ガン細胞は、酸性の身体にしか形成されない!?

  • 2019.01.23 Wednesday
  • 03:13

本日は病気を寄せ付けない体づくりについて、様々な情報を調べて

まとめて発信してくれている、塩屋さんの笹谷達郎さんのブログよりの

情報をご紹介いたします。

 

読んでみるとわかりますが、私たちはどれだけ嘘偽り情報を教え込まれ

病気になりやすい不安定な綱渡り的な信じられない状況の中での生活を

強いられているのが現実なんです。

 

健康を維持したいと願うなら、与えられる情報ではなく、自分から進んで

興味のあるキーワードで検索し、自らが積極的に情報を求めていくと言った

姿勢が必要になります。

 

またそれが誰にでもその気にさえなれば、簡単にできるツールがあり、その

インフラも出来上がっている状況なので、本当にご自分のやる気だけで

できる環境下にありまおす。

 

知って損になるような、くだらない情報とは違い、本当に価値ある情報の

オンパレードですので、知識を厚くするためにもご活用くださいませ。

 

以下に転載いたしますので、じっくりとお目通しを願います。

 

笹谷 達朗

ここに気が付けば、すべての人は、良くなります。男らしさ、女らしさ、子供らしさ」の要素が大切です、キーワードは、低体温と低酸素。★低体温を解決するのは、からだの塩分濃度を0.85%に持っていくことです。★低酸素は、呼吸法で改善できます。/佑蓮惴撞曄戮靴得犬ている。しかも、⊃佑凌搬里凌紊蓮岷水」である。そして、G嘶しているのだ。ぢ斥曚謀たる日光浴。タ佑蓮◆愼阿』。この´↓きイ、生きるスベで、これで90%以上は元気に生きられる。

 

病気や症状は生きるための順応(反応)であり、悪ではない。あなたが生きていく為の注意信号であり感謝すべきものだ。
という前置きで始まる今日の投稿は、重要です。

 

答えは、´↓い鬚舛磴鵑伴孫圓垢譴仟臂翩廚覆里澄

 

仝撞曚できていないのだ 
行き詰る⇔息がつまることです。
今悩んでいるとしたら、やることは、呼吸を整えることです。ストレス解消の第一歩です。
十分な酸素を必要なところに送り込んでやることです。
お金はかかりません。ちょっとした時間が要ります。

 

ちゃんとした呼吸することで道は開かれます。

★呼いて→吸う 
★口は消化器官、鼻は呼吸器官
※口呼吸をやめて、鼻呼吸にしてください

「息」という漢字は、鼻=自で、鼻で息を出し入れ

これが呼吸の基本

 

ーーーーーーーー

◆嵜看枋篁漾廚藁匹せですが、
『心肺停止』は、死にます。

 

人は生きる為に最優先で、心臓の筋肉と呼吸筋(肺を動かす)を動かそうとします。
その時に必要なモノが、「塩水」です。つまり、塩分補給が最も大切であるということです。

 

減塩すると筋肉が動かせなくなり、だんだん、植物に近くなります。動けなくなった人を「植物人間」といいます。

安保徹先生は、「人が病気になるたった2つの原因」の書籍で
「解糖系とミトコンドリア系」という単語を用いて説明します。

 

私は、この本の中になる「赤身と白身」の説明で、腑に落ちました。
また、「子供はなぜピーマンが嫌いなのか?」は、すごく面白く、わくわくしました。

 

★有酸素 酸素を必要とする マラソン(長距離) 
☆無酸素 酸素を必要としない 短距離(100m)

★有酸素 卵子
☆無酸素 精子

☆女性と男性の違い

 

★子供と大人と年寄りの違い

「なぜ子供はピーマンを嫌うのか?」
ピーマンやニンジンのようなクセのある野菜を苦手にするのは、解毒作用を司るミトコンドリア系がまだ未熟なために、クセのある野菜に含まれるポリフェノールを上手に処理できないからです。

子供らしさ、男らしさ、女らしさ、
これらは、生命の法則ですので、「らしさ」を理解して、生きていく必要がある。

 

朗報:

 

ガン細胞は酸性の身体にしか形成されず

 

だからこそ、身体をアルカリ性に持っていけ!
『天日海塩750』で、きちんと、しっかりと、ちゃんと、塩分補給すれば、病気にならない体質になります。
★血液を正常に保つ 
★『血液を弱アルカリ性に持っていく』方法です。

 

そしてきちんとした呼吸をすれば、病気にならない 単純なことでした。

「天日海塩750」による塩分摂取は、身体を弱アルカリ性に保ちます。

だから、病気はなくなる かも?

 

多くの皆さんは、まさか、それだけでと思うことでしょう。さらに、多くの人達が、健康に生きるための方法を探して、実践していることでしょうが、的外れの事をして、かえって、健康を害しているケースがほとんどです。

 

その典型が、病院で行われる治療といっている方法です。特に、処方されるクスリといったら、身体に良いどころか

負担をかけるものばかりです。その話は、さておき、なぜ、的外れなのか?を説明します。

 

低体温と低酸素が、人の身体をボロボロにする。
 

真っ先に、ストレスの原因を取り除くことです。

 

次に、血液(体液)を弱アルカリ性に保つことです。
 

血液を酸性化させるものが、身体を弱くします。
ー絅▲襯リ性に持っていくもの
∋誓化に導くもの

 

