けているレポートなのです。

ところが、この後、何が起きたか分かりますか?

1977年、上院の公聴会で多くの食品業界がこのレポートに異議を唱える側に立った発表を行い、その結果、肉や乳製品の摂取を減らすことを強調せず、目指すべき食生活を弱めた内容にしたのです。

そして、更に米国医師会は、当時の医学知識ではまだ人間の食生活と病気の原因についてなにも理解されていなかったにも関わらず、「食事(栄養)に関する基本的知識を与えることは、医師の医療行為を踏みにじる権利侵害だ」としてマクガバン・レポートに異議を唱え始めたのです。

これら反対勢力は、マクガバン・レポートが国民に更に広がらないようあらゆる手を講じます。彼らの持論を通すロビイストや医療、栄養学のエキスパートの積極起用、そして巨大なメディア広告活動によって子供から“彼らの”栄養知識を植え付けていきました。


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↑その効果が功を奏し、米国人の摂取カロリーは、1970年に2,057Kcal、1990年に2,405Kcal、2008年には2,640Kcalにまで上昇し、肥満や糖尿病は実に2倍以上の増加となったのです。

実態は、マクガバン・レポートが発表された時よりもより多くの油物、肉、乳製品を消費するようになっていたのです。こうなる前にマクガバン・レポートでは、心臓病、がん、糖尿病、高血圧が今後一気に広がることを見越し、緊急の対策をするよう強調していました。

この数字は、食品業界、医師会の勝利、国民の敗北が決定的となったまさに信じがたい証拠となりました。


 

慢性的な現代病を薬や手術に頼ろうとする愚思考洗脳


マクガバン・レポートは、現代医療は我々を助けてくれないことを明らかに示しています。ところが、多くの人は、“一連の健康問題は現代医療や最新医療技術が解決してくれるものだ” と信じ込むようになっています。

がんや心臓病をはじめとする慢性の病気の主原因が食事によるものであるにも関わらず、みごとなほど世間では「最先端医療効果」や「薬による処方効果」ばかりを強調し、すっかり根本的原因が薄まって(軽視して)しまうようになったのです。

現代医療による治療では決して正しい病気の根本改善ではないのですが、実態は…肥満や慢性的な病気にかかった人は、病院に行き、大量の薬を飲み、時に身体にメスをいれて対処療法を施されるのです。それは決して健康的な身体を手に入れることにはなっていないのですが。

もちろん医者が「薬や手術をせず、食事を変えれば治ります」とか、「正しい食生活をおくれば病気になりません」などと、口が裂けても言えないし、言わないし、思わない(ごくまれに言う“本物”の医者はいますが、超少数派で日の目は見れず変人扱いされてます)のが通常です。


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↑その結果、マクガバン・レポートは何の意味をなさずに、「医療費が上がっても病気が増え続ける原因」が分かっていながら、すごい勢いで医療費が上がり続けて病人が増えているというオチになりました。(赤線が医療費の増加グラフ)

ここで改めて強調したいのは、

1.1975年に “もしマクガバン・レポートを受け入れ、忠実に手を打っていたら、病人は減り、健康的な人が増加した” はずだが、、
2.それによって医療業界、食品業界の経済的打撃が大きいので利益優先にした
3.それを正当化するためにメディアや知識人を利用して国民を違う思考へ誘導した
4.その結果 業界は潤った
5.その結果◆国民に病人が多発して医療費を払えない破綻者が激増した

わかりますか?いかにこの世の中は違う力によって動き、殆どの人は自覚ありませんが、国民が犠牲(健康被害と業界へ自己資金供与)を強いられているのです。


マクガバン・レポートで警鐘を鳴らしている西洋食生活はGHQの思惑通り戦後日本に侵食し、米国と同じ経緯をたどっています。そして、その西洋食を持ち込んだアメリカのレポートで「理想的な食生活は伝統的な日本食」と結論付けているこの皮肉。

残念ながら、もはや “伝統的な日本食が、病気にならない健康を手に入れる正しい日本人としての食生活である” という食文化思想が主流になることはないでしょう。

更に、悲しいかな1970年代よりも現代は病気になる原因が増えており、食事だけでなく電磁波や過度なストレス社会という別の病気の要因も出てきてしまっています。

何にせよ米国同様に日本人も洗脳と思考停止によって、この病気の原因を根本的にマクガバン・レポートのようにシンプルに理解し、解決できる人は少数派のままでしょう。

 

転載終了です。

 

記事の最後に書かれていますが、洗脳と思考停止によって

病氣になったら医師や薬がなんとかしてくれると信じて

飽食を続けている人が、まだまだ多いと思います。

 

押しつけはできませんので、気付いた方から徐々に増えていけば

良いと思う次第です。

 

ともかく免疫が高められるような食生活を目指しましょう。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

 

誰にでもできる、体温を上げる簡単な方法とは?

  • 2018.07.08 Sunday
  • 03:23

体温が高いほど免疫力は高く、体温が上がれば免疫力も上がり

体温が下がれば免疫力も下がるというふうに、体温と免疫力は

切りはなせない関係にあります。

 

まして体温が36℃以下の状態では、未病と言ってそれだけでも

一種の病氣だといわれています。

 

そこで腸内や生活環境を発酵環境にすることで、発酵熱によって

体温もあがっていくことが、わかっています。

 

その発酵環境に導いてくれるものが、ホウロンポウです。

 

ほんと乳酸菌は素晴らしいと思います。

 

そんな体温を誰でも簡単に上げられるといった方法を、

情報発信してくれている記事がありました。

 

できるできないは置いておいて、こんな方法もあるんだという事で

見て頂けたらと思います。

 

一部引用で紹介ですので、興味のある方は元記事にアクセスして

ご覧になってくださいませ。

 

こちらになります。

→ http://macrobiotic-daisuki.jp/teitaion-64845.html

 

以下引用記事の一部です。

↘︎

 

低体温でガンにつけこまれないために、誰にでもできる簡単な方法で体温をあげよう。高温期37℃を実現した「冷中毒」からの脱出。

 

 

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体温が低いことに悩んでいる人へ 

 

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低体温ががんや免疫力の低下に繋がっていることは広く知られるようになりました
化学物質や運動不足、自律神経の乱れなど、低体温の原因は様々で1つではありません。

 

私自身も冷えとり健康法や白湯飲み、運動など体を温めることについて色々取り組んできました。

それでも36.4~36.9℃の間をフラフラしている状態でした。


 

▼関連記事

ガンは低体温が大好き!ただのお湯じゃない、白湯の知られざる健康効果がスゴイ!10分でできる簡単な作り方。

 

 

しかし、昨年末から体温上がり高温期が37℃台に上がったことに気がつきました。

 

起床時に基礎体温計で舌下の体温を測るのですが、5年前と比べて約0.3℃上がりました。

真冬なのに手がポカポカ。
 

今まで真夏でもお尻を触るとひんやりしていたのに、それもなくなってきました。

むくむこともないし、生理痛もなく周期も一定になってきました。

 

色々取り組んできた結果、というのもありますが、37℃に上がったきっかけは

「飲食物をなんでも42℃に温める」

という作戦でした!

