免疫注射は免疫システムを、年々破壊していくことを発見!?

  • 2018.11.14 Wednesday
  • 03:10

本日は実にタイムリーな情報が目に留まりましたのでシェアします。

 

すでに風疹を始め、インフルエンザ等気温低下に伴い徐々に増えて

きているようです。

 

行政ではワクチン注射を推奨していますが、お上が言うからといった

他者依存では、自身や大切な家族の健康は守れません。

 

こういた情報は、今のネット時代になったからこそ知ることのできる

真実情報だと思います。

 

ただしこういった情報も、ただ待っていては入って来ません。

周りから入ってくる情報というのは、ほとんどがある意図を持って

作られた情報であることがわかっています。

 

真実情報を手に入れるには、やはり自分から動かないと手には

入りません。

 

しかし今は、動いたら何らかの情婦は得ることができる、良い時代に

なりました。

 

使えるものはなんでも活用して、自分や大切な家族知人を健康に生活

できるようにしたいと思います。

 

医者も商売人だという事は忘れないでいてほしいと思います。

 

と言うことで目に止まった記事を以下に転載します。

 

転載はここからです。

 

 

 

免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見 

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk

 

このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017


 

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

 

 

転載はここまでです。

 

こう言ったことを知った上での判断をしてもらう事が願いです。

 

これによってどちらにするかは各自の判断になりますが、少なくとも

知らなかったとか騙されたとかは言えなくなると思います。

 

これからに時期、特に気をつけていただきたいと思う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

若返りの鍵、サーチュイン遺伝子を活性化する方法!?

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 03:10

誰しも自身の老化に関しては、出来るだけ緩やかにと願っていると思います。

 

しかし老化は確実に現実問題としてやってきます。

 

もし老化を遅らせることができるとしたら、どうでしょうか。

 

これだけは、例外なくみなさま同じ意見でまとまると推察されます。

 

可能ならば少しでも老化を先延ばしにしたいですよね。

 

それが本日取り上げた、サーチュイン遺伝子の情報です。

 

米ウイスコンシン大学の研究チームで確認された事実になります。

 

では希望が持てる内容かどうか、期待を込めてご覧ください。(笑)

 

以下転載です。

 

 

 

 

 

 

はじめに

こんにちは、takumiです。いつもご覧いただき、ありがとうございます! ご縁に感謝です。

 

今回は、長寿遺伝子と言われている、サーチュイン遺伝子を活性化する方法について書きたいと思います。

 

アンチエイジングでいつまでも元気で活力のあるボディを獲得しましょう。

(※効果・効能についての記載はあくまでも個人の感想であり、病気の治癒や健康の増進を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。)

 

サーチュイン遺伝子とは何か

↑サーツー・ファミリー(出典:Wikipedia

 

みなさんは、サーチュイン遺伝子という言葉を聞いたことがあるでしょうか。長寿遺伝子とも呼ばれ、それが活性化すると寿命が延びると言われています。

サーチュイン遺伝子(Wikipedia)

1999年、マサチューセッツ工科大学(MIT)のレオナルド・ガレンテ教授は、酵母の実験において、長寿遺伝子・Sir2(サーツー)が活性化すると、寿命が延びるということをつきとめました。まだ最近のことなんですね。その後の研究で、サーツーは人間の中にもあることがわかり、それらはサーチュインと呼ばれます。

 

サーチュインとは、NAD依存性脱アセチル化酵素群という酵素群(たんぱく質)のこと。今では、SIRT1〜7まで、ヒトには7つのサーチュインがあることがわかっていて、ひとつひとつの細胞の中(核や細胞質やミトコンドリアなど)に存在しています。

 

SIRT1〜7には、それぞれ役割があり、例えば酸化ストレスからの防御、DNAの修復やテロメア短縮の抑制、インスリン分泌、アポトーシス(細胞自然死)や、代謝などに影響を与え、生命の源ミトコンドリアを増やし、古くなったミトコンドリアを排除することもわかっています。

 

しかしながらこの長寿遺伝子、普段は眠ったまま(スイッチOFF)の状態であり、そのままでは働いてくれません。なので、老化を抑制するには、サーチュイン遺伝子を活性化(スイッチON)してやる必要があるのです。

 

 

サーチュイン遺伝子を活性化する方法

では、サーチュイン遺伝子のスイッチをONにして活性化するにはどうすればいいか、その方法について見ていきましょう。

 

これは、何も難しいことではなくて、至って単純なことなんですね。

1.カロリー制限(腹七分目)

カロリー制限がサーチュインを活性化する

サーチュイン遺伝子を活性化する方法の一番目は、カロリー制限です。前述のガレンテ博士は、カロリー制限でストレスを与えることによってSir2が活性化し、寿命が伸びることを発見しました。

 

サーチュイン遺伝子は普段は眠ったままと書きましたが、逆に考えると、今は人類史上これまでにないくらい飽食の時代だから、サーチュイン遺伝子が抑制されていると言えます。

 

大昔の狩猟時代のことを考えると、二、三日ロクに食べ物にありつけないこともざらにあったでしょう。いや、そんな昔じゃなくても、日本人は質素な食事で、子供たちは野山を駆け回り、大人は田畑を耕していました。そんな時に活性化していたのが、サーチュイン遺伝子だったのではないかというわけです。

 

また、一日に摂取するカロリー量が格段に増えたのと同時に、私たちはカラダを動かす機会が格段に少なくなりました。歩くかわりに自動車や電車に乗り、階段を使えばいい時でもエスカレーターやエレベーターを使ったりしていて、食事で得た糖質や脂肪がエネルギーとして使われることなく、体内に残ってしまうとも言われています。これがいわゆる、メタボリック・シンドローム、メタボですね。