ー絅▲襯リ性に持っていくもの
身体を弱アルカリ性に持っていくためには、塩分の補給が必要です。身体(血液・体液)の塩分濃度を、『0.85%』まで持っていくことです。
『塩分濃度0.85%』が、身体を弱アルカリ性に保ちます。

 

∋誓化に導くもの
典型が「砂糖(甘味品)」です。肉食です。
ほかにもいっぱいあります。

 

======
 

下記のようなレポートより確信が持てました。

 

ガン細胞は酸性の身体にしか形成されず、弱アルカリ性の身体には形成されないことが分かっている。もし、体内にガン細胞が発症しても、身体のPh値を弱アルカリ性に変えることが出来れば、ガン細胞はなくなるということになる。

https://www.epochtimes.jp/2016/03/25397.html
 

====

 

まず、
呼吸法と塩分摂取で、身体を整えてください。

 

そうすれば、一気に、生命力が増します。
そうすると、解毒・浄化・出すことにも弾みがつきます。

 

塩というのは、重要というよりは、人間の生理のすべて
文字通りすべてに対して決ってい的な役測を果たしているのである。
つまり、塩は生命の源なのである。

自動代替テキストはありません。

 

 

以上転載はここまでです。

 

最後の部分にある、故安保徹先生の解明されたこの「細胞に備わった

二つのエネルギー製造工場」という理論は、これが不食に繋がる重要な

理由が説明できる理論だったんです。

 

わたしもこの理論を根拠にして、不食の道を模索しています。

 

以上、がん細胞は酸性の体にしか形成されない! と言った情報を

ご紹介いたしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』!?

  • 2019.01.11 Friday
  • 03:06

本日のお役立ち情報は、故安保徹先生の動画で語っておられる

がんの原因が分かったという情報になります。

 

既にご覧になった方もおいでになるかも知れませんが、とても

分かりやすく核心をついた理論と説明ですので、何回見ても聞いても

また新たな発見が得られるかもしれません。

 

ともかくこれまでに聞いたことのない理論です。安保先生が発見した

オリジナルですので、聞いた事がないのは当然ですが・・・

 

しかし真実情報を知るという事は、これまでの知識と合わせる

ことにより、新たな智慧が生まれるものだと思います。

 

真実を知り、新たな智慧を働かすことにより、がんは怖いものでは

ないという事が理解できれば、よろしいかと存じます。

 

以下に動画を転載いたしますので、じっくりとご覧いただけたら幸いです。

 

 

『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』
 

 
 

 

以上動画の転載でした。

 

出来ましたら、複数回ご覧いただけたらと希望致します。

 

ともかくこの内容は凄いと思います。そして現在の自分の状況と

照らし合わせると、本当に納得してしまう内容なんです。

 

がんは決して怖いものではなく、治せるというか消してしまえる

疾患であることを、多くの皆様に理解して頂けると良いですね。

 

故安保徹先生の、動画をお届けしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

病気を癒す。治す。その方法は5つあります。!?

  • 2019.01.08 Tuesday
  • 03:22

昨日7日は、仕事始め式の後新年の業務をスタートいたしました。

 

昨日までの状況を思うと、感無量でした。

本当に絶妙のタイイングで体調異常が起こり、正月休み期間を使い

大いなるデトックス(毒出し)をしてくれたんですから。

 

そうは言ってもまだ完全に戻ったわけでは無いので、周囲のサポートを

受けながら活動しています。

 

昨日も複数の方からお電話を頂いたんですが、この年末年始に体調異常を

起こした方が、多くいらっしゃったと言う事実がわかりました、

 

その中のお一人に熊本市にお住いの女性がいるんですが、この方の状況は

全く私と同じ状況だったそうです。

 

ホウロンポウとのお付き合いは古く、もう5年くらい前からお使いの方です。

 

年末の仕事が終わった直後から目眩が起こり、正月三ヶ日を身動きできない

のたうち回る程の苦しい状態だったそうです。

 

見かねたご主人が病院に診察に連れていってくれて、精密検査をしましたが

やはり脳にも血液にも異常はなく、肉体的にはなんの問題もなかったそうです。

 

この経過はまさしく私の身の上に起こった状況と全く同じと言えます。

 

そしてこういう症状が起きた時には耳鼻咽喉科で治療というかずれた耳石を

元に戻す体操を、10日くらいかけて指導して貰って、耳石が元どおりの

位置にセットされると嘘のように症状が治ってしまうと言う情報も得る事が

できました。

 

それともう一人の方の場合は、痰に血が混じっていると言う相談でした。

 

この方は半年以上前から、娘さんの勧めでホウロンポウを1日100cc、

ミネラル365を1日10cc 摂取しているそうです。

 

体調はすこぶる良く肌も綺麗になってきている段階でこの年末年始にかけて

突然痰に血液が混じるようになったと言う事でした。

 

心配なのでかかりつけの病院で診察して貰ったところ、3つほど病名の

可能性を挙げられて、もっとお大きな病院で精密検査を受けるようにと

紹介状を貰って帰宅したそうです。

(その医師では解らなかったと言う事ですね。)

 

でもどう考えても納得がいかず、娘さんにも背中を押され、

電話したとの事でした。

 

確かに体調が良くなんの異常も自覚がないのに、吐血というか喀血をする

理由がどう考えてもありません。

 

そしてこの時期にこれが起こっていると言う事も重要です。

この年末年始に準備のできた方々に、変体のため大きな試練とともに

デトックスが行われた可能性は否定できません。

 

