お知らせです。

  • 2017.11.12 Sunday
  • 03:15

これまでメールや電話注文のみで企画実施しておりました

おまとめ買い割引ですが、培養の仕組みの変更にともない、

大変申し訳ないのですが、この企画は終了とさせて頂く事に

なりました。

 

日々、より良いものをと言う想いで、培養にあたっていますが、

環境や状況が、どうしても変化するのは避けられないので、

目には見えない生きた微生物さんたちのことなので、時に

微妙な変化を感じる事があります。

 

そこで、出来るだけ造ってすぐにお届け出来るように、培養を

する量を、控えめにするようにして、変化があってもすぐに

対応出来るような仕組みに致しました。

 

この仕組みですと、一気に大量の供給は、全体的な供給に

支障をきたす恐れがあると判断して、おまとめ買い割引の

企画を終了とさせて頂く事にいたしました。

 

今後につきましては、必要な時に必要な量をご依頼頂けますよう

ご理解ご協力のほどお願い致します。

 

勝手を言って申し訳ありませんが、謹んでお知らせ致します。

 

これからも出来るだけ安定した商品を、お届け出来ますよう

努力致します。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

おまとめ買い割引企画終了のお知らせを致しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

血液は小腸で造られる。造血の仕組み!?

  • 2017.11.10 Friday
  • 03:28

血液は体のどこで造られているかと言う事を聞かれたら

皆様は何と答えるんでしょうか?

 

やはり教えられた通りに、骨髄で出来るという方が大勢で

あると思います。

 

私も当然そうであると思ってきました。

 

しかし今日ご紹介する、千島喜久男博士の「千島学説」に

数年まえに出逢い、その学説内容に触れ、今までの常識が

ひっくり返ってしまった事を記憶しています。

 

血液は骨髄で造られるのではなく、小腸で出来る事。

それと細胞分裂で出来るのではないという事でした。

食べた物が小腸で血になり、その血が肉となっていくんだそうです。

 

今まで教えられてきた事は、一体なんだったんだろうと

思った事を覚えています。

 

この事が事実と違っているので、病氣も治らないものが

ある事も気づかせてもらいました。

 

特にガン(腫瘍)ですが、これも血が変化して出来るものです。

その条件が変われば、このガンがまた血に戻ると言うことで、

血液は可逆性を備えているという事であれば、今のがん治療で

行われている行為は、まったく的外れであると言わざるを

得ないと思います。

 

血が変化してガンになったのなら、その逆の変化が起こるような

生活習慣を行うことにより、そのガンはまた血液に戻ってくれる

という事になります。

 

この事が、ガンが自然療法で完治したと言われる人の理由で

あると思っています。

 

その今の常識をくつがえす千島喜久男博士の「造血の仕組み」の

講演記録がありましたので、ご覧頂けると嬉しいです。

 

とても分かりやすく説明されています。

 

引用元はこちらです。

➡️ http://true-health2.com/archives/31

 

以下に転載致しますのでご覧下さい。

↘︎

 

 

千島喜久男博士 「造血の仕組み」



http://youtu.be/1nS3gmb_rLs 11分

千島森下学説で有名な千島喜久男博士の
「造血の仕組み」の解説の動画です。

 

 

 

以下内容の書き起こしです。

 

ニワトリの卵でよくわかりますね。ニワトリの卵に温度を与えて、75時間、約3日か4日たちますと、卵の黄身の表面の、上の方に、赤い血が出てきます、赤血球が。その赤血球は、少しも分裂、細胞分裂はしておらないのに、赤血球ができてくる。

 

また、卵の黄身の中には、赤血球のヘモグロビンというのが、ない。卵の黄身ばかり。ところが温度を与えておると、ヘモグロビンができてくる。また核酸、DNA、ヘモグロビン、我々の血が赤いのは、この鉄とタンパク質とを結合したヘモグロビン、ヘモグロビンです。

 

こういうものがどんどんここでできています。だから細胞新生のことであるのだな、分裂しないのに、卵の黄身が集まって、これは、卵の黄身が集まって、そして真ん中に細胞の核、DNA、それから、ヘモグロビン、血が赤いのは、ヘモグロビン。そういうものはなかった、卵黄というのの中にはDNAもヘモグロビンもないんです。ないけども、できてくる。これはもう確かな事実です。そういうことが現代の科学ではわからない、そんなことは認めておらない。

 