 

現代人にとても多い「冷中毒」

 

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1970年代の高度経済成長期に、日本人の生活習慣が大きく変わった2つの家電があります。

 

それは

  • 冷蔵庫
  • エアコン

です。

 

 この2つの家電によって夏でも涼しい部屋で冷たいものを飲んだり、食べたりする習慣が定着しました。

 

飲食店に行けば真冬でも氷ザクザクのお冷(0℃)から始まり、冷蔵庫から出したての冷たい飲食物(10℃以下)に溢れています。

 

コンビニに行っても真冬でもアイス(ー18℃)が買えたり、冷たい飲食物は24時間どこでも手に入ります。

 

かなり意識しないと、冷たい飲食物は私たちの体に簡単に入ってきて、私たちの体に大きな影響を及ぼします。

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

冷中毒とは初耳ですが、日常生活を考えてみると

当たり前のように、冷たく冷やしたり冷やされているものを

好んで身体に入れている事に、否が応でも気づいてしまいました。

 

間違いなく冷中毒ですね。(笑)

 

でもこれまではそんな状況でも、体温が高く維持されてきたのは

生まれつき体温が高かったお陰だと思うので、感謝ですね。

 

でも特に女性は低体温の人が多いと思いますので、この情報は

役に立つんではないでしょうか。

 

いま現在体温が36℃以下の方は、体温が上がるような

生活を考えた方が良いと思います。

 

そのひとつの方法として、乳酸菌も活用して欲しいと思います。

 

体温が上がるという情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

白髪ができるメカニズムと、すべてが味方という見方!?

  • 2018.07.04 Wednesday
  • 03:41

年齢を重ねると共に増えてくる白髪。気にする人も

かなりの数になるようですね。

私自身は自然のままにという考えなので、白くなるに

任せていますが、禿げるのと比べたら(禿げている人すいません。)

白くなる方が良いと思っていますので。

特に女性の方々は、白髪が悩みと言う方が多いようです。

白髪染めが手軽な方法ですが、この白髪染めも注意しないと

健康を害する原因にもなるようですし、なかなか難しいものです。

何事も原因が分からないと、対処も出来ないですよね。

 

何故白髪が出てくるのかを知らないと、どうしたら良いのかが

分からないと言う事でその白髪ができるメカニズムを、

解説してくれている記事がありましたのでご紹介致しますので,

一読してみてはいかがでしょうか。

この白髪が出来るメカニズムを知る事で、何らかの対処法に

気付くかもしれません。

以下転載しますので、ご覧になってみてください。

以下転載文です。

 

【 白髪ができるメカニズムと
      すべてが味方という見方 】

 

白髪について何回かに分けて取り上げてきましたが
白髪のメカニズムというものについて今回は見ていきたいと思います。

 

あまり白髪は、病気とも関わりがないということではあるのですが、
しかし、見た目が違ってきますのでできれば、白髪よりも黒髪がいい
というのが当然あると思います。

 

黒髪は、なぜ黒く見えるのかといえばこれは「メラニン」という
褐色の色素があるからです。

 

髪を黒く見せる「メラニン色素」は、細胞を紫外線から守る役割も

あるそうです。

 

細胞の核にはDNAという大切な情報があります。
 

このDNAは紫外線に弱く、もし壊れてしまうと
重大な病気になる可能性が高くなるのです。

 

だから、そういったことから守ってくれるのが,メラニン色素になります。

 

また毛母細胞のすぐ側「メラノサイト」(色素細胞)
という細胞があるのですがこれが白髪と深く関わっていて

このメラノサイトの機能が低下するとメラニン色素を作ることができなくなり、
髪の毛が白く見えてしまうのだといいます。

 

では、メラノサイト(色素細胞)の機能が低下するのはなぜなのか・・・?
ということになってきます。

 

以下、引用してみます。

 

「実は誰でも毛根で髪の毛が作られた瞬間は白髪なのです。
そこに瞬時にメラノサイトが黒い色素を埋めていくため、髪が黒くなるのです。

 

つまり、髪の毛そのものを作る工場(毛母細胞)と、
その髪の毛に色を付ける工場(色素細胞)は別物なのです。

 

このうち色素細胞だけが弱り、色素を作れなくなると
白髪となって生えてくるわけです。

 

そもそも、黒色の正体、メラニン色素の原料は髪の毛を構成している

18種類のアミノ酸の中の一つであるチロシンです。

 

そしてメラノサイト(色素細胞)はこのチロシンをチロシナーゼという

酸化酵素によって褐色のメラニン色素に変えていくのです。

 

つまり、アミノ酸のひとつ「チロシン」がチロシナーゼによって、

メラニン色素に変えられていくというのが髪が黒くなる原理のようです。

 

となると、チロシナーゼという酸化酵素がしっかりと機能していく

必要がありますがこのチロシナーゼが働くには「ミネラル」のなかの

特に「銅」が必要になってくるのだといいます。

 

銅がなければ、このチロシナーゼは正常に働いてくれません。

 

アミノ酸のひとつ「チロシン」とミネラルのひとつ「銅」は
黒髪を作る上で絶対に不可欠なのです。

 

「チロシンは、チーズや納豆、豆腐、バナナなどに多く含まれます。

 

また、チロシンは銅ミネラルと一緒に摂ると効果的です。

 

納豆、豆腐には銅ミネラルも含まれるので白髪予防にはピッタリの食材です。

 

その他、レバー、桜エビ、ほたるいか、いいだこ、ごま、ココア、紅茶なども
銅ミネラルを多く含みます。

 

ということで、参考にしてみてください。

 

これらも大切ですが
「ミネラル」全体のバランスも大切です。

 

(日野堅也の「健康と若返りの本当のことを学べるメルマガ」より)


転載ここまでです。

何かミネラルが鍵のようですね。

今の食生活には、ミネラルが不足していると言うのは、

本当の事ですのでミネラルをきちんと補給していく事が大切ですね。

食品からミネラルを摂取するのが理想なんですが、そんな食品が今は
本当に希少な存在になってしまっていますので。

そんな時にお役に立てそうなのが、ミネラル365なんです。

これで白髪だけでなく、髪の毛が生えてきたという体験談も

過去には頂いたことがありました。(これは事実です)

 

本当にミネラルの果たす役割は、多大なものがあります。

どうぞ気になる方がおられましたら、実践してみてください。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

「過剰滅菌社会」の犯罪!?