まだまだ多くの方々が、体調異常を体験していると考えられます。

 

とまあ昨日だけであったことを、思い出しながら書いてみました。

 

さてここからが本題です。

 

本日の情報はピンピンコロリにも通ずるお金のかからない方法の記事です。

 

サプリに頼ることなく、自然のまた自分の持っている力を発揮しましょうと

言うことです。

 

どうしても目先の体調不良をなんとかしようとサプリを摂取してしまうん

ですが、ピンポイントで効果があるなんて言う優れものがある方がおかしい

事は、冷静に考えたら、誰でもわかる事ではないかと思うんですが

いかがでしょうか。

 

そんな意識でお読みいただけたらと思います。

 

以下転載いたしますので、お目通し頂けたら幸いです。

 

 

病気を癒す。治す。その方法は5つあります。  崗食」、◆崗个ぁ廖↓「感謝」、ぁ崢溝」、ァ峩撻肇譟廚任后

 

.侫.好謄ング(断食):万病を治す妙法です。病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。それはあっけないほどです。少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります。風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、うつ、糖尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります。さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します。不妊症やEDまでも見事に改善するのです。

 

⊂个ぁЬ个┐丱ンも治ります。ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです。

 

4脅奸А屬△蠅とう」は万病を癒す猖睨,慮斥姚瓩任后「感謝」の「心」が難病も治す。そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです。  

 

つ溝:息を深く、長く吐く。それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。万病は低血流、低酸素から発症するからです。呼吸を数える「数息観」がおすすめです。  

 

ザ撻肇譟Ф敍からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。それは、筋肉量と活動量に比例するのです。病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。  

 

――以上が、病院に行かずに治す療法です。これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、さらに副作用はゼロなのです!

 

転載終了です。

 

如何でしたでしょうか?納得いていただける事はありましたでしょうか?

 

病は気からといわれるように、やはり気持ちの問題も大きいと思います。

 

兎にも角にも、病院や薬に依存せず、自力で健康を維持してまいりましょう。

 

今後もそのサポートを、誠心誠意行ってまいります。

 

本日はピンコロに繋がる情報をお届けいたしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

あらゆる健康診断は受けてはいけない!?

  • 2018.12.24 Monday
  • 03:39

本日もまた、常識がひっくり返ってしまう情報です。

 

現実に私自身も6年前までは、人間ドックなるものを

一泊2日でやっていたんですからね。

 

この発酵に関わる仕事をするようになって、いろんな情報に接して

みてわかったことですが、人体というものは素晴らしいものだった

ということです。

 

しかし国家ぐるみでやられてしまうと、普通は信じてというより

疑いすら持ちませんよね。仕方のないことだと思います。

 

でも気づいた人が気づいてない人に、人間関係を通じてお伝えする事は

健康維持には必要な事だと感じていますので、場合によっては

大きなお世話になるかもしれませんが、情報だけは伝えたいと思うわけです。

 

どうするかの判断は、個人個人いお任せしますが、こういった情報も

知った上で判断して欲しいと願うばかりです。

 

ではそんな常識破りの情報を発信してくれている記事をご紹介いたします。

 

以下に転載いたしますので、お目通しくださいませ。

 

 

 

 

自動代替テキストはありません。

牟田 康治

12月3日 14:11

 

「あらゆる健康診断は受けてはいけない」

 

これは予防医学の国際的権威である岡田正彦博士(元新潟大学教授)の警告です。なぜでしょう。それは「健診や検査は、病気を防ぐどころか寿命を縮める」からです。

 

私の知人にも「人間ドック」は毎年欠かさない。そんな人が何人もいます。これは、検査信仰の際たるものです。なぜ、ドックに行くのでしょう。それは、病気になりたくないからです。それで毎年300万人もの人々が受診しています。
 

ところが「人間ドック」なるものは、世界には存在しません。日本だけの“奇習”なのです。

 

そんなこと、初めて知った!とピックリしたでしょう。なんで、初めて知ったのですか?新聞やテレビ、行政、教育が、まったく教えてくれないからです。
 

実は、これらは、すべて地球を支配する“巨大な力”に支配されているのです。

 

“かれら”にとって、人間は“家畜”なのです。家畜に真実を教える馬鹿な“飼主”はいません。

 

「人間ドック」を受けた人の94%に“異常値”が“発見”されます。
 

ドックは、すぐに病院に行き、医者の診断を受けるよう“指示”します。
 

その基準値がデタラメだったことは、ようやく一部報道されました。高血圧、コレステロール値、血糖値……。基準値を下げれば、いくらでも病人を“大量生産”できます。子どもでも判る「病人狩り」の罠です。
 

どうです。それでも、あなたは罠にかかりにドックに行くのですか?

 

ある集落でガン集団検診をやめたら、ガンの死亡率が約3分の1に急減しました。
 

1990年、チェコスロバキアで6500人を対称に、肺ガン検診を受けたグループと受けないグループを比較しています。すると、ガン検診を受けた方が1.36倍も肺ガンで死んでいるのです。
 

わずか3年で、これだけ大差が出ました。(チェコ・リポート)

 

この衝撃事実も、世界のマスコミは完全にもみ潰しました。
 

当然ですね。医療利権を握っている“巨大な力”は、情報利権も握っているのですから……。
(それでも大新聞を取りますか?NHKを見ますか?)