それなのにその最初はDNAは、細胞の核が分裂してそして、できたという風に解釈しておる。それは間違いであって。決してこの卵が二つに分かれて真ん中の核が分かれるんじゃなくて、一緒に、どんどん卵の黄身が集まって、できるということが非常にはっきりしていますし、この卵の黄身でできる。

 

この卵の黄身は、卵黄があります、卵に。ここに、卵黄があり腸がある、腸の真ん中に、ひらいておる。

 

そしてこれが管になって。すなわちこれはどう考えても腸の真ん中に、卵の黄身の管が連続してひらいておる。そしてこれがだんだんと、ひよこが大きくなって、21日経って、孵化して来る時になると、この卵の黄身が腹ん中にはいっておる。そしてあと一週間は、何も与えなくても、この卵の黄身だけで、生きていける。

 

だから日本から満州へ、どのひよこをおくってやっても、一週間以内は、何もやらなくても大丈夫。これは、卵の黄身を腹に一杯持っとるから、そういうわけ。ただ人間の場合は、卵の黄身が非常に少ない。非常に少ないから、そんなふうなわけにはいきません。オタマジャクシなんかは、オタマジャクシは腹ん中、卵から出たオタマジャクシは、その当日、孵化した当日を見ますと腹ん中は全部卵の黄身。

 

卵の黄身だけで、腸もなければ内臓も、なんにもありません。それで孵化してくる。口から、食道がるけども、ここに処女膜があって、口から、肛門から、穴がありますけどだんだんと、2、3日たつと、だんだんこう穴が広がってきて、口からくるやつと一緒になって、渦巻いて、腹の中になります。

 

この卵の黄身の場合は、卵の黄身から、絨毛の壁の細胞になる。それから人間の場合は、あるいは高等な動物では、お腹に胎児を妊娠する動物では、これは絨毛は親の血からできます。卵の黄身は小さい、僅かであるから、腹の中で、子宮の壁がありますと、そこから血が出る、1.2の、毎月女性のメンスができるように、血がいっぱい出てくる。

 

そしてその出た血が固まって、絨毛になる。そういうふうに、卵黄の胎盤、それから生まれてくると、しょうがないから、親の血をもらえませんから、仕方ないから、腸の壁に絨毛がある、腸壁に絨毛がいっぱいある、でここに食物が、絨毛の表面に付着して、そしてこの絨毛の壁の細胞になる。

 

その細胞が中側から血になる。みんな血ができる場所は絨毛があるところである。ところが骨髄には絨毛がない。またその材料もない。骨髄ではその逆に、赤血球から脂肪になっておるだけで、こういうふうに、食べ物から、あるいは親の血から、卵黄のほうから、できる状態ではない。

 

それからこれは私が実験をしましたものですが、食べ物の中に墨汁を加えて、与えますと、その黒い、図の13の左の図、食物モネラ、食物モネラと称する。食物モネラというのは、食べたものが胃や腸でよく消化されて、どろどろのおかゆのようになったのを、モネラという。浄化液、浄化されたもの。

 

それが腸の絨毛の表にいっぱいこう、付着する。だからよくものを噛まないと、大きな塊になって、こんなふうなかたまりになっておると、腸の絨毛を傷つけるだけであって、決して消化されません、吸収されません。

 

やはりよく噛んで食べないと。それはもう腸の絨毛というのは非常に顕微鏡で見るような小さいものですから、そこへ、よほど噛んだつもりでも、食べ物は大きな、こんな塊になります。よくどろどろに、本当に細胞の大きさぐらいに、よく噛んで消化液で分解しておれば、食物モネラになる。

 

これが付着すると、ここでだんだんと内部の細胞になる。そしてその腸壁の細胞の内側から、赤血球になる。これは細胞分裂でなくて一つの中に胞子を形成する。胞子形成のような過程でいくつも一緒にたくさんできる。

 

それは、写真で、そこに、BCと書いてあります、たくさんの小さな赤血球が、大きな腸壁の細胞の中に、胞子形成するような状態にできております。こういうふうに、人間の場合はたくさんの小さな赤血球が、細胞の中に胞子をつくるようにしてできると。

 

高等な動物、ことにカエルなんかでは、この腸壁の絨毛の外側に付いた食べ物がだんだんと細胞に、血球になって運ばれる状態が示されています。親の血液と胎児の血液の関係、下のほうは、母親の子宮の壁、その子宮の壁の中に来てる血管が、いくつも、時々破れて、メンスのときと同じに、血管が、子宮の内面に破れて、血が出ます。