  • 2018.06.30 Saturday
  • 03:16

本日は、いまや常識化している清潔環境である、除菌殺菌について

その弊害情報を発信してくれている記事の情報です。

 

定期購読させてもらっている「週刊 事実報道」さんの6月21日号の

一面に掲載されていた記事です。

 

この記事によると、清潔環境が、赤ちゃんの「急性リンパ性白血病」

を引き起こす可能性があると警鐘をならしています。

 

これは見過ごせない情報だと感じましたので、新聞の記事を転記して

情報共有しようと思いました。

 

以下がその記事になりますので、興味のある方はお目通し下さい。

↘︎

 

「過剰滅菌社会」の犯罪

 

乳幼児免疫力向上せず「白血病」に

 

除菌は正しいという考え方が、われわれの頭の中にある。

だが、それは大きな誤りだ。「清潔」という近代衛生学の観念が

生んだ「除菌」が、今、新たな病気発症の道筋をつくっている。

 

今や、日本ではどこの店舗にも「99.99%殺菌」といった文字が

並んでいる。

そして、赤ちゃんが暮らす環境をほとんど無菌室のようにしてしまう。

しかし、それが「ものすごく体に悪い」ことだとしたらどうだろう。

 

子供たちを襲う「無菌」

 

科学誌ネイチャーの「レビューズ・キャンサー」に「小児白血病は

生後1年までにたくさんの細菌に触れる生活をすることで予防できる

可能性が高い」という論文が掲載された。

 

英国の研究者たちが主導したこの研究によると、幼児期の段階で十分に

細菌にさらされていない子供たちは、自らの体内の免疫システムを

作り上げるための準備が発達せず、「急性リンパ性白血病」という

致命的な病気を引き起こす可能性があるという。

 

2〜5歳に発症することが多い「急性リンパ性白血病」は、高度な文化と

豊かな社会生活を営む国や地域で特に一般的な病気であり、その発生率は

年間約1%ずつ増加している。

 

その原因はこれまで不明とされてきたが、英国ロンドンがん研究所の

メル・グリーヴス教授は「幼児期、特に生後1年までに清潔すぎる環境で

過ごした子供たちが一般的な感染症(風邪やインフルエンザなど)に

かかった後に発症する」と結論付けた。

 

つまり、十分な免疫のない子供たちは、インフルエンザのような比較的無害な

ウィルスに対してさえも免疫が機能しないことで、必要以上に白血球に影響を

及ぼすというのだ。

 

発生率 日本も毎年1%増加

 

清潔すぎる生活をやめるだけ

 

それは30年間にわたる小児白血病の研究の結論でもあり、また、小児白血病の

ほとんどの症例が予防できる可能性が高いということを示唆する。

 

その予防法は極めて簡単だ。

子供を保育園に通わせ、自然に細菌がいる環境の中で周囲の子供たちと共に接触する。

育児は母乳で行い、なるべく子供を野外で遊ばせて、そして過度に家を清潔に

しないようにする。

 

現代の医療では、小児白血病の治療は必ずしも成功するとは限らず、重大な副作用の

危険性もある。1%程度といわれる「遺伝による発症」を除いて、子供の白血病を

ほぼ完全に予防できるのであれば、医療現場に及ぼす影響は計り知れない。

 

現在、日本でも年間500人の子供が急性リンパ性白血病を発症しており、その発生率は

毎年1%ずつ増加している。「清潔すぎる生活をやめるだけ」でこの状態を停止できる

としても、あなたは過度に清潔な生活を選ぶだろうか。

 

↖︎

転記はここまでです。

 

こういった情報は、一般マスコミやTVでは、ほとんどお目にかかれない

情報だと思います。

 

こういった情報も頭の中に止めながら、日常生活をしていきたいものですね。

 

生活環境を除菌無菌にするよりも、生活環境にこそ乳酸菌を上手に活用し

善玉菌優位の発酵環境を構築した方が、諸問題を防ぎ、体の健康維持には

有効だと思いますがいかがでしょうか。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

バイ菌より怖い「除菌・殺菌」カルト!?

  • 2018.06.24 Sunday
  • 03:20

以前、私見で今の衛生概念の常識が、本末転倒ではないかと

言わせて貰った事がありますが、同じような意見を持った

geneumiさんと言う方のブログがありました。

 

いちいち納得させられる内容でしたので、これはシェアしたいと

思いましたので、この記事をご紹介したいと思います。

 

以下転載しますので、ご覧頂けたら幸いです。

 

 

 

バイ菌より怖い「除菌・殺菌」カルト

 

ショック!

と、いうより、笑うしかない。

 

幼稚園のお餅つきでノロウィルス感染。

今後、餅つき行事は中止?

・・・

あの〜、

 

お外に行けばいろんなウィルスがいっぱいいますよ。

地面に座れば、お尻にウィルスがくっつきますよ。

別に手で土を触らなくても、露出した肌にはいろんな細菌やウィルスが付着します。

 

お家の中には相当数の細菌やカビ、ウィルスが浮遊してますよ。

毎日の半分をお掃除に充てても、到底「0」にはできません。

 

どうしても、それがいやなら無菌室をつくるしかないですね。

 

で、自然界では?

バイ菌だらけなのに、どうして人類は今日まで生き伸びられたのでしょう?

 

一つはずば抜けた免疫力の高さ。

そしてもう一つは見事なまでに「静菌」環境だったから。

 

そう、手つかずの自然は「静菌」環境なんです。

 

熱帯ジャングルの空気(水分子)には溢れんばかりの電子がホールドされている。

電子はスピン運動をするので、動植物のスキンはお風呂に入らなくても、いつもピッカピカ。

 

一番理想的な環境は人の手が入らない、太古のままの自然。

見事に還元優勢な生命環境が保たれている。

 

 

ま、今時、そんな場所はほとんどありません。

せめて5000年くらい、自然のままの環境なら無きにしもあらず。

 

でも、熱帯ジャングルには、毒蛇や毒サソリ、Qリケッチャとか、ツツガムシとか、世にも恐ろしい細菌やウィルスが潜む場所でもある。

そんな場所で裸で暮らすインディオはどうして子孫をつないでこれたのか?

現代の都会暮らしには見当もつかない・・・、でしょうか?

 

 

日本のテレビを見ると、某カルト教団さながらの「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」、のお題目。

台所、リビング、下駄箱、クローゼット「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」。

歯周病?ニキビ?果ては腸内環境まで「除菌」「殺菌」。

 

とうとう、幼稚園、保育園の園児のお楽しみ、餅つきもペケ?

なんて可哀想な・・・。

 

少しだけ想像力を働かせれば〇〇でも分かること。

 

「除菌」「殺菌」成分を壁やカーテンや、お皿やカーペットや、お風呂場や流しに振りかけたら、どうなるの?