 

それでも「健康診断」や「人間ドッグ」を受検しますか? より引用

 

 

転載は以上です。

 

裏を取りましたが、上記の記事の内容は、事実です。

 

私たちがこれまで国家に洗脳されていた事は、紛れも無い

事実だった事は疑いようがありません。

 

自分と愛する人たちの健康は、自らが守る意識でないと維持できません。

 

乳酸菌普及協会は、そんな皆様のサポーターとして、できうる限りの

応援を使命としていますので、ご活用いただくことを希望しています。

 

みんなで情報交換しながら、元気に日々を過ごしてまいりましょう。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

子どもの風邪に抗菌薬を処方する医師と歓迎する保護者!?

  • 2018.12.02 Sunday
  • 03:18

師走の12月に入りました。あっという間の一年間でした。

 

皆様やり残したことはありませんか?

 

年齢を重ねるごとに、1日が1ヶ月が一年が過ぎるのが、

とても早く感じています。

 

昨日もここ山梨は晴天の良い天気で、とっても暖かく

12月とは思えない気候でした。

 

しかし朝晩は、確実に寒くなっています。

体調管理にはご注意頂きたいと思います。

 

今日も風邪をひいてしまった後の対処の仕方に関しての情報です。

 

お医者さまの書かれた記事ですから、信憑性は高いと思います。

 

薬はリスクであると、再認識できる内容だと思いますがいかがでしょうか。

 

自然界で何より強力な殺菌剤とは、何を隠そう「乳酸菌」に

他ならないのです。

 

でも風邪やインフルエンザを、乳酸菌で対処していたら、医療現場は

商売にならないので、表面上だけ抑えることができるお薬を開発し

厚生省とタッグを組み(実際は無知だから)ワクチンとかを推奨して

さらに病人を増やしているのが実態だと感じています。

 

アイワ創造研究所では、この季節に役立つように、50mlの携帯用

スプレーボトル(白龍入り)を、蓬龍宝を普段お使いの皆様に

プレゼントするべく準備を進めております。

 

準備が整い次第、商品に添付していきます。

ホウロンポウ2本に携帯用スプレーボトルを1本お付けします。

もちろん6本入りには、携帯用スプレーボトルを3本お付けします。

 

準備が整いますまで、今しばらくお待ちください。

 

さてそれでは小児外科医の松永正訓医師の主張をお読みください。

 

以下転載します。

 

 

 

開業医になって驚いた! 子どもの風邪に抗菌薬を処方する医師と歓迎する保護者
 

効果がないどころか、害がある処方を放置してはいけません。

Tadashi Matsunaga

Tadashi Matsunaga

松永 正訓 BuzzFeed Japan, Contributor / 小児外科医

 

 

 

 

 

 

開業医になって13年目を迎えます。大学病院に勤務していた時とあまりに違う医療の世界を経験し、勝手の違いに戸惑って未だにこの仕事になれません。

 

開業医となってからの筆者の診察風景。風邪には抗菌薬は出しません

Tadashi Matsunaga

開業医となってからの筆者の診察風景。風邪には抗菌薬は出しません

 

 

その中で最も驚いたことは、子どもの風邪に抗菌剤を処方する医師がたくさんいるということ、そしてそれを歓迎する保護者もたくさんいるということです。

 

おそらく国民の半数くらいの人はきちんと知っていると思いますが、風邪に抗菌薬は無効です。いや、有害です。本稿では、小児科の外来では、抗菌薬は99%不要である理由を書いてみたいと思います。

 

感染症とその治療に神経を使った大学病院時代

 

開業する前、私は千葉大学医学部附属病院の小児外科で勤務していました。子どものお腹の中にかたまりを作る固形がんが私の専門でした。

大学病院で小児がんの手術をしていた頃の筆者

Tadashi Matsunaga

大学病院で小児がんの手術をしていた頃の筆者

 

小児固形がんも小児白血病と同じように、長期に、そして大量の抗がん剤治療をおこなわないと子どもを助けることはできません。抗がん剤の副作用はたくさんありますが、最も恐ろしいのは血液の大元である骨髄細胞が破壊されて、白血球が減少し感染症を起こすことです。

 

子どもに抗がん剤を投与するにあたっては、感染症に対する治療がきちんとできなければなりません。私はそうした治療を20年近くおこなってきました。

 

抗がん剤を投与して10日から14日くらいが経過すると、子どもの白血球の数は、正常の100分の1くらいにまで低下します。ほぼ全員の子どもが高熱を出す状態になります。免疫能が低下して感染症を起こしているのです。

 

「どこに」「何の」細菌がいるのか、突き止める

 

ウイルスが犯人であることもありますが、原因はほとんどの場合、細菌です。私たちが最初にやる仕事は、「どこに」「何という」細菌が増殖しているのかを探すことです。そこで培養検査というものをおこないます。

 

一番怪しいのは「血液」です。それから「便」「尿」「鼻咽頭」「皮膚」。そうした場所から検体を採取して検査部に回します。検査部は、検体を培地(細菌が増える栄養素を含んだ足場)に植えます。そして細菌が増えてくるのを待つのです。

 

細菌が増殖してきたら、それが「何という」種類の細菌かを決定します。そしてその後、最も重要な「感受性」のチェックをおこなうのです。

 

抗菌薬にはいろいろな種類があります。一部を書きますと以下のようになります。

  • ペニシリン系
  • セフェム系
  • カルバペネム系
  • アミノグリコシド系
  • マクロライド系
  • ニューキノロン系

 