 

出たのが固まって絨毛を作る。それは、妊娠してない時はメンスの、月経の時の血となって体の外に出ますが、妊娠をすると、その血がそこで固まって、絨毛を作る。そして血が外へ出ないようになる。妊娠すればメンスが止まるというのはそういうこと。そういうふうにして、血ができる。

 

 

↖︎

転載終了です。

 

相変わらずガンの方からのお問い合わせは多いです。

 

こういった事を理解し、生活習慣をこれまでと変えていく事が

ガンを克服する秘訣では無いでしょうか。

 

結局は免疫が低下し、ガンが出来るわけですから、逆に免疫が上がる

生活をしていけば、ガンが消えるという事になるんだと思います。

 

免疫を上げる方法は、様々あると思いますので、自分に合った

方法で取り組めば良いと思います。

 

その中のひとつとして、ホウロンポウも活用下さい。

 

血は腸で造られると言うお話でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった!?

  • 2017.11.08 Wednesday
  • 03:57

 

現代の食べ物は、ミネラルが少なくなったと言われますが、
(ミネラルも栄養素の一つです。)体調不良の方が多いのも
この食べ物の栄養素が減っている事が、その原因の一つだと
考えられています。

ですから、ミネラルを補給すると体調が良くなる(改善される)
と言う事は、ある意味当然の結果と言えるのではないでしょうか。

最近ミネラル365を、生活に取り入れる方が、随分と増えてきています。
ミネラルには、身体に不要なものを体外に排出する力があると
言われていますので、その効果なのかもしれませんが、ともかく
体調が良くなったと、使って頂いている方にはおっしゃってもらっています。

いまの食生活においては、ミネラル補給は必要な事だと感じています。

本日の記事は、1950年代の食べ物は、栄養素が豊富であったと言う
事と、それがどれくらい減ってしまったかを教えてくれている内容でしたので
資料としてシェアしました。

以下転載いたします。

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった?驚きの食物の栄養分の推移

 

2015/03/10

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった?驚きの食物の栄養分の推移

 

科学の発達のおかげで私たちの生活はとても便利になりました。化学肥料やビニール栽培法が普及したため野菜や果物は量産ができ、季節を問わずにたいていはどんなものでも食べられます。けれど、土が貧弱になり食べ物の栄養価が昔と比べて落ちてしまいました。

アメリカ、カナダ、イギリスの各大学で1997年から今日に至るまでに発表されたデータによると、現代の果物や野菜の栄養価と1950年代のそれらを比較すると、栄養価はなんと倍以上が半減しています。具体例をみてみましょう。

1.1950年代のりんごは現代の100倍のビタミンC!
りんごに含まれるビタミンCの数値を比べると1950年には今のりんごの100倍。スーパーで売られているりんごは4mgのビタミンCですが、昔は400mgものあったのです!

2.1950年代のオレンジは現代の21倍のビタミンA!
昔はジャガイモや玉ねぎも豊富なビタミンAを含んでいましたが、現代のものは非常に乏しい。さらに、桃は現代の26倍ものビタミンAがありました!

3.1950年代の肉の鉄分は現代の2倍!
昔は肉のみならず小麦やトウモロコシや大豆などの穀物類にも豊富な鉄分や亜鉛が含まれていました。

4.1950年代のブロッコリのカルシウムは現代の5倍!
カナダの大学の研究によると25種のうち80%の野菜のカルシウムと鉄分が減っているそうです。

多くの栄養をとるには?
現代の野菜でもオーガニックのものはビタミンC、鉄分、マグネシウムなどが豊富です。
さらに、よく熟れた野菜や果物には高い栄養価が詰まっています。今日からの食材選びの参考にしてください!



転載終了です。

特に旬の野菜を中心に、出来る範囲で摂取する事が、良いようですね。

それでも体調不良だと思われる方は、ミネラルの補給をお勧めします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

 

日本の健康常識のまじめに薬を飲むことが、ガンを増やしている!?