液体以外は焼却処分、その他は流れ流れて下水管。

 

強力な「除菌」「殺菌」成分は毒(酸化物)なので、一旦は微生物が死滅する。

下水管の行き先が全て浄水場とは限らないので、中には直接川に流れ込む場合もある。

だが、行く先々の排水で薄められ、強者ぞろい(酸性大好き微生物)の格好の住処になる。

 

ま、細かいことは面倒なので端折るが、結局、酸性の排水は川や海で(一部は浄水ユニット)で中和し切らず、ほとんど酸性のまま海へ。

 

テレビで宣伝するカルト衛生観念の結末は海の酸化汚染。

 

「除菌」「殺菌」カルトは、酸性生命環境を生産しているのである。

これが際限なく広がるとどうなるか?

バイ菌(酸性が好きな有害微生物の繁殖する環境)だらけになって、人類を含む生命はあらゆる病気のリスクを負うことになる。

 

危ないバイ菌(病原性カビ、バクテリア、ウィルス)のほとんどが酸性環境を好むことはよく知られたお話。

 

では、手つかずのジャングルはなぜ、酸性優勢ではないのか?

それは電子が豊富に浮遊し、空気(水分子)がやや還元優勢だからである。

 

空気(水分子)がやや還元優勢だと、なぜ、有害な微生物が減少するのか?

 

還元優勢環境を好む微生物の勢いが強いと、酸性大好き微生物の繁殖が抑えられる。

酸化還元バランスがやや還元優勢に保たれると、特定の有害微生物の異常繁殖は起こらない。

 

自然界は共生が基本。

特定の生物が異常繁殖するのはバランスが崩れたから・・・

 

バランスの取れた自然界(生命環境)では、平均的な免疫力があれば滅多なことでは重症化しないレベルで安定する。

 

では、テレビ宣伝に騙されて(油ダ菌企業に騙されて)家中にせっせと有毒化学物質をぶちまけているご家庭はどうなるの?

 

酸性大好き有毒微生物の独壇場である。

 

しかも、有毒化学成分を吸い込んだり、皮膚から浸透したりして体内はいつも抗体反応で消耗中、免疫系はますます脆弱になる。

 

だから、ソッコラ中に浮遊するありきたりな病原菌にコロッと感染して、しかも劇症化しやすい。

すると、お母さんは血相を変えて医者に飛び込み、もっと強力な酸性化学物質を注射、バケツ一杯の酸化剤を貰って投与。

 

お医者さんは奨める。

インフルエンザワクチンは打ちましたか?

 

だめですな、早め早めに射っておかないと、また風邪をひきますよ・・・。

 

だって、空からケムをまいているのに、

家中が「除菌」「殺菌」で、有害微生物が好む酸性大好き環境になっているのに、

水にも空気にも食物にも酸性環境促進剤がたっぷりなのに・・・。

 

これが中央集権の緩慢なる毒殺の主軸ですか?

日本民族抹殺計画?

 

では、どうしたらいいのか?

 

一切、化学物質は要りません。

室内を「静菌」環境に保つことが基本。

 

どうやって?

 

生命環境の良好な場所へ引っ越す。

でも、大気汚染が追っかけて来る。

 

免疫力を高める生活習慣にかえていく。

えっ〜、どうやって?

 

ちと、難しい。

当ブログ管理者も出来ていないと、正直に認めるが・・・。w

 

 

転載ここまでです。

 

まさしくここに書かれている通り、今の現状は悪循環だと

思っています。

 

最後に書かれているこの免疫力を高める生活習慣に

変えていくと言う事こそ、乳酸菌普及協会が情報を

提供させて頂いている、乳酸菌等による発酵生活により

変えていける方法の中のひとつであると思っています。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

痛み止めー万病を起こす「悪魔の薬」!?

  • 2018.06.10 Sunday
  • 03:42

以前体験談としてご紹介いたしました、鎮痛剤(痛みどめ)

の使用が、蓬龍宝の摂取で止める事ができたという方が

おられましたが、その方の知人の方も痛みどめの使用を

止める事が出来たそうです。

 

医者に言われるまま、何の疑問も持たず痛みどめを

飲んでいる方が、大多数だと思いますが、この痛みどめと

いう薬の実態は、私も含め知ろうともしてこなかった事は

事実だと思います。

 

そこで痛みどめの詳しい情報が書かれている記事がありましたので

じっくり読んでみたら、なんとも恐ろしい実態がわかりました。

 

腸内環境が発酵環境になっていく事で、体温も上昇しますので

痛みどめも止める事ができたのかなと思いました。

 

こういった情報は、一人でも多くの方に知って欲しいと

思いましたので、以下にご紹介したいと思います。

 

以下転転載します。

 

痛みどめ(消炎鎮痛剤) - 万病を起こす「悪魔の薬」。すぐやめろ!

 

クスリは飲んではいけない!」(船瀬 俊介著 徳間書店」より転載。

 

●飲むから痛みはひどくなる。

“痛みどめ” は「病をつくるクスリ。 使い続けてはいけない」(安保教授)

さらに「飲むから痛みはひどくなる」。 服用しているあなたは、耳を疑うでしょう。

 

「“痛みどめ”のおクスリを出しておきましょうネ」

医者はやさしく言う。 ありがとうございます。 こちらは、少し頭を下げる。

どんな病院でも、見かける光景だ。 そもそも“痛みどめ”の薬って、いったいなんだろう?

 

それは、頭痛、腰痛、ひざの痛みから生理痛まで処方される。

それどころか歯医者さんまで抜歯のあと、「“痛みどめ”飲んでくださいね」と出す。

 

これらをお医者さんの世界では、消炎鎮痛剤と呼ぶ。

文字通り「炎症」を消して、「痛み」を鎮めるために投与する。

患者が訴えるとありとあらゆる「痛み」に用いられる。

 

患者は、「これで痛みがとれる。ありがたい」と、医者に感謝する。

医者の言うとおり、まじめに服用する。しかし、それが思わぬ悲劇の入り口となる。

 

そんなことは、でれも気づかない。 知りもしない。 医者は、ぜったいに教えてくれない。

 

●やめれば痛み、病気も治っていく

 

これら“痛みどめ”の薬は、大別して三種類ある。

 

_鯒鎮痛剤」(昔からある)

非ステロイド系・消炎鎮痛剤

モルヒネ

 

たかが“痛みどめ”なのに、こんな種類があることにビックリしてしまう、

安保教授は、「消炎鎮痛剤を常用してはいけない」と厳しくいましめる。

 

「体調が悪い、病気がなかなかよくならない。 このような場合は、

なにか薬を常用していないかどうか振り返ってみましょう。

 

たとえば頭痛持ちの人や、生理痛で悩んでいる人は、痛みがくるたびに

“痛みどめ”(消炎鎮痛剤)を使っていませんか」 (『「薬をやめる」と病気は治る』 安保徹著)

 

消炎鎮痛剤を「使い続けてはいけない」 理由は「作用が強い」、「交感神経を緊張させ」

「血流障害をおこし」、「顆粒球が組織破壊する」、「炎症を起こし痛む」…。

 

痛みの原因は、“痛みどめ”だった!