 

たとえば、培養検査で「血液」の中から「緑膿菌」が検出されたとします。そうするとこれは「敗血症」と呼ばれる状態ですから治さないと子どもは死に至ります。検査部では、その「緑膿菌」に対して、どの抗菌薬が効くか、つまり「感受性」を調べてくれるのです。

何の菌が感染症を引き起こしているのか、どの抗菌薬に反応するのかを確かめるのは治療のために重要な作業だ

Arindam Ghosh / Getty Images

何の菌が感染症を引き起こしているのか、どの抗菌薬に反応するのかを確かめるのは治療のために重要な作業だ

 

私たちは、検査部からの報告を受け取り、原因菌に対して「感受性」のある抗菌薬を投与します。これによって子ども

は感染症を脱することができるのです。

 

「鍵」と「鍵穴」のような細菌と抗菌薬の関係

 

つまり以上のことをまとめると、抗菌薬を使用するということは、「どこに」「何という」細菌がいるから、それに対して「感受性」のある抗菌薬を使うという流れになります。ある意味でとてもシンプルです。

 

ちょっとオーバーに言えば、細菌と抗菌薬の関係は、鍵と鍵穴のようなものです(ちょっと医学知識がある人なら、鍵と鍵穴のたとえは免疫の仕組みを説明するために本来使われることを知っているでしょう)。

細菌と抗菌薬は鍵と鍵穴のような関係だ。効果がある抗菌薬を使わないと意味がない

Imaginima / Getty Images

細菌と抗菌薬は鍵と鍵穴のような関係だ。効果がある抗菌薬を使わないと意味がない

 

抗菌薬は大きく2つに分類すると、「天然抗菌薬」と「合成抗菌薬」になります。天然抗菌薬は別名、抗生物質と呼ばれます。この方がみなさんの耳に馴染んでいるかもしれません。

 

抗生物質というくらいですから、生き物を殺す薬です。細菌はそれ自体完成した生き物で、栄養を与えれば1つの細胞が2つに分裂し増えていきます。抗生物質はそれを抑え、死滅させるのです。

 

一方、ウイルスは生き物ではありません。遺伝子とタンパク質のかたまりです。栄養を与えても増殖することはありません。人の身体に感染し、人間の細胞の中の器官を利用して自己複製をするのです。私の恩師の先生は、ウイルスを「生物と無生物の間」であると表現しました。当然、抗生物質(抗菌薬)は効きません。

 

私は大学で勤務していた時、医師であると同時に教師でした。医学生や看護学生に医学を教えるのです。小児外科学を教える中で、感染症の話もずいぶんとしました。もちろん、ウイルスに抗菌薬は無効であることは、常識として伝えました。

 

開業医の間で蔓延している「風邪に対する抗菌薬」という非常識

 

ところが開業医になってみると、外来小児科の世界では日常的に風邪に対して抗菌薬が使われていることを知り、びっくり仰天しました。

 

日本の医療はフリーアクセスと言って、患者家族は自由にどこの医療機関でも受診できます。ある医院で風邪の治療を受けたのになかなか治らないと言って、私のクリニックを受診するケースは日常的によくあります。お薬手帳を見せてもらうと、それまでのそのお子さんの人生が抗菌薬投与の連続だったりします。

 

抗菌薬投与が必要な細菌感染症など人生に数える程しかないはずです。特に小児期はそうです。私には21歳と16歳の子どもがいますが、この子たちは抗菌薬を内服したことは一度もありません。

 

あなたのお子さんが、「発熱」「鼻水」「のどの痛み」「咳」、あるいはこれらの組み合わせで医療機関を受診したとします。

 

医師が肺の音を聴いて、雑音を聴取しなければ診断はもう決まっています。それは風邪です。正式な医学名称は「急性上気道炎」です。アメリカでは「鼻・副鼻腔炎」と言います。

 

そして「急性上気道炎」の原因はほぼ100%、ウイルスです。ウイルスは人間の免疫によって排除されますから、風邪は自然に治ります。薬も必要ありません。ましてや抗菌薬を投与することは間違った医療です。

 

風邪を治すために最も重要なのは風邪薬ではなく、栄養と休養です。ムリをして疲れをため込むと体力が落ちて、ウイルスは下気道にまで広がって気管支炎や肺炎になることがあります。

 

なぜ抗菌薬が処方されたのか その理由は?

 

私は保護者の方にどういう理由で抗菌薬が処方されたのか、聞いてみることがよくあります。

一番多いのは、「特に説明はなかった」です。その次が、「発熱があるから / 発熱が続いているから」です。さらに続くのが「鼻水の色が汚いから」です。

 

説明がないのは話にならないとして、熱があるという理由で抗菌薬を使うのはナンセンスです。人はウイルスに感染すると、自分で発熱します。病気が熱を出させるのではなく、子ども自身が発熱し自分の免疫力を高めるのです。発熱は防御反応と言ってもいいでしょう。解熱剤も本来使う必要はありません。

 

鼻水の色が汚いのは風邪では当たり前のことです。人の鼻の奥には常在菌が住み着いています。ウイルスによって鼻の粘膜が荒れてしまうと免疫細胞が活躍します。この時、免疫細胞は、ウイルスに感染した細胞や常在菌をまとめて破壊します。その死骸がドロリとした黄緑色の液体です。

 

汚い鼻水が出ると、「これは風邪から副鼻腔炎になった」と診断する医師がいますが、これも正しくありません。アメリカでは風邪のことを「鼻・副鼻腔炎」と言うように、子どもが風邪を引けばほとんどのケースで炎症は副鼻腔に波及しています。仮に副鼻腔のX線CTかMRIを撮影してみれば、どの子にも炎症が映るでしょう。

 

抗菌薬が本当に必要な場合は?