 

食事の量を多少減らすことは、サーチュイン遺伝子を活性化させるばかりでなく、生活習慣病の予防にもいいのではないかと、僕個人は考えています。

カロリー制限を行う上での注意

ただし、カロリー制限をおこなう上で、注意すべきことが2つあります。ひとつめは、サーチュイン遺伝子を活性化させるには、カロリー制限を7週間以上続けなければならないという点。その間一度でもカロリーオーバーすると、サーチュイン遺伝子は再び眠ってしまうというのです。出来ないことはないですが、あまり現実的ではないですね。

 

そして二つめ、むやみにカロリー制限をしようとすると、ビタミンやミネラル、タンパク質といった、カラダに不可欠な栄養までも足りなくなる可能性があるということです。これはいけませんね、カロリー制限で栄養不足になっては本末転倒です。

 

また、日頃から食べ過ぎていても、いつも体を動かしていて運動で消費している人もいれば、カロリーをあまり摂ってなくても、普段まったく運動しない人もいます。若い人と中年以降では体質も消費の度合いも違ってきます。人によって条件はさまざまということです。

 

ということで、いつも鱈腹、満腹になるまで食べすぎないということはないように注意したいですが、自分のカラダ、年齢、生活習慣と相談してからカロリー制限を行うということが大事だというわけですね。

アカゲザルでのカロリー制限の実験結果

カロリー制限が長寿に効果的だと発表したのが、米ウィスコンシン大学の研究チームです。

 

ウィスコンシン大学
(出典:ウィスコンシン大学

 

上記写真はその時のアカゲザルの実験写真ですが、左は摂取カロリーを3割制限(腹七分目)したサルで、右は好きなだけエサを与えたサル。顔やお腹のシワやたるみ、体型を見ても右のサルが老けているように見える。

 

このカロリー制限が長寿に「効果あり」としたウィスコンシン大学に対し、米国立加齢研究所というところが「効果なし」と正反対の発表をししました。そしてその論争は約30年続いたのですが、やがて、両チームが共同で研究データを再解析した結果、「効果あり」で結論に達したようです。

 

なので、結論を言えば、カロリー制限はアンチエイジングに有効だ、ということです。

転載ここまでです。
私事で恐縮ですが、私はこの少食生活を実践中です。
確かに効果はあると実感しています。
老化は遅らせることができるかも情報でした。
本日もおいで頂き、ありがとうございました。

インフルエンザ狂想曲!?

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 03:28

超暑がりの私でも、朝晩は涼しいから、ちょっと寒いかなと感じる

くらい気温低下は進んでいます。

 

こうなると、インフルエンザとか肺炎とか、ワクチンを打ちましょう

みたいな製薬会社による、いかにも行政がしている風を装いながら

TVコマーシャルが目につく季節になりました。

 

ワクチンは効果なしといった見解が示されているにも関わらず、

なぜこうも行政も巻き込みながらワクチンを接種させようと

するのでしょうか。

 

ちゃんと理由があるんです。

その理由を解説暴露してくれている、現役の医師の書いた記事が

ありましたので、ここは情報共有という事で、知識の肥やしと

致しましょう。

 

情報元は自然派医師のブログで情報発信されている本間真二郎先生です。

 

いかに私達が洗脳されているかがわかる情報だと思います。

 

ちょうど時期的にもタイムリーな情報だと思います。

 

以下転載致しますので、お読みいただけたら幸いです。

 

インフルエンザ狂想曲


インフルエンザの予防接種および流行の時期がやってきました。
 

私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。
 

インフルエンザについてどのように考えれば良いでしょうか?

 

まず、インフルエンザという病気について簡単に説明します。
 

インフルエンザは、インフルエンザウイルスの感染により起こる「かぜ」の一種で、かつては、流行性感冒と言われていました。つまり「はやるかぜ」という意味で、毎年冬に流行します。

 

かぜとは、様々な感染(90%以上がウイルス)によりのどや鼻に起こる炎症で、一般に軽症で最も多く、ありふれた、自然に治る病気の代表です。
 

インフルエンザは、かぜの中では、熱が高く、ふしぶしの痛みやだるさなどの全身症状が出やすいのですが、自然に治りますので、かぜに対する対処をしていれば良い事になります。

では、なぜインフルエンザはかぜと区別され、毎年騒がれるのでしょうか。

 

症状が強くうつりやすいという特徴があること以上に、インフルエンザを特別扱いすることにより、医師、病院、薬局、製薬メーカーのいずれにも利益になるからです。それにより、園や学校、会社、家庭が振り回されているというのが現状です。

シーズン前にはインフルエンザワクチンが大量に売れます。

 

流行が始まってからは、病院では受診料、診察料、検査料、検査の説明料、処方箋料、証明書料などが取れます。学校や職場では治癒証明が必要ですので、原則として2回以上病院を受診する必要があります。薬局では、薬が売れ、調剤料が取れます。そして、実際に大量の薬が処方されています。

 

 

以下に、私の考えるインフルエンザについての問題をまとめます。

 

.錺チン
 

結論を先に書きますが、インフルエンザワクチンには感染予防効果(コクランレビュー2006の報告より)も重症化(小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎)の予防効果(厚生労働省インフルエンザ脳炎・脳症に関する研究1999,2000の報告より)もありません。

 

インフルエンザワクチンの効果を報告している論文は、何百もあり、その効果も論文によってまちまちです。ワクチンを推奨する人は、効果の高い論文を、反対する人は低い論文を引用する傾向があったり、それぞれの論文の重箱の隅を突っつきあうような解説をしているのをよく見かけますが、水掛け論であり、あまり意味はないと思います。

 