 

先生の著書」『「薬をやめる」と病気は治る』 は、まさに いいえて妙。

現在医療に対する皮肉というより笑い話だ。

 

薬の量を減らしたり、薬をやめたりすることで現在抱えているさまざまな不調や

病気は治っていきます。 あきらめることはありません。

 

これこそ、本書がいちばん真実だ。

“痛みどめ”も同じ。

 

痛みから解放されたかったら、痛みどめをやめなさい

 

●痛みはクスリの禁断症状

痛みを引き起こすのは体内のプロスタグランジンと呼ばれる成分。

消炎鎮痛剤はこの成分を減らす。 よって知覚神経がマヒし痛みは、“一時的”に和らぐ。

 

痛みが起こるそもそもの原因は、血流障害です。

消炎鎮痛剤でプロスタグランジンの産生を無理に抑えてしまうと、血管が閉じ

血流障害はさらに悪化します。 知覚が鈍麻(どんま)して痛みがおさまっても

根本原因である血流障害は改善されないままです」(安保教授)

 

やれやれ、痛みがとれた、と安心して “痛みどめ” を飲むのをやめる。

すると、体は血流を再開させるために、再びプロスタグランジンを動員して血管を開く。

また痛みがぶり返す。 だから、また“痛みどめ”を飲む。 まさにいたちごっこ。

 

はやくいえば、消炎鎮痛剤が切れた禁断症状が“痛み”なので。

だから頭痛持ちなら、「頭痛薬」が手放せなくなる。

病院がドラグ中毒患者をつくっている。

 

「非ステロイド抗炎症解熱剤で脳症になる!」

浜六郎医師も警告している。「動物実験でもこの解熱剤を投与した群は

死亡例が10倍に跳ね上がる」という。

 

●病院ではまる “悪魔のサイクル”

消炎鎮痛剤の悲劇は、さらにここからが始まりだ。

この薬剤は常に交感神経を緊張させ、慢性的な血流障害を起こす

 

「血流障害は全身の細胞の活力を奪い、さまざまな病気を招きます。

消炎鎮痛剤を常用している人の中には、血流が途絶えてしまうために冷えや

耳鳴り、めまい、頭痛、腰痛を併発している人が少なくありません」(安保教授)

 

さらに長期使用していると、「怒りのホルモン」と呼ばれるアドレナリンが増加する

これは毒蛇の毒の二、三倍といわれる毒性をもつ。 それが体内をめぐる。

 

だから気分が悪くなる。イライラ、ムカムカする。

「それに連動っして顆粒球が増加し、活性酸素が治療発生し、組織破壊が進みます」(安保教授)

 

あなたが腰痛を患って、医者を訪ねたとしよう。

 

腰痛→消炎鎮痛剤を使う→腰の痛みがぶりかえす→消炎鎮痛剤を使う→ ……

交感神経の緊張→顆粒球の増加→血流障害→組織破壊(炎症)→

痛み悪化→消炎鎮痛剤の増量 ……

 

「病院に通ってるけど腰痛がひどくなった」という人は、このサイクルに引きずり混まれているのだ。

さらに交感神経緊張は <……リンパ球減少→免疫力低下→発ガン・感染症……>など万病を

招き、さらなる悲劇を引き起こす。

 

●病院でさらに地獄のクスリ漬け

たかが “痛みどめ” されど “痛みどめ” …。

 

それが引きおこす病気の数には、めまいがする。これらの症状に悩むひとは、まさか、

それが医者が処方してくれる鎮痛剤は、引き金とは死ぬまで気がつかない。

 

--「便秘」、「排尿障害」、「口の渇き」、「不眠」、「高血圧」、「疲れ」、「だるさ」、「不安」、

「恐怖」、「やつれ」、「頭痛」、「腰痛」、「不妊」、「頻尿」、「関節痛」、「子宮内膜症」、

「胃かいよう」、「胃炎」、「痔」、「歯槽膿漏」、「白内障」、「急性肺炎」、「膵炎」などなど。

 

<中略>

 

●おなか、お尻が氷のように冷たい

「消炎鎮痛剤」は炎症を抑えて痛みをとる。 そのために血流を止めて患部を冷やす。

つまり血流障害を起こす。常用しているひとは、全身が血流障害となる。

 

だから全身が冷える。

痛みどめを使っているひとは、体がものすごく冷えている。

手足やお腹、お尻がまるで氷のように冷たい」。

 

これは臨床現場の医師達の証言。

さらに「消炎鎮痛剤を長く使っている人で、頭痛に悩まされている人があまりに多い」。

 

昔から「冷えは万病のもと」という。

あらゆる病気は血流障害、つまり「冷え」から発病する

 

だから”痛みどめ”(消炎鎮痛剤)は、「悪魔の薬」でしかない。最期に待つのが発ガンだ。

「ガン細胞は低体温ほど増殖が激しい」からだ。

 

痛みどめ→低体温→発ガン・抗ガン剤・放射線→免疫力低下→ガン悪性化→衰弱 →

…死亡……。 この死のサイクルをたどった犠牲者は、何十万人もいるだろう。

 

 

 

転載ここまでです。

 

常備薬として使い続けるというのが、一番良くないようですね。

 

実際に乳酸菌の摂取で、痛みどめを止められた方が複数名

おられましたので、現在痛みどめを常用している方がおられましたら

弊害のある痛みどめではなく、善玉乳酸菌の摂取をしてみたら

いかがでしょうか。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

日本人も知らない・・・日本の世界一!?