 

では、「発熱」「鼻水」「のどの痛み」「咳」のお子さんには100%抗菌薬は不要と断言していいのでしょうか?

わずかながら例外があります。

 

1つは「溶連菌感染症」です。ただし、溶連菌感染症は「鼻水」「咳」はほとんどありません。「のどの痛み」と「発熱」が主症状です。口の中を観察すると上あごの粘膜がザラザラしており粘膜下に出血があり、燃えるように赤くなっています。通常、拭い液で検査をしますが、検査をするまでもなく視診だけ診断が付きます。

 

もう一つは、風邪の症状に加えて耳を痛がるケース、「中耳炎」です。鼓膜を観察すると、赤く炎症を起こし、手前に向かって鼓膜が盛り上がっていたりします。鼓膜の向こう側に膿が貯まっているのを透かし見ることができる場合もあります。

 

抗菌薬が必要な病気の一つは中耳炎だ

Techin24 / Getty Images

抗菌薬が必要な病気の一つは中耳炎だ

 

風邪をひくと鼻の粘膜に炎症が起きます。鼻の奥には、3種類の常在菌が住んでいます(肺炎球菌とインフルエンザ桿

菌とモラクセラ=カタラリス)。炎症が起きると常在菌が増殖し耳管を伝わって中耳に移動して炎症を起こします。これが中耳炎です。

 

さらに、渇いた咳がいつまでも続く「マイコプラズマ肺炎」という病気もあります。X線を撮影すると、肺が広い範囲で白い影になっています。専門用語で間質性肺炎と言います。血液検査によってマイコプラズマに対する抗体が上昇し

ていることで診断が確定します。

 

溶連菌感染症も中耳炎もマイコプラズマ肺炎も、「どこに」「何という」病原体が存在しているかがはっきりとしています。本来は「感受性」の検査をすべきですが、溶連菌感染症と中耳炎の起因菌にはペニシリン系の抗生物質が効きくことが分かっています。

 

マイコプラズマ肺炎にはマクロライド系、あるいはニューキノロン系抗菌薬が有効であることが分かっています。鍵と鍵穴の関係ですね。

 

不要な抗菌薬は子どもの体に有害

 

不要な抗菌薬を使うことはムダであるだけでなく、子どもの身体に害があります。

一つは抗菌薬が効かなくなる「薬剤耐性菌」を生み出すことです。

 

抗菌薬をしょっちゅう飲んでいる子の鼻の奥には、通常のペニシリン系抗生物質では死なない菌が住み着いている可能性があります。こういう子が中耳炎になると、抗菌薬の「感受性」をきちんと調べないと中耳炎を治しきれないことになります。菌と抗菌薬の、いわゆるイタチごっこになる訳ですね。

 

抗菌薬には、少ない種類の菌にだけ効果のある薬(狭範囲)と、多くの種類の細菌を殺せる薬(広範囲)があります。

前者の代表がペニシリン系抗菌薬で、後者の代表はカルバペネム系抗菌薬とニューキノロン系抗菌薬と言ってもいいかもしれません。

 

そもそも風邪には抗菌薬は無効なのですが、医師によっては広範囲に効く抗菌薬を風邪に使用する人がいます。多数の細菌に効果のある抗菌薬を使えば、それだけ数多くの薬剤耐性菌を生み出す結果につながりかねませんので、より問題が大きいと言えます。

 

もっとワールドワイドに見ると、世界保健機関(WHO)はこのままでは2050年には全世界で毎年1000万人が薬剤耐性菌で命を落とすと警告しています。現在のがんで亡くなる人よりも多い計算ですね。

 

もう一つの害は、下痢になることです。人の腸の中には約1000種類、約100兆個の細菌が住み着いています。常在菌です。常在菌が存在することで、口から有害な菌が入って来ても、それが感染しないようにはねのけることができます。また腸内細菌は人の免疫力に密接に関与しています。

 

みなさんは、食物アレルギーが「食べる」ことによって防げることをご存じかもしれません。赤ちゃんが離乳食を始める時、腸に入ってくる卵や乳製品は異物として認識されます。

 

ところが赤ちゃんの月齢が比較的低いと、腸内細菌との共同作業によって免疫反応が起きません。これを専門用語で「免疫寛容」と言います。「免疫寛容」は赤ちゃんの月齢が低い程、成立しやすいという性質があります。

 

したがって、離乳食の開始を遅らせることや、抗菌薬を多量に内服して正常腸内細菌数が少なくなっている状態は、食物アレルギーを起こすことにつながります。

 

さらにその後、喘息などのアレルギー疾患を次々と発症する可能性があります。2歳未満のお子さんでは、将来のアレルギー疾患を抑えるためにも、抗菌薬の使用は慎重な上にも慎重になる必要があります。

 

「肺炎予防のため」に抗菌薬は間違っている

 

ではなぜ医者は風邪に抗菌薬を出すのでしょうか? 私には理由が分かりません。可能性としては、次のようなことが考えられます。

  1. 風邪に抗菌薬が効くという間違った知識を持っている
  2. のちに肺炎と診断された時の言い訳になる
  3. とりあえず保護者が納得する

 