医学論文が改ざんされるのが当たり前の時代になっていますが、コクランレビューは最も改ざんされにくいタイプの世界中の数十年間(数十万例)の論文をまとめたものです。インフルエンザワクチンは解析数が多ければ多いほど、解析年数が長ければ長いほど、効果は限りなく0(ゼロ)に近づきます(WHOも同様の見解です)。

 

インフルエンザウイルスはとても変異の激しいウイルスで、流行の型を予測してワクチンを作るという考え方自体が理論的に破たんしています。たとえ型が一致していても、日単位で次々に変異してすぐに違う型になるからです。つまり、理論的に考えてもインフルエンザワクチンに効果はないのが当たり前なのです。

 

また、ワクチンには水銀などの添加物が入っているため、副作用ははっきりと目に見えない形で長期的に発生する可能性があります。
 

他のワクチンと違い、インフルエンザワクチンは毎年接種を勧められるワクチンです。13歳未満の子どもは1年に2回接種です。

 

水銀の脳内半減期は7〜20年で、1回でも接種を受けると一生抜けない蓄積性の毒物ということです。効果のないワクチンを、1歳から接種をはじめ、小学生までは1年に2回、その後も生涯ワクチンを打ちつづけるということはどのようなことなのかを、多くの人に考えていただきたいと思います。

 

¬
 

インフルエンザの治療薬の代表であるタミフルは、日本1か国で全世界の約75%を使用しています。欧米ではインフルエンザは、何もしなくても治る病気の代表と考えられており、薬は不要で、特にタミフルは効果が低く、副作用が強いため基本的に使わないのが常識です。

 

インフルエンザが怖いのは、小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎ですが、これらは他のあらゆるウイルスでも起こる病気で、インフルエンザウイルスだけを特別視する理由はありません。

 

タミフルにインフルエンザの感染や脳炎脳症の予防効果はありません。逆に、脳炎脳症はウイルス自体ではなく、熱さましやタミフルなどの治療薬が自然な経過に影響を与える為に発生する可能性が強く指摘されています。
 

つまり、これらの治療薬が逆に病態を悪くしていると考えられるのです。

 

J欅蕷燹⇒鎮娜燹学校、家での対応
 

学校や園での対応は、インフルエンザの流行期は少しでも熱があれば、病院の受診とウイルスの検査を勧めます。

 

しかし、検査はまったく確実なものではないのです。
 

まず、検査ができるのは発熱から12〜24時間経過している必要があります(これ以前の検査は全く信頼できません)。インフルエンザであっても、ウイルス量が少なかったり、検査方法が適切でないとインフルエンザではないという結果がでます。

 

このように、ウイルス検査をたよりに感染の管理をしても、間違いが多いために効果は低く、実際に学校や園での流行を防げた事など全くないといっても良いのです。

 

つまり、マニュアルに従って管理していても、ほとんど効果がない(自分たちの責任は追及されないかもしれませんが、子ども達たちにとって良いことはない)ということです。

 

本当の対策はとてもシンプルで、熱があればすぐに病院の受診を勧めるのではなく、かぜであろうとインフルエンザであろうと、帰宅させ、熱が下がり状態が落ち着くまで、まずは自宅での待機を指導すれば良いだけです。

 

家庭での対応にも問題があります。
 

病院で検査を受け、インフルエンザでなければ、安心して幼稚園や学校に行かせるというのは間違った考え方です。感染力の強いウイルスですので、完全に流行を防ぐことは難しいですが、「極力人に移さない」という観点からみても、検査自体が全く確実ではありませんし、インフルエンザは人に移してはいけなくて他のかぜは良いということはないのです。

 

繰り返しますが、かぜとインフルエンザを区別する必要はなく、どちらも症状が落ち着くまで自宅で待機し、しっかりとケアをしてあげることです。これが両親や
 

保護者の本来の役割だと思います。もちろん、症状が強い場合は、医療機関を受診しましょう。

現代社会は、とりあえず見た目だけ良ければいいという風潮があります。

 

医師も、学校も、会社も、両親も「自分たちはちゃんと対応している」というパフォーマンスのために、身体的にも、経済的にも、社会的にも多くの負担をかけて大騒ぎしていますが、対策が的外れで全く効果が上がっていないというのが、インフルエンザに対する日本の現状です。

 

今回の記事をまとめると、インフルエンザのワクチンは効果がなく、極力タミフルや熱さましも使わない方が良いということです。ですから、これらを受けたり、受けさせたりすることは、対策をしているというパフォーマンスにすぎません。ましてや有害な可能性があるものを強制することは、あってはならないことでしょう。

 

もちろん、予防や治療の対策を全くしないということではなく、普段から食事や生活を調え、免疫力や抵抗力を高めておくことや、発症した場合も、安静にして水分をとることを基本にし、食事や自然のものを使ったお手当、漢方薬などを用いるのが良いでしょう。

 

特に子どもに関しては、食欲がなく、高熱で苦しんでいる姿はいたたまれなく感じる方もいるでしょう。しかし、いかなる場合でも、かぜをひくのには身体にとって大切な意味があります。無理をする必要は全くありませんが、かぜの経過を極力妨げないようにする根本的な理解が必要です。

 

場合により、通常のかぜ薬(熱さましの入っていない西洋薬)を使用することや、水分が摂れなかったり、症状が強い場合は病院の受診も必要になります。

 

多くの人がインフルエンザについての正しい知識をもち、とくに子ども達にとって本当に必要なことを基準に判断し、行動していただきたいと思います。

 

 

転載ここまでです。

 

わかりやすく書かれているので、理解するのは難しくないと思います。

 

こういった事を頭に入れながら、さあ自分はどうするといった判断を

していただけると良いと思います。

 

結局は全て自己責任で、良いことも悪いことも自分が受け止めなければ

ならない事は、否定出来ない事実なんですから・・・

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

ガン診断の結果を100%信じない方が良いかも!?