  • 2017.11.06 Monday
  • 03:32

3連休も終わりました。本日より通情業務に戻ります。

ご不便をおかけして申し訳ありませんでした。

 

この連休中に頂いたご注文は、本日中に全て発送致します。

よろしくお願い致します。

 

本日の話題は、薬に関してです。

 

今の常識から言うと、体調不良になるとまずは薬を飲むというのが

一般的だと思います。

 

例えば体の免疫が働いて、発熱しても薬で抑えようとします。

本来はこの熱で体を浄化するのが根本治癒に繋がるのですが

薬で抑えてしまうので、免疫が中途半端になって、またくり返し

同じ症状を起こす原因になります。

 

薬が全てダメだと極端な事を言うつもりはないんですが、

少なくとも、緊急避難的な薬の使用はありだと思っています。

 

薬は出来るだけ使いたくないと仰る方も、確かに増えている事は

事実です。

 

その薬について、以下の通り、日常的にまじめに薬を飲む事が

ガンを増やしているという情報記事が目に留まりました。

 

とても腑に落ちる内容でしたので、参考までにご紹介したいと

思います。

 

いろんな新薬が開発され、医療も進化しているのに、がん患者が

減らない現実は、おかしいと思いますので・・・・・

 

引用元はこちらになります。

➡️ http://zenko.karada.in.net/post-431-431.html

 

以下転載文です。

↘︎

 

日本の健康常識のまじめに薬を飲むことがガンを増やしている?その証拠

 

511a619d-s (1)

 

皆さんは、自然療法とか自然医学と聞いてどういうイメージがありますか?カラダに優しいけどあまり効かなそうとか、薬草のイメージといったところでしょうか。

 

自然医学、自然療法とは、現代医学の薬や手術以外のすべてをいいます。

 

例えば、東洋医学のはり灸や漢方薬、メディカルハーブ、オステオパシー,カイロプラクティック、各種マッサージ、運動療法を含めた各種物理療法、メディカルストレッチ、栄養食事療法、心理療法、エネルギー科学、心理療法、カウンセリング、アロマセラピー、等が主なものでしょうか。

 

中には民間療法といわれるものも多く、日本では資格制度も基準がないなどそのイメージのせいで素人の療法だからあまり効かないのではと、自然療法全体がよくわからないものになってしまっているという気がしてなりません。

 

しかし、本来自然療法とは、現代医学の基であり、欧州の病院では自然療法科という科が存在し、効果が認められているひとつの医療なのです。

 

もちろん医学資格を持つものしかプロとして働けないので、民間療法のようにレベルにばらつきがあるということはありません。

 

そもそも世界的に医学の主流は自然医学でした。しかし、ペスト菌のような感染を抑える方法はありませんでした。1929年にイギリスでペニシリンが発見されるまでは手の施しようがなく、14世紀のヨーロッパでは人口の3分の1から3分の2にあたる2000万人から3000万人、イギリスやフランスでは過半数が死亡したと言われています。

 

ですから、ペニシリンの発見は救世主として祭り上げられたのも無理のないことだったと思います。それを境に急速に現代医学が主流に向かっていきました。

 

しかし、イギリス,フランス,ドイツをはじめとする欧州の人々の間では伝染病にはペニシリンほどの効果はなかったものの、今までの自然療法も脈々と受け継がれてきています。日本でも戦前・戦後の病気の多くは結核等の伝染病が主流でしたが、全世界的に、現代の病気の多くは生活習慣によってもたらされるものです。この変遷は「うつる病気」から「つくる病気」へと言われています。

 

近年の科学技術の目覚ましい目覚ましい進歩は、高度な文明と豊かな生活を私たちにもたらしてくれました。しかし、物質的な富を追求する資本主義社会は効率を第一優先とし、この競争社会の中で生活テンポやリズムも加速され時間に追われ、人々はさまざまなストレスに襲われています。

 

都市型生活環境とあふれる情報に囲まれ、運動不足、栄養の偏り、またストレスなどが原因となり、ガン,心臓病、糖尿病、脳卒中などの生活習慣病に多くの人々が苦しんでいます。現代の病気の多くは、日頃の生活習慣や健康作りが大切とされ、健康生活の維持やメンテナンスが求められる時代なのです。

 

自然医学は、精神,身体、エネルギー、環境のバランスが取れて始めて健康と考える、ホリスティック医科学でもあります。

 

つまり、肉体的に問題が無ければ健康ということではなく、精神や社会との関わりも含めた健康観です。

 

過剰なストレスや不安を持った状態では健康ではない、とする考えです。

 

また、自然療法では、生命が本来もっている「自然治癒力」を高め増強することを、治療の基本としています。

 

時代の必要性は、現代医学の申し子であるアメリカをも変えています。アメリカでも自然療法は、代替・補完医療として認められ始めました。現在のアメリカでは、国民が代替・補完医療に支払った総額が100億ドル以上といわれ、現代医療に支払った医療費を上回っているのが現状です。その結果がん患者が減り始めています。日本はいまだに年々がん患者が増え続けています。