 

こんなところでしょうか。1と2は、医学的にまったくの間違いです。

 

「風邪に対して肺炎に進行しないように予防的に抗菌薬を投与する」という説明を聞いた経験のある読者もいるかもしれません。

 

一見もっともらしい説明ですが、実はこの考え方は数多くの医学データによって「正しくない」と否定されています。抗菌薬を飲んでも人の体内の細菌はゼロにはなりません。抗菌薬に対して強い菌、毒性の強い菌だけが生き残り、それらが細菌性肺炎の原因になるのです。

 

3については微妙な問題があります。先日の本サイトの朽木記者の記事によれば、医師の6割以上が患者から希望があれば抗菌薬を処方するという調査結果があるそうです。

 

私も年に1回くらい抗菌薬を出して欲しいと頼まれることがあります。もちろん断っていますが、それは子どもにとって最善に医療とは何かを真剣に考えているからです。

 

「どこに」「何という」細菌がいるから「この抗菌薬」を使うという説明がなければ、風邪に対して抗菌薬の使用はあってはならないことです。

 

あなたには本当に信頼できる主治医はいますか? いるのであれば、抗菌薬が処方された時には必ずその理由を確認してください。そうすれば医者の方も安易な抗菌薬の処方は無くなっていくでしょう。

 

【松永正訓(まつなが・ただし)】松永クリニック小児科・小児外科院長

 

1961年、東京都生まれ。1987年、千葉大学医学部を卒業し、小児外科医となる。日本小児外科学会・会長特別表彰(1991年)など受賞歴多数。2006年より、「松永クリニック小児科・小児外科」院長

 

 

 

転載文はここまでです。

 

現役の医師がここまで言うのには、それなりに理由があると思いますが

推測すると、良心に従った高貴な医者としての信念からだと思っています。

 

こういった考えをお持ちの医師が、もっと増えていったら、この国の

医療も少しはましになると思いますが、どうなることやらです。

 

免疫を高めて自然治癒力を正常に維持し、信頼できる自分自身の身体を

作る事で、病院や薬から離れても、安心して暮らしていけるように

なると思っています。

 

では本日はこの辺で失礼いたします。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

65歳過ぎたら、肺炎予防!???

  • 2018.11.28 Wednesday
  • 03:01

本日の情報は、この時期になると気にかかかる肺炎の啓蒙CMです。

 

このスポンサーは、製薬会社であり利益受益者がするCMと

いう事だけで、まともに考えたら胡散臭いですよね。

 

先日も知人から、家族が亡くなったと聞きましたが、ガンで闘病して

いたはずなのに、死因は肺炎でした。

 

お年寄りがなくなる原因は、免疫低下によるものがほとんどで、肺炎に

かかっって死ぬ方が非常に多くなっています。

 

これを防ぐには、免疫をあげる事以外にはありえないのですが、今の

医療の実態は、免疫を落とす治療しかありません。

 

したがって免疫低下により、肺炎になって死んでしまうのです。

 

そのことを逆手にとって、ワクチンを売ろうとする行為は、許し難く

多くの方が、その実態を認識し、騙されることがないようにして欲しいと

思っています。

 

真実情報を知った上で、判断していただけるなら、あとは自己責任で

肺炎のワクチンを摂取しようとしまいと、問題はありません。

 

でも打たないほうが良いと、思っています。

 

以下転載致しますので、みた事あるとは思いますがご確認ください。

 

 

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人

中村 泰士フォローする

2013年11月22日 12:00 · 

 

お金持ってて、テレビの情報を鵜呑みにしてくれて、早く死んで欲しい65歳以上の世代・・・

 

この隠された意図が露骨すぎるCMが頻繁に流されてますが、背景がわかってる人がみたら、このワクチンを打っちゃうお年寄りたちが不憫になっちゃいますよね・・・

 

命に関わることだけに、振込詐欺より悪質かも・・・。

 

 

【 65歳過ぎたら、肺炎予防 】
http://www.haien-yobou.jp/…

 

 

転載は終わりです。

 

お年寄りを狙って、資産を持っている年代ですから、出来るだけ

搾り取ろうとしていることは、悲しいことです。

 

それと、行政までがグルになって推進していることに、さらに

悲しみに拍車を掛ける思いでいます。

 

自己防衛のためにも、どうかわかっている人がわかっていない人に

情報だけは伝えて欲しいと思っています。

 

でも受け入れない相手に対して、押し付けは大きなお世話に

なってしまうのでお気をつけください。

 

あくまでも情報を伝えるだけで良いと思っています。

 

よろしくお願い致します。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

糖尿病の地獄!?