  • 2018.10.18 Thursday
  • 03:10

この事実は、一般には絶対と言って良いほど目に触れることの無い

情報だと思います。

 

九州の福岡市で医師をしておられる、細川先生が発信してくれている

情報になります。

 

細川先生は一貫して、ガンの三大標準治療を、徹底的におかしいと

主張されている、医療業界にとっては天敵のような存在です。

それだけに余計信憑性が増します。

 

癌と一口に言っても、現実には患者の数だけ症状があると言われる位

本来治療法も個人によって違うのが普通だと思うのはおかしいですか?

 

現役のお医者さまが発信している情報だと言う事をふまえて

お読み頂けたらと思います。

 

以下転載致しますのでご覧下さい。

 

 

 

ガンの自然退縮の時に何が起こるかといいますと、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるんですね。
 

 腫瘍マーカーはガン細胞の抱えている、膜とか細胞質の構成成分ですから、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるときがあります。
 

 ですから、体調さえよければ、腫瘍マーカーが上がると喜ぶくらいの感覚でないといけません。
 

 あと、CT などで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。
 

 このときは、ガンの中が壊死して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告してらっしゃいます。
 

 見かけが大きくなって、中が壊死する、線維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあとで潰れるという形をとるんです。
 

 だから、あんまり、腫瘍マーカーがあがったり、ガンのサイズが大きくなったといって怯えて、せっかく体にいいことやって、さらに体調もいいのに、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。そこは、注意したほうがいいですね。
 

 あと、京都研究所の福田先生は、転移したあとにいい結果が出るという症例をいっぱいもってらっしゃいます。やはり、リンパ球が働き出すと、もとのガン原発巣は悲鳴を上げて、ガンが散らばっていくんですね。そして、散らばったあとにスッと消えていく。
 

 意外と、肺転移・肝転移・骨髄転移したあとに消えていくことがある。
 

 転移をあまり気にすることはないですね。
 

 あとひとつ、治るときに通る、知っておかないといけないことがあります。
 

 温めて温めて、あるところまでは外から熱を加えて体温を上げているんですけれども、さらに進むと自分の力で体温を上げる反応が起こり出す人が結構います。
 

 実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。
 

 ただ、その時の発熱の注意というのは、熱は副交感神経の極限で起こるために、熱が出たときにとてもだるいんですね。痛みも出ます。そうなると体もだるく、痛みも出るとなると、また悪くなったんじゃないかと思ってしまいがちです。
 

 せっかく今まで体にいいことを続けてきた人も、また慌てて抗がん剤治療に引き込まれる、という流れもあるので、発熱もプラスになるということを知っておく必要があると思いますね。

 

 

癌は怖くない!切る焼く盛るから治らない!殺される!
癌の三大標準アホ治療にNO!

 

福岡県久留米市
 

一番街総合診療所院長
医博 細川 博司 拝
代表 0942460177まで。

 

 

転載はここまでです。

 

ちょっと信じられないような内容ですが、現役のお医者様のご意見です。

 

我々素人が否定するだけの根拠もないわけですから、肯定も否定も

出来ないと言うのが実際だと思いますが、こんな事もあるんだと言う

くらいの認識は持っても良いと思います。

 

もし今現在ガンと闘病中の方がおられましたら、こうやって居場所も

電話番号も公開している先生ですから、一度相談してみることも必要では

ないかとも思います。

 

びっくりとんでも情報をご紹介致しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

風邪の発熱対処法とは!

  • 2018.10.12 Friday
  • 05:28

短い文章ですが、本筋をズバリついた認識だと思います。

 

人間の身体は、実に不思議なくらいうまくできていて、

免疫力を正常に保っていれば、ケガして皮膚が傷ついて

出血しても、養生をしてあげれば、徐々に 自分の免疫力、

いわゆる自然治癒力が発動し、徐々に傷が消えていくのです。

 

自然に任せておけば大丈夫なものまで、病院で治療し

薬を使うことが、当たり前になってしまっている現状です。

 

もちろん程度にもよりますが、病院に行ったり、薬を塗らなくても

時間とともに綺麗に治ってしまうものです。

 

短文ですが、風邪の発熱に関しての認識をお読みになって欲しいです。

 

以下転載します。

 

 

【 風邪の発熱対処法 】

 

熱は
ウィルスを退治するために上がっているので、
(一部の症状を除いては)
薬で下げるようなことをしてはいけません。

 

自然な対処が大切。
 

体を温めて汗を出すと
良いのです。

 

(しちだ・ライフ「七田式食学情報」より)

 

転載文はこれだけです。

 

熱が出たからと言って、薬に頼らなくても3日もおとなしく

温かくして休んでいたら、熱も治まるし、免疫もできるので

同じウィルスの風邪には抗体ができるから、再度かからない。

 

薬で熱を抑えてしまうと抗体ができず、また同じウィルスによる

風邪をひきやすい。

 

そんなこともあるようなので、風邪による熱が出た時には

この事を思い出してくれたら嬉しいです。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

ミネラルの不思議!?