  • 2018.06.02 Saturday
  • 03:25

本日は、生活に密着しているにも関わらず、普段意識していない
日本の世界一をまとめてくれた記事がありましたので、シェア致します。

この情報のいくつかは、ご存知の方もおられるとは思いますが、
私自身、恥ずかしながら知らなかった事がありました。

しかし信じられないような内容ですが、事実これは世界一なんだそうです。

ともかく読んでみてください。

以下転載です。
↘︎

 

日本人も知らない…日本の世界一・・添加物として認められている種類、世界一。農薬使用量(単位面積当たり)世界一。添加物として認められている種類、世界一。2011年 放射能汚染世界一。などなど

 

 

(白鳥沙羅さんのブログ)から抜粋
『日本人も知らない…日本の世界一』



‘本の借金世界一  天文学的?だそうです。

∪こΠ譟⊂子高齢化の進んだ国  こんな世界一で喜べませんね。
ロサンゼルス・タイムスでは、「かわいそうだが、これは日本にとって大問題だ。」「なぜ、経済の豊かな国で、子供が減るのでしょう?」などと書かれていたそうです。

食糧自給率、世界でかなり低い水準
例)穀物自給率の場合:オーストラリア279%、フランス191%、アメリカ133%、ドイツ126%、イギリス112%、インド107%、中国94%、北朝鮮53%、日本27%です。

ぞ撞冢Щ楡濱こΠ譟F本。
焼却炉は世界に、約2600基あります。そのうちの1800基は、日本にあります。ちなみに、アメリカ150基、ドイツ50基です。お陰で、ベトナム戦争で撒かれたダイオキシンの量を超えることができました。

デ戚使用量(単位面積当たり)世界一
世界の農薬の約10分の1を、日本が使っています。…こんな狭い国土に、毎年そんなに多くの農薬をまくなんて、あんまり嬉しくない世界一です。

ε魂段として認められている種類、世界一。
添加物として認可されている種類 ↓
日本250種類。アメリカ140種類。イギリス14種類。(2006年度)
現在、日本の食品添加物は、1000種類を超えています。

Дぅ鵐侫襯┘鵐脅N徒凜織潺侫襪糧蓄。世界一。
前回HIV汚染された血液製剤を日本に売りつけ、しかも、今度は、生きた鳥インフルエンザウィルスが混入されたインフルエンザ・ワクチンが出荷されると言う前代未聞の事件を起こしたことのあるバクスター社が、タミフルの製法特許を所有しています。

平均長寿世界一
この喜ばしい世界一は、数字のトリック があって当てになりません。乳幼児の出生死亡率が低いと平均寿命が延びる仕組みになっているからです。しかしながら…子どもの数に比べ老人が多いのは確かです。
少ない若者で大勢の老人を支えなければならないとは…文明がもたらした残酷な状況だと思います。
  
2011年 放射能汚染世界一 に…    福島第一原発事故により

日本は、合成洗剤の単位面積あたり使用量世界一
原発と違い…デモをする必要はありません。ただ、今使っている合成洗剤を純石鹸に変えるだけです。
こんな簡単なことで…自分の子どもたちにきれいな川ときれいな海を残せるのです。
こんな簡単なことが…もしできないのなら…私たち日本人がいかに洗脳されやすいかという証拠だと思います。 

 

↖︎
転載ここまでです。

これを知ると、私たちの日常生活も、かなりきわどいバランスの上に
成り立っていると言う事が理解出来ます。

遅まきながら自分に出来る事だけでも、していこうと思った次第です。

健康維持が意識しないと出来ない時代に入っています。
粗食、小食を意識して、発酵生活で乗り切って欲しいと思っています。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

シミ・シワの原因!?

  • 2018.05.31 Thursday
  • 03:28

このシミ・シワに関しては、多分全ての方が無い方が良いと
思っている事柄だと思います。

様々な有益情報を発信してくれている、佐坂輝久様のFacebookより
このシミ・シワの原因と言う記事を、ご紹介させて頂きます。

何かしら参考になると思います。

以下転載です。
↘︎

 

【 シミ・シワの原因 】

 

コラーゲンはタンパク質の一種で、
別名「膠原線維(こうげんせんい)」
と呼ばれ、肌のハリのもとになります。

 

シワは、コラーゲンが
減少・劣化してできることから、

ほとんどの人がコラーゲンを含む
フカヒレなどを食べると
肌のハリがよくなると思っています。

 

しかし、
口から摂取したコラーゲンが
体内に吸収されるには、
アミノ酸に分解されなくてはなりません。

 

分子の大きいほうから順に、
タンパク質、コラーゲン、ペプチド、
アミノ酸となっていて、

コラーゲンを経口でとると、
一度アミノ酸まで分解されて
全身のいろいろな場所に分配され、
骨や筋肉などいろいろな形で使われます。

 

つまり、コラーゲンを食べても、
お肌のコラーゲンが増えるという保証は
ないということです。

 

皮膚には、
細胞が生まれて分裂しながら
表層へと押し上げられ、やがて
細胞核のない角質となって
はがれ落ちていくという
新陳代謝のサイクルがあり、

加齢による代謝能力の低下で
サイクルが渋滞してくるとシミができます。

 

シミと浅いシワは表皮、
深いシワは真皮のトラブルで生じます。

 

真皮の大部分を占めるコラーゲンは、
ゴムやスプリングにたとえられる
肌の支えです。

 

これも紫外線によって
生成機能がダメージを受け、
コラーゲンが減少・劣化して陥没します。

 

浅いシワは
皮膚表面の水分が不足して
乾燥、ひび割れたもので、

加齢による角化細胞の天然保湿分子
(NMFとも呼ばれる
 アミノ酸の割合の多い水溶性の
 成分で吸水性・保湿性が高い)
と、角化細胞をつなぐ
細胞間脂質の減少によって起こります。

 

シミ・シワの原因には、
紫外線・乾燥の他に、
活性酸素による肌の機能の変調、
ビタミンやタンパク質の不足、
睡眠不足などがあります。

 

ですから、
栄養不足にならない食生活、
ストレスの解消を心がけること、

 

そして、
肌の機能の活性化と
新陳代謝をうながすために
保湿と血行をよくすることが大切です。

 

(川嶋朗の「パーソナル健康学」より)
 


↖︎
転載終了です。

問題は、このシミ・シワの改善解消ですよね。

そんな時によもぎ乳酸菌の発酵液は、皆様からの体験報告を
聞かせて頂く限り、かなり有効だという感触を得ています。

お手元に、「あい」や「ホウロンポウ」をお持ちの方は、
気になる所に擦り込んで、様子を観察してみて下さい。

私自身も、手の甲にあったシミが、大分薄くなっています。

その他、肌が白くなってきたと言う報告もあった事を、
申し添えておきたいと思います。

以上です。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

輸血は副作用ばかりの危険な治療法だった!?

