ミネラルの教科書!?

  • 2019.09.14 Saturday
  • 03:24

現代は、ネットでいろんな事が簡単に調べる事ができるので

食材についても、体に悪いと思われるものは極力避けると

いった思いで、食べる物飲むものを選んでいる方が多いと

思います。

 

しかしあまりに細かい可能性を突き詰めていくと、本当に

全ての面で安全安心な飲食材は、存在していないと思います。

 

私たちの体には、健康であれば自然治癒力というものが

正常に機能しています。免疫を落とさないような食生活を

していたら、許容量はあると思いますが、その範囲であれば

体に不要なものを排出してくれるという事です。

 

体に悪影響をもたらしそうな飲食物を、極力避ける事も

勿論大事なんですが、それ以上に不要なものを排出すると

いう事の方が、大事だと考えています。

 

その排出を大きく左右するのが、実はミネラルなんです。

 

このミネラルは、その量もですが、ミネラルの種類の多さが

重要なんです。

 

ミネラルの代表的なものを取り上げて、それだけを多量に

摂取しても、下手をすると過剰摂取という事もあります。

 

それよりもできるだけ多くの種類の微量ミネラルと言われるものが、

含まれているかどうかが重要です。

 

しかしそんなサプリはありません。

 

唯一、岩石を酸で溶かしてイオン化した、普及協会でも

推奨している、ミネラル365が、この微量ミネラルを

含んだものになります。

 

他にもこのミネラル365と同じ原液を希釈して

販売している商品も何点かはあります。

 

しかし推奨しているミネラル365が、その中で他のものより

10倍濃く、ご自分で更に希釈する事で、信じられないほどの

コストパフォーマンスを感じて頂けると思います。

 

このミネラルを摂取することで、ミネラル不足を補い

免疫を高め、排出能力を正常化する事で、飲み過ぎ食べ過ぎに

注意している限り、排出能力の範囲であれば、摂取する

飲食物は、好きなものを飲食出来るのではないでしょうか。

 

たとえ少量であっても、食べたいものが食べれて、飲みたいものが

飲めるのは、これもひとつの幸せといえるのではないでしょうか。

 

ともかく排出力を高めていきたいですね。

 

その手助けをしてくれる、ミネラルについての情報です。

 

ミネラルの教科書という題名がついていた記事です。

 

以下転載しますので、お目通し頂ければ幸いです。

↘︎

 

 

 

ミネラルの教科書

 

ミネラルの摂取方法と摂取量

ミネラル(無機質)は現代人が不足しがちな栄養素の一つです。
しかし、無機質は人間の体で作ることができないので、外から摂取しなければなりません。

摂取方法や摂取量を確認して、自分に不足しているミネラルを上手に摂取しましょう!

 

便利な食事はミネラルを壊す!?

 

ミネラルが不足している理由

 

近年、ファーストフードやインスタント食品、レトルト食品などの便利な食事が増えていますが、これらの食事には、食品添加物が含まれています。食品添加物として使用されているリン酸塩は、人間の体に必要な栄養素ですが、摂取する機会が増え、過剰摂取が問題となっています。

この食品添加物に含まれるリン酸塩は、必須ミネラルの吸収を防いでしまいます。
ミネラルをバランス良く摂取しても、食品添加物の含まれるものを摂取すると、せっかく摂取した必須ミネラルは吸収できずに、リン酸塩とともに外に排出されてしまうのです。

食品添加物の含まれる食品を摂取した日には、サプリメントなどでミネラルを補給すると良いでしょう。

 

ミネラルの摂取方法

 

ミネラルの摂取方法には、食品・サプリメント・水などから摂取できますが、食品だけで必要摂取量を摂取できるのが理想的です。
しかし、近年野菜や果物に含まれるミネラルが減少してきています。
食品に含まれているミネラルをなるべく壊さず、吸収を高める栄養素と組み合わせて摂取することが大切です。

 

ミネラルは1種類では効果が低い!?

ミネラルはいくつかの種類を組み合わせて摂取することで、効果を高めることができます。
数種類のミネラルやビタミンなどが、互いに影響しあいながら効果を発揮するのです。

しかし、相性の良くない組み合わせもあり、他のミネラルの効果を抑制する作用を持つものもあるので注意が必要です。

例えば、鉄分はビタミンCやたんぱく質と組み合わせることで、吸収をアップさせることができます。
カルシウムは鉄分やマグネシウムによって吸収を抑制されえてしまうので、組み合わせて摂取するのは良くありません。
時間をおいて摂取すると効果的でしょう。

 

ミネラルは食事で摂取が基本!サプリメントは補助。

現在は、どんな栄養素のサプリメントも、いつでも簡単に手に入るようになりました。
ミネラルのサプリも多数売られています。
しかし、サプリで摂取すれば良い…と、偏った食事をしていては良くありません。

ミネラルには、普通の食事だけで充分摂取できているものと、食事だけでは不十分なものがあります。
食事だけで充分に摂取できているのに、サプリでさらに摂取してしまっては過剰摂取となり、逆効果です。
健康被害を及ぼす場合もあります。

1日に必要な摂取量を確認し、充分でないもののみ、サプリ等で補うようにしましょう。

 

ミネラルの所要量とは?

厚生労働省により、平成22年度〜平成26年の日本人の食事摂取基準が発表されています。
健康維持や生活習慣病予防のためのさまざまな栄養素の摂取量基準が示されています。

ミネラルは、多量ミネラルのナトリウム・カリウム・カルシウム・マグネシウム・リン、微量ミネラルの鉄・亜鉛・銅・マンガン・ヨウ素・セレン・クロム・モリブデンが策定されています。
性別・年齢ごとに推定平均必要量・推奨量・目安量・目標量・耐容上限量が示されています。

 

推定平均必要量とは?

推定平均必要量とは、欠乏症の発症を予防するための、最低限摂取したい量と考えると良いでしょう。
該当する年齢・性別の半数の人が必要量を満たすと推定される量であり、不足を防ぐために示されている量です。

 

推奨量とは?

推奨量とは、該当する年齢・性別の97%〜98%の人が必要量を満たすと推定される量を言います。

 

目安量とは?

科学的な根拠が充分でない栄養素に関して示されている値です。推定平均必要量・推奨量の変わりに、目安量として、生活習慣病の1次予防を目的として示されています。

 

耐容上限量とは?

耐容上限量とは、その量までは摂取して良いのだと勘違いする人もいるかもしれませんが、この耐容上限量を超えて摂取すると、過剰摂取による健康の被害が起こる可能性があることを示しています。
つまり、過剰摂取を予防する値であり、この値では摂取しすぎていると認識しなければいけません。

普通の食生活では、耐用上限量にまで達することはほとんどないのだと言います。
サプリメントで摂取している場合に、注意しなければいけない値です。

 

↖︎

転載終了です。

ミネラルについての情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

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