 

現代医学は部分ごとに身体をみていきます。もちろん部分的に診ていくことも必要な場合もありますし、薬が必要な場合もあります。しかし、「つくる病気」という時代ではそれだけでは片手落ちですし、近年、現代医学の医師たちも対処療法だけの限界を口にしています。一方、自然医学では精神・身体・考え方・スピリチュアルやエネルギーやその人を取り囲む環境など、症状だけでなく、人間全体のつながりを診ます。

 

薬を使わずに、元来の自然治癒力を高めたり増強したりする自然療法を、みなさんに知って頂き、活用していただくことで、必ず寝たきりや薬漬けの病人が減り、いつまでも元気な人生を歩んでいただけるという確信があります。

 

これからは、欧州のように、現代医学だけではなく、自然療法を中心に現代医学を必要に応じて取り入れていく、症状や状態によって使い分けられる形態が賢い理想のスタイルではないでしょうか。

 

最後に、私の英国時代の同僚で自然療法医のフィリップ氏から日本に対してのメッセージを紹介したいと思います。

 

現代の医学は健康の問題に薬で対処しようとするだけになってしまっている間違いを犯している。病気とはそのほとんどが、症状として表れるずっと以前に根を持つ一つ一つのプロセスが後になって表面化したもののひとつである。

 

現在主流になっている病気になってから問題にする医学の見方を捨てて、根本の問題に目を向ける見方に切り替えれば、主要な病気の80%は予防可能な原因から起きていて、そのために毎年落とさなくてもいい多くの命を落としている事実が『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン』にも発表された。

 

想像してみてください。皆さん一人一人が、本当の意味で救ってはくれない偏りすぎている薬医学に背を向けたら、どれほど速やかに主流の医学が薬と手術の医療から予防と癒しの方法へと移行し、余分な薬、しなくていい手術、ならなくていい病気が何れだけ減らせることか。

 

考えてみてください、おかしいとは思いませんか?

日本は世界中の合成薬の5分の1を飲んでいる事実。先進国の中で唯一日本だけががん患者が増え続けているのです。

 

病気になる原因も寝たきりになる原因も、すでにわかっているのです。ただそれを皆さんが知らないだけなのです。

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

これからは、病氣になったら治療する事から、病氣にならないように

普段から氣をつけていく予防医学が普及すると思います。

 

やはり免疫を維持する生活習慣を身につける事が、病氣を

寄せ付けない健康寿命を伸ばすのだと思います。

 

薬に頼らないという事は、体調不良を起こさないという事が

肝心だと思います。

 

日頃から免疫アップを、心がけていきたいですね。

 

そんな時こそ乳酸菌を、お役立て下さい。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

耳垢は健康のバロメーターになる。!?

  • 2017.11.04 Saturday
  • 03:34

今日は3連休の中日ですが、この連休は天候に恵まれ

何をするのにも最適ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

しかし皆様の休日をサポートする為に休日も仕事という方も

多々おられると思います。

こういう方々にも感謝しつつ、休日を楽しみたいと思います。

 

今日は孫が、耳鼻科に耳垢を取ってもらいにいくと言う事を

聞いたので、耳垢に関する情報を調べたら、こんな情報が

ありました。

 

初めて聞いた内容でもあったので、もしや

知らない方もおられるもではないかと思い、情報共有として

ご紹介したいと思います。

 

ちょっと役立つ情報だと思いますので、興味のある方は

お目通し頂けたら幸いです。

 

引用情報元はこちらです。

➡️ http://www.hatsuratsu.me/all-ears/

 

以下引用転載文です。

↘︎

 

耳垢は健康のバロメーターになる。あなたの今日の耳垢は何色?

 

普段の会話の中で耳あかが話題に上ることは、あまりないかもしれません。しかし耳あかは、その不快な印象とは裏腹に、私たちの身体にはなくてはならない存在であり、健康状態を測るバロメーターにもなるのです。 

 

耳を掃除する際に出てきた耳あかをチェックするという習慣をつけるのもいいかもしれません。

 

 

 

耳あかは、ホコリや古い皮膚と、外耳道の耳垢腺というところから出る分泌物が混ざったものです。耳垢は、雑菌や虫などの侵入をふせぎ、耳を清潔に保ち、耳本来の機能が正常に維持してくれています。ちなみに耳あかの元となる分泌物の成分は、主に長鎖脂肪酸、油性物質スクアレン、アルコール類などで、殺菌剤、防虫剤として機能します。