  • 2018.05.23 Wednesday
  • 03:25

常識で考えていると、騙されてしまうかも知れないと思う

情報がありましたので、共有したいと思います。

 

輸血の事です。

 

出血が多く予想されるような時に、輸血をするという行為は

常識的には当たり前のような感覚をお持ちの方が多いと思います。

 

私も少し前までは、そう思っていました。

 

でも免疫力、自然治癒力が健康を守ってくれているという事を

自覚するようになってからは、輸血という行為も疑問を持つように

なりました。

 

過去にはエホバの証人の信者の方が、輸血を拒否して問題になった

事を記憶している方もおられると思いますが、この事も真実情報とは

少し違っているようです。

 

歴史からは葬られてしまっていますが、フランスの生理学者

ルネ・カントンと言う医師が海水で失った血液を

再生させたと言う事実があることも知りました。

 

そんな輸血の闇を、専門家の立場から解説してくれている情報

ですので、信じるかどうかはそれぞれにお任せするとして、

一度こういった常識と違う情報にも、触れておくことは、

大切だと思い、ご紹介する事に致した次第です。

 

出来れば先入観なしで見て頂ければと思います。

 

この情報は、一部抜粋の引用ですので、詳しく全部を

読むには、以下のアドレスでお願いします。

 

➡️http://yufeelings.com/archives/613.html

 

以下一部引用いたします。

↘︎

 

輸血は副作用ばかりの危険な治療法だった 「血液の闇」 

 

 

交通事故で緊急な場合やさまざまな病気の手術の際には
大量の出血がありますから、その際には輸血は欠かせないものだというのが
今の医学の常識であり、一般の我々もそれが当たり前だと思っています。

しかし、どうやらそれが間違いだったということがわかってきました。

医療界のタブーを次々と暴いているジャーナリストの船瀬俊介氏と
内科医の内海聡氏の共著「血液の闇」によると
輸血という治療法は実は非常に危険なものであると指摘されています。

 






 

副作用の確率が驚くほど高い


薬には副作用がつきものですが、輸血にもいくつかの副作用があります。

有名なものでは、
プリオン、エイズ、肝炎、ウイルス感染症、アナフィラキシーなど
名前だけなら聞いたことがあるのではないでしょうか。


現代医学では副作用は避けて通れない面がありますから、
医師が薬や治療法をきちんと説明してくれてそれに納得でき、
かつ副作用にかかる確率が低いのであればその方針でいいかなと
ついつい思ってしまいます。


しかし、輸血の場合、その副作用の確率たるや恐ろしいものだったのです。

例えば、肝炎ですが、
輸血によって起きる肝炎の確率は0.05%だと言われていますので、
かなり低い印象を持ってしまいます。

しかし、実は
元厚生大臣で地方の赤十字血液センターを歴任し、
医学博士でもあるS氏の公の席での発言によると


 

「厚労省は輸血した人の50%が輸血後、肝炎にかかっていました。」

「私が作った制度を導入して、10%くらいまでは下がったと思いますけども、
なかなかそれよりも下がらない」




10%ですって!
なんて恐ろしい数字なんでしょう。 

それに、これはあくまで肝炎だけの数字です。

輸血による他の副作用も含めると、
実際にはもっと多い数になるはずです。

次に癌と輸血の問題についてお伝えします。

 

 

↖︎

一部抜粋の転載終了です。

 

この事を知っていると知らないとでは、様々な判断を

する時に、参考になる事があると思います。

きっと何らかの役に立つと思います。

 

記事全てを転載は出来ませんので、出来うれば、

元記事に触れられて、もっと深く情報をとられる事を

希望します。

 

輸血は危険と言う、常識を疑う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

医師が明かす健康診断の無意味さ。健康人を病人に転落させる!?

  • 2018.05.17 Thursday
  • 03:26

病氣を治すのは、お医者様でもお薬でもなく(これはあくまでも

補助的な事です。)自分自身の免疫力であり自己治癒力です。

 

この事に氣付いて理解している方が、徐々に増えてきている事は

間違いないと思いますが、まだまだ国を挙げての医療行政のなかで

具合が悪くなったら病院に行き、薬を処方してもらうと言った

常識をお持ちの方々が大半であると思っています。

 

私自身も6年ほど前までは、人間ドックも毎年していましたし

具合が悪ければすぐに病院に診察にいくと言った、見事に

常識人間でありました。

 

それがこの乳酸菌の培養をするようになってから、いろんな情報に

接するうちに、これまでの常識はおかしいという事に氣付きました。

 

病院は病氣を治すところではなく、病人を造るところであるといった

話しを聞いた事があると思いますが、これも色々と検証していくと

半分以上事実であると思わざるを得ないのです。

 

私事で恐縮ですが、この6年の間病院に行ったのは、歯医者さんと

目医者さんと整体院だけです。人間ドックも止めました。その他の

検査や健康診断は、一切受けておりません。

 

発酵生活を通じ、免疫力を維持していく事が、大事だと

思っています。

 

とここで私がいくら力説しても、素人の言う事ですから、

なかなか理解を得られる事は無いと思います。

 

しかしこれを医師が言ったとしたら、信憑性は各段に

上がります。

 

もっとズバリと健康診断も検診も無意味であると

教えてくれている、近藤誠医師が情報発信している記事が

あります。現役医師の言葉ですからこれは重いと思います。

 

常識に捕われている方には、ショックな内容ですが、

こういった現実も知った上で、いろんな判断をするように

したいものです。

 

この近藤医師の記事は、熟読必須です。

医療業界の実態も垣間見えると思います。

 

少し長いですが、最後までお目通し頂ければと思います。

 

以下、近藤医師の記事です。

↘︎

 

 

 

この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす近藤誠医師

医師が明かす健康診断の無意味さ 健康人を病人に転落させる?

 

ざっくり言うと

  • 健康診断やがん検診が有害と主張する近藤誠医師に話を聞いている
  • 「健康診断などは、健康人を病人に転落させるための検査」と近藤氏
  • 健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示すデータも

 

健康診断やがん検診は受けてもムダ! あの近藤誠医師が“女性の医学”で男性にも警鐘

この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす近藤誠医師

写真拡大

 

もし、愛する奥さんや彼女が病気になってしまったら―? そんなとき、慌てずしっかりとパートナーをフォローするために知っておきたいことがある。それは、実は現代の日本において「女性は医療の犠牲になりやすい」という現実だ。

 

『患者よ、がんと闘うな』などで医療の真実に鋭くメスを入れ、医学界の常識とも闘い続ける医師の近藤誠が新著『もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」』を刊行。今また、この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす、近藤氏に聞いた。

 

***

 

―健康のためによかれと受けている健康診断やがん検診が、無意味どころか、むしろ有害という主張に驚かされました。

 

近藤 今の日本の医療は万事、お金が中心になっていて、健康人は常に病人にさせられようとしています。健康診断、人間ドック、がん検診などは病気というレッテルを貼り、健康人を病人に転落させるための検査。本当に痛い・苦しいという人が病院に行くだけでは、医療産業は潰(つぶ)れてしまうからです。

実際は様々な比較試験のデータが、健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示しています。

 

―そんな中でも、特に女性は医療の被害者になりやすいと指摘されています。

 

近藤 女性は子供を産むという役割を担っている関係で、生理的な変化・変動が激しく、体の不調を感じて病院に行く機会が多い。それらは本来、生理的な変化でしかないのですが、そこで何かが見つかって病名をつけられ病人にされてしまい、結果として医療被害者になりやすい。

しかも、本当はやらなくてもいい手術によって、生殖臓器である子宮や卵巣、あるいは乳房を失いやすいんです。

 

 

―特に乳がん検診で受けるマンモグラフィは有害だと?