  • 2018.09.30 Sunday
  • 03:20

超大型台風24号が日本列島を縦断しそうな状況下にある

9月の最終日の日曜です。明日はもう10月ですね。

 

年齢を重ねるほどに1ヶ月が、1週間と言う時間感覚が短く感じ

あっという間に週末になっていると言うのが実感です。

 

乳酸菌普及協会で発酵生活サポートの大事な柱の一つとして推奨する

ミネラルの話題です。

 

健康維持に不可欠なミネラルですが、そのミネラルに関して
不思議な事が身体の中で起きていると言う事を、情報発信してくれている
記事を、内海聡氏が提供してくれています。

確かに常識的にはつじつまが合わない現象が存在しますが、
現実に起こっている事は、否定しようがありませんね。

理屈より現実ですよね。実際に起こっている事は素直に認めたいと
思います。

以下転載しますので、よろしければお目通し下さいませ。

 

 

内海 聡

 

ミネラルの不思議♪

 

ミネラルの主な働きは、ビタミンと同じく酵素の成分となって、体の化学反応を 進めたり、情報の伝達に利用されます。ミネラルは無機物であり元素そのものである。体の5%はミネラルで出来ているそうです。 必須ミネラルとしては諸説あるようだが、現在16種類が知られています。 体内のミネラルのうち、最も多いのは骨の主成分であるカルシウムとリンですが、これは骨に大部分が含まれるからです。

 

このミネラルの基本的学問はここでは述べませんが、不思議話としてよく語られるものにケルブランの原子転換説があるので、ご紹介しておきましょう。生体における原子転換は、ミネラルが体の中で別のミネラルに変化することなどを指します。既存の科学や常識ではありえないことであり、常温常圧では原子転換はできないことになっています。この時にケルブランの話が出てくるわけです。

 

ケルブランの話はマクロビオティックにも関係してきます。マクロビの桜沢如一はケルブランと会ったことがあるとされ、ケルブランは桜沢に会うまで研究の発表を控えていました。そして昭和37年に論文は発表されたのですが、あまり内容は読まなくても直感でわかりそうなことばかりです。ケルブランのナトリウムとカリウムの話は誤解があるようにみえますが、鶏卵のカルシウムの話が有名ですね。

 

鶏の卵の殻はそのほとんどがカルシウムですが、カルシウムを含んでいない餌をやっても、カルシウムの殻のついた卵を産みます。骨からといわれそうですが鶏の骨だって丈夫ですよね。ようするに総量として説明がつかないとするわけで、カニやエビでも脱皮するときに、餌をやらなくてもカルシウムで出来た硬い殻ができます。これも大量のカルシウムはどこから来たのかということになります。そもそも海水の中にあるカルシウム量は微量だということは皆さんもご存知でしょう。

 

貝でも貝殻はカルシウムが圧倒的に多いですが、餌である藻はカルシウムをあまり含んでいません。さらにいえば草食動物であっても、なぜ栄養価が低い草だけであんなに立派に大きくなれるのかを考えたとき、単に腸内細菌だけの問題では説明できないかもしれません。ここで量子力学だ既存外の科学だということが出てくるわけですが、すぐに答えを出す必要はないと思います。世の中にはまだまだ科学ごときで説明できないことだらけなんですね。




転載ここまでです。

ここにミネラルと微生物の働きがあるんだと思っています。
醗酵環境、発酵生活を心がけていれば、こういった現象も
顕著になっていくものと思っています。

ともかくミネラルは、必要不可欠なものです。
乳酸菌普及協会が、乳酸菌と共に摂取を推奨している所以です。

 

ミネラル不足にはご注意下さい。

本日もおいで頂き、有り難うございました。 

 

 

医学の父、ヒポクラテスの格言!

  • 2018.09.28 Friday
  • 03:14

今日の共有しようとしている情報は、医者や薬では

体調不良は改善、解消できませんよと教えてくれる

内容です。

 

Facebookで、斎藤一治さんが情報発信してくれている

記事になります。

 

私たちの身体には、生まれた時から備わっている免疫力

自己治癒力があります。

 

これさえ正常であれば、何も怖いことなどありません。

 

もちろん「病は気から」と言われるように、気持ちの持ち方も

大きく作用することは言うまでもありません。

 

医学の父、ヒポクラテスの格言を、是非熟読して欲しいと

思います。

 

以下転載です。

 

齊藤一治

 

1自己責任

 

一国の医療費は、その国の精神文化の高さに反比例します。

精神文化が低くなればなるほど、医療費は高くなります。


日本で、このまま国民皆保険を続けますと、国民の精神文化がどんどん低下して、

日本は確実に自滅していきます。

 

医療保険は、希望者だけが加入する、つまり、自分の健康維持は、自分で責任を

負うという本来の姿に戻しましょう。

 

自己責任を強化するような刺激を、国民にも医療側にも与えていきますと、

すぐに医療費は半分になり、三年以内に三分の一以下になります。

 

緊急医療だけが残り、医療では食っていけない社会になります。

「笑顔回復業」の弁護士さんも食っていけなくなります。

 

元氣になります❣️

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人、テキスト

 

 

転載終わり。

 

これからの時代は、齊藤一治さんが仰るように、本当の意味で

自分の健康は自分で責任を持つという自己責任の時代になると

感じています。

 

情報を集め、実践することで、だれでも寿命まで健康を維持し

旅立つその日まで普通に生活できる、ピンピンころりを

実践していきたいと思います。

 

そのための情報提供は、誠心誠意行ってまいりたいと思いますので

遠慮なくお申し付け頂きたいと思います。

 

今後とも「乳酸菌普及協会」を通じお役に立って行きたいと思っています。

どうぞ遠慮なくご活用頂きたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

がんより怖いがん治療!?