 

そのため耳掃除のしすぎは、菌や虫の生息に適した環境を作ってしまう可能性があります。

 

 

 

とはいえ、他人の耳から耳あかがこぼれ出るのを見れば、あまり良い気はしないというのもまた事実。耳あかが溜まっていると感じるときは、湿った布などで外耳をキレイにふき取ることをお勧めします。綿棒を使用する場合は、あまり奥深くまで挿入すると鼓膜を傷つけてしまう危険性もありますので注意が必要です。

 

また、耳あかの状態は身体の健康状態をそのまま反映しているという考え方があるようです。今回は、耳あかから見る健康状態の判別方法をいくつかご紹介します。

 

1. 黄色く、湿ってネバネバしている

 

 

ごく一般的な耳あかの状態です。湿性耳垢、いわゆる「べた耳」のタイプの耳を持つ人は、この湿ったネバネバがないと、耳の中が乾燥し痒みが発生してしまうこともあります。

 

 2. 灰色

 

 

灰色の耳あかというのはあまり聞いたことがないかもしれませんが、もしこれがあなたの綿棒についてきたとしても心配は必要ありません。灰色の耳あかは、耳の中の洗浄プロセスの過程で生まれるもので、基本的には異常ではありません。ただし、もしこの耳あかが乾燥していて、かつ耳の中にかゆみがある場合は湿疹を起こしている可能性があるので、病院で診てもらうことをお勧めします。

 

3. 淡い黄色

 

 

この色は特に子供の耳あかに一般的にみられるものです。子供は大人よりも多くの耳あかの分泌量が多いことが知られていますが、成長に従って耳あかの量も少しずつ減少していくようです。

 

4. 濃い色でベタベタしている

 

 

通常よりも濃い色の耳あかは、普段よりも汗をかく頻度が高い状態にあることを示しています。耳あかの色が濃ければ濃いほど身体から汗が排出されており、それによって体臭も強くなっているということを表しているのだそうです。その問題を除けば、この耳あか自体はごく正常といえるでしょう。

 

5. 色が濃くて固い塊になっている

 

 

不安感やストレスといった精神的な状態におかれたり、汗を大量にかくと、身体はより多くの耳あかを出します。この時大量の耳あかがたまってしまうことで、耳の穴がふさがれ、聴力に影響が出ることもあるようです。もし耳あかが濃い塊になっているような場合は、問題が起こらないうちから定期的に耳の穴の中を掃除するよう心がけましょう。また、このような状態の耳あかは知らず知らずのうちにストレスをため込んでいるというサインでもあるので、リフレッシュできる環境を整えるというのも効果的なはずです。

 

6. 白く乾燥してボロボロになっている

 

 

これは完全に健康で正常な耳あかの状態です。この「こな耳」タイプの耳あかが出るという人は、より色の濃い耳あかを持つ人に比べて体臭が弱いといわれています。

 

7. 黒または暗い茶色

 

 

濃い茶色から黒色の耳あかは、一見かなりインパクトがあります。でも、これはストレスなどの影響で耳あかが普段以上に発生していることを示しているだけなので、特に恐れる必要はなさそうです。あるいは単純に耳あかが自然排出されず、長いこと放置されていた場合にもこういった例が見られます。耳あかが外気の酸素にさらされ、黒く変色するのだそうです。

 

8. 水分が多く耳から流れ出る

 

 

耳の中から耳あかが自然に出ていくというのは特に変わったことではなく、自然の洗浄プロセスの一環なので特に気にする必要はありません。しかし、それが大量であったり、あるいは膿や血なども交じっているようなものだと、鼓膜に損傷が起きている可能性があります。このような耳あかを見たら、ただちに病院で診てもらいましょう。

 

9. 血を含んでいる

 

 

古くなった耳あかは、時に血が乾燥して固まったような見た目をしていることがあります。このような状態の耳あかに気づいたら、やはり鼓膜に傷が入っているという可能性が考えられるため、なるべく早く医師に相談するようにしてください。

 

耳あかには様々な色や状態があります。次に耳掃除をする時は、綿棒の先に付着した耳あかに注目してみてくださいね。

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

たかが耳垢と思いますが、詳しく知ればいろいろとあるんですね。

 

私自身も意識していなかっただけに、参考になりました。

 

氣になる部分がありましたら、お役立て下さい。

 

耳垢に関する情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

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