 

 

近藤 まったく無意味かつ有害です。ここ十数年、マンモグラフィが盛んに行なわれるようになったため、乳がんの発見数は80年代のそれの3倍以上と、大幅に増加しました。しかし、乳がんの死亡者数はまったく減っていないんです。信頼できる海外の比較試験でも、約9万人の被験者をマンモグラフィありとなしのグループに分けて追跡したところ、定期的に実施してもがん死亡者数が減らないことがわかりました。 



―それでも、少しでも本当のがん患者が見つかるなら意味あるかと……。

 

近藤 マンモグラフィで見つかる乳がんは、実は進行も転移もしない「がんもどき」なんです。それなのに「がんの疑いあり」と判定されれば、不要な精密検査を受けさせられ、無駄な精神的苦痛を被ることになります。さらに、一度の検査で乳がん発症の原因になりうるほどの放射線量を浴びることに。

 

そして一番の問題は、「必要のない手術でおっぱいをなくす危険性が高い」こと。世界的な乳房温存療法の流れに逆行して、日本では乳房を丸ごと切除する“乳房全摘出手術”が増えている。でも、実際には僕のところにセカンドオピニオンで来る患者さんで、本当に全摘出が必要だった人はほとんどいません。

 

―そういった理由から、スイスではついにマンモグラフィの廃止が勧告されたそうですね。

 

近藤 つまり、これまでマンモグラフィを受けて治療した人は丸損だったってこと。でも、日本では決してやめようとしません。やめたら自分たちの仕事がなくなっちゃうからね。

 

もうひとつ、日本がひどいのは、海外でもこれまで乳がん死亡をマンモグラフィで減らせると言っていたのは50歳以上の話だった。それなのに日本では、20代にもどんどん検診を受けさせて、失わなくてもいい乳房を全摘出されている人もいる。

 

―本当は乳房をとる必要がなかったと知ったら…辛いですね。隔年で受診が推奨されている、子宮頸がん検診にも同じことがいえる?

 

近藤 実は、子宮頸がんによる死亡数は、日本も含めて先進国では自然に減ってきています。それは決して検診のおかげではなく、栄養状態がよくなり内風呂が発達するなど清潔になったから。一方で、検診の広がりのせいでここ数年、子宮頸がんの発見率はうなぎのぼり。検診で無害なものがいくらでも見つかるからです。

 

でも、海外においても子宮頸がん検診で寿命が延びたという比較試験はなく、受けるメリットはありません。それどころか、早期発見・早期治療で不要な手術をさせられ、子供を産めなくなってしまう可能性もあります。 



―仮に検診で異常が見つかったとしても、医者に言われるがまま切る必要はないと。男としてパートナーにそういうことを教えてあげる知識も持つべきですね。

 

近藤 女性になり代わることはできないけれど、女性特有の辛さが起きる時、それを支えてあげることは大切ですね。ことに、がんなんて言われた時には、本人はパニックになっていることも多いから、本当に治療が必要なのか一緒になって調べる。僕のセカンドオピニオン外来に来る患者さんでも、パートナーが調べてくる人も多い。深い愛情を感じますね。

 

―確かに、パートナーに真剣に自分の体を心配してもらえたら女性としても心強いでしょう。

 

近藤 それと、病院や検査に近づかないほうがいいのは男性も同じ。健診で見つかる異常なんて、ある種の老化現象や個性といってもいい。それなのに、一定の値を超えるとすぐに病名をつけて薬を出される。フィンランドの中年管理職を対象とした試験で、健康診断で値が異常だった人に高血圧や高血糖の薬を出したグループは、何もしなかったグループより15年後の死亡率が46%も高くなったというデータがあります。

 

―高血圧などのいわゆる“基準値”も曖昧(あいまい)だということですね。男性は特にメタボなんかも気にしがちですが。

 

近藤 メタボは厚労省を巻き込んだ陰謀の一端。日本ではBMIは22が標準とされていますが、実は実測データでは、男性は25−27が最も死亡率が低いんです。やせてる人より太めの人のほうが長生き。また、コレステロールもイメージが悪いですが、日本人男性ではコレステロールが高いほうが長生き。

 

一方、女性も高コレステロール血症とされた人の寿命は平均値の人と変わらないのに、更年期を迎えて値が260を超えるとすぐに薬を出されてしまう。基準値を下げれば、その分、薬が売れるからですね。こういう国は他にありません。 

 

―胃がん検診をやめた、信州・長野の泰阜(やすおか)村の話も象徴的でした。検診をやめたら胃がんで死ぬ人が半分以下になったという。

 

近藤 治療しなければ長生きできた人が、手術を受けたために早く死んだ。“治療死”という診療項目がないから胃がんで死んだことにされてきたんです。今の日本で、胃がんや肺がんなど内臓のがんで死ぬ人の多くは治療が原因です。

 

あなた方は言ってみれば「釣堀の魚」。釣り糸をたれるのは医療産業で、釣り針の先には早期発見・早期治療というエサがぶらさがってる。健康な魚がパクッと食うと、吊り上げられて後は適当に料理されちゃう。

 

―まさに、切られたり、料理されちゃうと(苦笑)。お話を伺っていると、だんだん病院も医者も信じられなくなってきますが…。なるべく健康で長生きするためには?

 

近藤 “君子危うきに近寄らず”で、健診や検査に近寄らないこと。そのためには、知性と理性が必要です。みんなと同じとか基準値とかを気にするのは間違い。

人間の体は、その人が快適で健康に長生きできるようにと、自然に自分で調節している。血糖値もコレステロールも体が必要と判断してその値になっている。それをわざわざ下げようとせずに、もっと自分の体を信じろと言いたいですね。

 

―知性と理性を持ち、女性に頼られるために男性にもこれはオススメしないとです!

 

(取材・文・撮影/週プレNEWS編集部)

●近藤誠(こんどう・まこと) 

1948年生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業。同年同医学部放射線科入局。83年より同医学部放射線科講師をつとめ、当時、日本では行われていなかった乳がんの「乳房温存療法」を提唱し、医療界から猛反発を受ける中、普及させる。2012年、「乳房温存療法のパイオニアとして、抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を、一般人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績」により「第60回菊池寛賞」を受賞。現在、「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」を主宰

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

記事中にもありますが、何でも基準値というものを設定して

それから外れるとお薬を処方されてしまうと言った事が

当たり前に行われています。

 

本来人は、個人差というものがあり、一人一人微妙に違うのが

当たり前なのに、基準値と言ったもので判断してしまうと

弊害の出てくる人の割合の方が多くなるのではないかと

危惧しています。

 

血圧を始めとする基準値等に、振り回されないようにしたいです。

血圧も人によって違って当たり前なんですから・・・

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

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