  • 2018.09.24 Monday
  • 03:18

Facebookの投稿記事の中に、想わず納得してしまう内容の

投稿記事がありました。

 

全くもってこの通りだと今では強く感じている内容です。

 

自分では深く考えず、具合が悪いと病院に依存してしまう人が

まだまだ多数おられると思うので、この記事は共有した方が

良いと思い、ブログに取り上げようと思いました。

 

現役の医師が書かれた内容なので、信憑性は高いと思います。

 

先入観を交えずお読み頂きたいと思います。

 

以下転載します。

 

★がんより怖いがん治療

 

近藤誠医師の著書より抜粋引用です。

 

 

恐れるべきは、がんではなくて、
がん治療であり、

無知な医者であり、無知な患者です。

 

がんなんて何も怖くありません。

適切な知識を持って、適切なことをすれば、
末期がんであっても

抗がん剤をした後であっても

ほぼ100%治るんですから、

それを知らないことが、
無知なのです。

 

どうしたら癌にならないのかも分かってます。

どうしたらがんが治るのかもぜ〜んぶ分かってます。

 

いつ分かったというと、紀元前。

紀元前に中国でもうすでに、

癌についてのあらゆることを検証済みで、

原因も治し方もすべて分かっていて

数千年に渡って臨床試験をしています。

全て試した後なのです。

 

もちろん書物にも
全部書いてあります。

 

それを今更何やってるんですか?

抗がん剤?そんなの単なる毒薬じゃないですかっ!!

そんなので治る訳ありません。

 

癌は、転移もしません。

手術で取り除いても、体力が落ちるだけです。

 

体には、癌を自分でなくす力があります。

それが免疫です。

 

放射線治療をしても意味ありません。

物理的に破壊しても何の意味もないのです。

 

現代人や西洋医学は、あほの極みなのです。

 

転載ここまでです。

 

体調不良を感じたら、病院で医師の診断を受ける事は

良い事ですが、体調が良いのに健康診断なる名目で、

健診を受けることは、病は気からの諺通り、病気を

発症させてしまう原因になりかねないので、極力避けて

欲しいものです。

 

そしてこの記事にあるように、病院では診察は受けても

治療はしない方が良いです。

 

外傷は除きますが、体調不良で何らかの内蔵系の病名を

告られたら、その原因は現在の食生活及び生活習慣に

ある訳ですから、そこを見なおして改善したら、結果として

体調不良が改善、解消すると言うことです。

 

本当に単純ですが、これだけです。

 

薬は免疫を落とします。乳酸菌普及協会では、免疫を上げる為の

サポートを、誠意を持ってさせて頂いております。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

受けた人ほど早死にする「五大検診」!?

  • 2018.09.16 Sunday
  • 03:26

生まれたときから病院のお世話になっている人達にとって
いまだに病院信仰は深く、いわば常識になっていますね。

具合が悪くなって病院にいくのはまだ理解出来ますが、
具合が悪くないのに検診を受けると言うのは、本来必要ないと
思うのですが、定期健康診断又は人間ドックと言って
当然のように健康診断を受ける方が多くおられます。

私自身も、6年前までは人間ドックを、周囲に言われるままに
受けてきました。むろん重度の異常はありませんでしたが
軽度の異常(不整脈とか)はいわれましたが、特に問題は
ありませんでした。

それがこの乳酸菌と共生するようになり、いろんな知識を
知るうちに、病院では病気は治せない事を知るに至り
現在では、歯医者を除き、病院にはこの5年以上いっていません。

そして定期検診の不必要さを知り、自分自身は止めましたが
まだまだ周囲の方々は、やっておられるようです。

そんな時、船瀬俊介氏が、五大検診についてちょっとショッキングな
タイトルですが、病人狩りビジネスだという本を出版されました。

確かにその通りだと思いましたが、病院を信仰している方々には
にわかには信じられないのではないかと思えるくらいの内容です。

ここにおいでになる方には、この情報は当たり前かもしれませんが
私の周囲にもまだまだこの事を認識していない方も多々おられるので
この情報をシェアしたいと思います。

以下転載です。

 

受けた人ほど早死にする 「五大検診」は病人狩りビジネス! 船瀬 俊介 (著)

 2016/2/17 医者病気社会問題


 


受けた人ほど早死にする 「五大検診」は病人狩りビジネス! 1人間ドック2脳ドック3ガン検診4メタボ健診5定期健診―今すぐやめなさい!(超☆いきいき)

 

日本人が、あたりまえのように受けてきた五大検診は有害無益だった。

CT、MRI機器は1台4千万から10億円。抗がん剤は1グラム3.4億円!
医療がどれだけ大きなビジネスか気がついてください!

日本の国民医療費は何と年間38.4兆円!!!健康で長生きしたいなら受けてはいけない!

定期検診を受けている人ほど早死にしている。
欧米に《定期検診》は無い。

今だ推進しているのは日本だけ。検診が無効なだけでなく、検診を受けている人が「短命」なのだ。

欧米人に《人間ドック》は無い。あるのは日本のみ。

「人間ドックどころか、考え方そのものがない」という。欧米人は、毎年、約300万人もの日本人が律儀に人間ドックに通っていることに驚く。かれらの目には奇妙で不思議な週間にしか見えない。

人間ドックは、世界でも珍しい日本独特の”奇習”なのだ。知らないのは日本人だけである。

3.2%はCTで発ガンとイギリスが警告

人間ドックの”検査”でガンになるのは、世界の医学会では常識なのである。最大の発ガン原因はCTスキャン検査である。

2004年、イギリスの研究機関が「CT普及率世界一の日本はCTによる発ガンも世界一」と皮肉な研究報告を発表した。

「15カ国で、日本が最も検査回数が多い」「発ガン性寄与率は英国の5倍」と「読売新聞」(2011/04/2)は一面トップで報道した。

イギリス研究機関は日本人の全ガン患者の3.2%はCTによるX線被ばくで発ガンしている、と結論づけたのである。

93年に日本のCT装置の設置台数は8000台。

これは世界の3分の1以上に当たる。つまり当時から日本はCT被爆大国だったのだ。その後、CT総数は2003年には1万4000台に急増、その後も増え続けている。

軒並み否定された「診断項目」を見よ

厚労省研究班「報告書」を読むと、「健康診断」や「人間ドック」での診断項目がことごとく「有効性が薄い」と否定されているのに驚く(カッコ内は著者注)

  • 一般的な問診・・・明確な証拠はない
  • 視力検査・・・すすめるだけの証拠はない
  • 聴力検査・・・すすめるだけの証拠はない
  • 身体検査・・・明確な証拠はない
  • 聴診・・・明確な証拠はない
  • 腹部検診・・・ほとんど証拠がない
  • 心電図測定・・・虚血性疾患の発見には無意味
  • 胸部X線検査・・・肺ガンに有効との証拠なし(逆に肺ガン死を1.36倍増やした)
  • コレステロール検査・・・心筋梗塞予防に有効との証拠なし。(低下剤で筋肉溶解、寝たきりに。年1万人副作用死)
  • 肝機能検査・・・(GOTなど)実施の意義を再検討すべき
  • 尿検査・・・糖尿病発見には不適切。腎不全を防ぐ証拠がない
  • 血球数など・・・有効性を示唆する十分な証拠はない
  • C型肝炎ウィルス検査・・・判定保留。(有効か無効かわからない)
  • B型肝炎ウィルス検査・・・判定保留。(同)

 

 

毎年300万入超が受ける巨大産業。

 

この「報告書」は厚労省みずから否定して、「定期検診」「人間ドック」の無用論を掲げたのと同じだ。

 

人間ドックでの健常者は僅か8.4%
(100人受けたら9人が正常で、残り91人が異常者となる)。受ける人が異常者ではなく、数字(基準値)そのものが異常に設定してある。

生き残るため。殺されないため。ページを開いていただきたい。一読すれば、あなたと家族のかけがえない命は救われるのだ。

 

 


転載ここまでです。

検診を受ける事で病気になる事があるなんて、本末転倒ですね。

検診は、体調不良を感じたときだけで良いと思っています。

診断結果さえ解れば、あとは病院やクスリに頼らず、免役を高めて
自己治癒力で体調不良を改善、解消していくと言うのが理想です。

これを読んで検診を受けるか受けないかの判断は、それぞれが
正しいと思う方を選択したら良いと思います。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

微生物を排除してきた歴史と病気の関係!?

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 03:30

これまでの過去数十年に渡る、微生物に対する考え方と
この乳酸菌培養をするようになってからの、微生物に対する考え方は
大きくと言うより、まさに180度逆転しました。

調べれば調べる程、これまでの常識とは何だったのかと言う思いです。

特に清潔という概念が、無菌という捉え方をするようになっている事です。
清潔が健康に繋がっているのなら問題はありませんが、この行き過ぎた
清潔感が、反って病気を作り出している現実を知って欲しいと思います。

今思っている事は、無菌なんて言う事はあり得ず、無菌環境の中では、
人体も維持できず、人は生きていく事は出来ないと思うに至りました。

微生物と共に生きる。共生している関係である事を知る事。この事を
強く認識している現在です。

そこでこの情報です。今の微生物に対する考え方を、上手にまとめて
ある有り難い情報だと思います。

少し長いですが、微生物に対する考え方が変わると思いますので
よろしければ最後まで読んでみて欲しいと思います。

以下転載します。

微生物を排除してきた歴史と病気との関係 〜アレルギーや自己免疫疾患が増加している最も重要な原因〜

2015-10-28 14:20:29 
テーマ:

まず、これまでの記事のいくつかの重要な事項の確認になります。


/佑箸楼豸弔瞭販した生物(存在)ではなく、腸内細菌などの常在微生物(さらに、かつては寄生虫を含めた)と共生している複雑な生態系(超個体)である。


∋笋燭舛蓮∋笋燭舛世韻任鰐髪屬鬚Δ泙コントロールできず、腸内細菌などの常在菌や常在ウイルス、寄生虫などと共生(連携)することにより、正常な免疫反応を維持できる。


これらの微生物を排除したことが、近年爆発的に増えているアレルギーや自己免疫疾患、さらには、その他のほとんどの病気(ガンや生活習慣病などの慢性病)の最も重要な原因である。


つ夏盧拔櫃覆匹両鏈澡櫃録誉犬里瓦初めの時期、とくに3歳までになるべく多くの菌にふれあい、取り込むことが重要で、この時期に確立される常在菌とくに腸内細菌叢が、生涯にわたる健康状態、病気になり易さ、病気になった時の体の反応などの基本的なパターンを決定する。


ッ狼緇紊里垢戮討寮弧拭平佑眛以も植物も微生物も)は地球の一部であり、不必要なものは何もなく、互いに支え合って生きている。


今回の記事は、これらの事を踏まえての話になります。

「微生物の排除」と「免疫の異常による病気」との関係を超長期的な視野から考えます。


超個体の崩壊は、産業革命にまでさかのぼり(それ以前からも始まっていますが、著名な変化は産業革命からです)、その後の近代史は、文明の発達とともに、まさに微生物を排除し続けてきた歴史ともいえます。


主に西欧(始まりはイギリス)における産業革命以降の生活の変化を説明します。アメリカは西欧に数十年遅れて同様の変化(環境と病気の発生)が起こっています。


日本はアジア諸国の中では、最も近代化が早かったのですが、それでも欧米からはかなり遅れています。敗戦により欧米がたどってきたのと同じ変化が急速にみられました。東南アジア諸国は、現在、日本で見られた変化をものすごい勢いで追従しています。


では、産業革命以降の変化を解説していきます。
(図を参照。それぞれの始まりや登場した年を書いておりますので、社会全体に普及するには少しタイムラグがあると思います。)















1760年頃から始まった産業革命により、生活様式は大きく変化することになります。

たとえば、農村から都市への移動、農民から工場で働く労働者への変化、工場周辺の人口増加・急速な都市化、住居の変化、核家族化などです。


これらにより、まず、人々が土(微生物)と触れ合う機会が激減することになりました。


その後の様々な環境の変化や開発された化学物質が、微生物に大きな影響を与えたと思われるものを列記してみます。もちろん、伝染病や病原菌の排除、基本的な衛生管理など、すべてが悪影響というわけではありません。

カッコ()内は、それぞれが主に影響を与えるものです。


・公害(空気、水、土、作物)

・上下水道の整備(水)

・農薬、防虫剤、除草剤の開発(土、水、空気、衣、作物)

・化学肥料の普及(土、作物、水)

・ワクチンの開発(体内)

・抗生剤の開発(体内、作物)

・食品添加物の登場(体内、作物)人工香料、色素、膨張剤、甘味料、アミノ酸など

・食品以外の化学物質(水、空気、土、衣、作物、住、体内)合成洗剤など

・遺伝子組み換え作物の開発(体内、作物)

・様々な抗菌グッズ(空気、水、土、衣、作物、住、体内)


大まかな流れを時系列で説明します(詳しくは図を参照してください)。


・1760年代(18世紀後半)から産業革命がはじまり、環境(主に土)の微生物との接触が減少、さらに、公害の拡大

・19世紀に入り、上下水道の登場により、まず、寄生虫が激減

・19世紀後半からコレラ、チフス、ペストなどの重篤な感染症(伝染病)が減少

・20世紀に入り農薬、除草剤、殺虫剤、化学肥料の普及により環境の微生物が激減

さらに、抗生剤、ワクチン、食品添加物の普及により病原菌の減少と体内の微生物に大きなダメージ

・20世紀後半からこれらすべての環境毒が急速に増加し、体内外の微生物のさらなる減少

・20世紀終わり頃から極端な清潔志向により様々な抗菌グッズが登場し、環境や体表の微生物の徹底した駆除がはじまり現在に至る


私たちは独立した単独の存在(生命)ではなく、超個体という生態系、つまり、私たちの身体だけでなく、身体を取り巻き共生しているおびただしい数の常在微生物を合わせた存在ということです。


私たちと共生している常在微生物は消化管の腸内細菌が代表ですが、外界と接する所、つまり、皮膚、粘膜(口、のど、鼻、気道、目、肛門、尿道、膣)などのすべてに存在しています。


さらに、私たちの体外の環境も空気、水、土、衣、食(作物)、住などを含め、地球上のすべては微生物で覆い尽くされています。


人の常在菌は体外の微生物を取りこんで構成されていますし、そもそも体外(その土地)の微生物と私たちの身体は一体のものです(詳しくは身土不二の記事を見てください)。


産業革命から始まった環境の変化は、玉ねぎを上から一枚ずつ剥いていくように、これらの微生物を排除し続けてきたと言えます。


それに伴い、アレルギーや自己免疫疾患などの免疫の異常による病気は、どれも同じようなパターンで増加し続けてきました。つまり、19世紀に登場し、20世紀に入り増加がみられ、20世紀後半から激増し、21世紀になった現在も増加し続けています。


アレルギーや自己免疫疾患などの病気は原因不明とされ、いくつもの因子が合わさって起こる病気と推定されています。例えば、遺伝、環境汚染、化学物質、住環境の変化、アレルゲンの増加、食事の変化、自律神経の変調などが考えられています。


図をみると解るように、これらの病気の登場・増加は微生物との接触が減った時点から始まり、社会毒と呼ばれる様々な化学物質が増加する前からになります。


つまり、様々なアレルギーや自己免疫疾患などの免疫の異常による病気が発生し急増している最も根本の原因が微生物を排除していることである決定的な証拠と考えられます。


もちろん、公害(大気汚染、水質汚染、土壌汚染)や食品添加物、農薬、抗生剤、ワクチン、合成洗剤、抗菌グッズ、放射能などの様々な化学物質も、それ自体の毒性のみならず、その後の環境や身体の微生物の排除を強力に推し進め、免疫の異常の病気の増加に拍車をかけています。


最近の極端な清潔志向(抗菌グッズ、洗剤の多用、洗い過ぎなど・・・)は、病気とは関係のない常在菌までも徹底的に排除し、このままでは、ますます現代の病気が増え続けていくことが予想されます。


微生物の排除から病気の発生・増加までには一世代ほどのタイムラグがあり、影響が分かりにくい特徴があります。現在の私たちの病気は1〜数世代前の人たちの環境の影響を受けている可能性があります。

同様に、微生物などの環境に配慮した生活を始めても、すぐには効果が現れにくいかもしれません。


しかし、現在の私たちの生活が、私たちの子どもたちや未来の子孫に影響を与えるということであり、一刻も早い改善が必要とされているのです 。


これらの改善なくして、病気を減少させることは不可能と考えて良いでしょう。生活のあらゆる場面(衣食住医農)で、極力、不自然な化学物質を使用しない自然派の生活をすることから始めましょう。



転載ここまでです。

やはり土に触れられるような生活が、健康の秘訣のようです。
土から離れるようになってから、病人が増えたと思います。
何と言っても土は微生物の塊ですから。

特に都市部に住んでいる方は、この事を頭に入れた上で、生活パターンを
組み立てていく事が、必要だと思っています。
(乳酸菌を生活に取り入れていく事も、大事な事のひとつだと思っています。)

本日もおいで頂き、有り難うございます。

 

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