  • 2018.11.22 Thursday
  • 05:15

本日の情報は、人工透析に纏わる暴露情報となります。

 

親戚にも透析に通っている方がおりますが、毎週3回通院して

透析を受けています。

 

透析に入る前にも、何回か透析は始めたら死ぬまで止められないよと

伝えたんですが、やはり病院を医師を信じているので、耳が開きません。

 

で結局人工透析に入ってしまいました。残念な事です。

 

取りあえず普通の生活は送れているようですが、週に3回半日は

透析に時間を取られるということは、通しで1日半を毎週透析時間として

使わされているわけです。

 

本人が家族が納得であれば何も言えませんが、もっと情報を仕入れ

自分で判断できるようにして欲しかったです。

 

でもほとんどの方は、病院に医師に、自分の命を左右する事なのに、

お任せしちゃって、結果責任は自分が負わなければならないことに

死んでから気づくんでしょうね。 (笑)

 

透析を思いとどまることを止められなかった事を思い出すたびに

返す返す残念の思いでいっぱいです。

 

ではどれほど、人工透析というものが病院が喜び、患者が苦しむかの

実態を、じっくりとご覧あれ。

 

以下に転載紹介致します。

 

 

糖尿病の地獄…病院「透析患者は固定収入だからもっと増やせ」 不必要な認定で患者量産

 

 

 

ビジネスジャーナル

「Thinkstock」より

写真拡大

 現在、日本では人工透析を受けている患者さんは30万人以上にも上り、その数は人口比から見て諸外国に比べてあまりにも多い。まさに「人工透析天国」である。ただし、これは医者側から見た話で、患者さん側から見たらある意味で「地獄」である。
 
 なぜ、こんなことになっているのだろうか。順を追って説明してみたい。

 

 まずは、糖尿病と診断される患者さんが年々増えているからである。糖尿病になると、インスリンを分泌するすい臓のベータ細胞が死んでいき、インスリンの量が足りなくなるため腎不全を起こす。インスリンの分泌量を適正に保つことは非常に大事で、これは食生活や適度の運動によって行っていくしかない。

 

 しかし、糖尿病が進行して腎不全が慢性化すると、最終的に人工透析を受けなければならなくなる。そうしないと死んでしまうからだ。 

 

 糖尿病がやっかいなのは、初期には自覚症状がないこと。目で見て尿に異常があるかどうかは、一般の方にはわからない。だから、10年以上にわたって無症状で経過した後に診断されることが多い。

 

 慢性腎不全になると、体内の老廃物を尿中に排泄できなくなり、体中にむくみが現れたり、血圧が高くなったり、貧血を起こしたりする。約1割の方は自身の免疫力の回復で助かるが、放置しておくと尿毒症を起こして死に至る。昔はこういうケースが多かった。

 

 それが現在では人工血液透析で生き延びられるようになったので、人工透析は医学の進歩の典型的な例であり、多くの人の命を救っている。

 

 しかしその一方で、人工透析は患者さんにとっては大きな負担で、1日おきに病院に行かなければならない。さらに、透析には4〜5時間がかかる。こうなると、社会生活はまともにできなくなるので、仕事はやめざるを得なくなる。だから、若い人が腎不全で透析が必要になった場合は、本当にかわいそうである。現代医学では、どうしても長生きできないであろうと思われる。

 

 もちろん、腎臓移植手術で治すという方法もある。これが末期腎不全の唯一の根本治療といえるものだが、順番待ちになっている。現在、約1万2000人の方が献腎移植の登録をしているというが、提供される腎臓は少なく、希望がかなえられる人は年間1300人ほどという。つまり、慢性腎不全の方の多くが人工透析によって命を保っているというわけだ。

 

 

●「ドル箱」

 

 しかし、この人工透析患者さんの激増には、もうひとつの大きな理由がある。それは、人工透析患者が病院にとっては「ドル箱」だからだ。診療報酬の改定は2年ごとに行われ、病気の点数は変わるが、人工透析の点数はかなり高い。病院にとっては、点数の高い患者が多ければ多いほど儲かるのである。

 

 しかも、透析患者は、透析をやめれば死に至るので“永遠のリピーター”である。治らないのだから、病院にとっては永遠にお金を落としてくれるお客さまというわけだ。

 

 そのため、本当に人工透析が必要かどうかを吟味せずに、透析患者として認定してしまうケースが後を絶たない。これが、人工透析患者30万人以上の本当の原因といっても過言ではないのだ。ある都内の病院の医師がこう語る。

「うちの病院では、透析患者さんのことを“定期預金”と呼んでいます。理事長は『透析患者は“固定収入”だから、もっと増やせ』と医者に指示しています」

 

 そもそも現在の人工透析の基準自体が曖昧だから、こういうことが起こる。人工透析が必要かどうかは、腎機能、臨床症状、日常生活の障害の程度を点数化して、合計60点以上なら人工透析が必要とされる。

 

 しかし、日常生活の障害の程度というのは、医者のさじ加減でどのようにも評価できる。だから、人工透析をしなくても日常生活の指導で腎不全を予防できる患者さんに対しても、人工透析を行ってしまうのだ。
 
 必要もないのに、人工透析患者にされてしまった患者さんは、はたしてどれだけいるだろうか。

 こうした事態を防ぐには、人工透析が必要と診断されたら、必ず「セカンドオピニオン」を受けることだろう。医者の言うことを鵜呑みにしてはいけない。

 

(文=富家孝/医師、ラ・クイリマ代表取締役)

 

 

転載はここまでです。

 

食生活や生活習慣の見直し、それと自己中の生き方考え方を変えていけば

透析生活に入ることは防げると信じています。

 

食生活を含む生活習慣はそのままにしながらでは、どんな治療も効果を

発揮できることはないでしょう。

 

まずは想いを、次に行動を変えていってください。

その努力は期待を裏切る事はないはずです。

 

どうか今糖尿病で闘病中の方は、透析生活に入らなくても良いように、

まだ間に合うと思いますので、想いを行動を変えて欲しいと思います。

 

望んでいただけるのであれば、サポートは全力で行う所存です。

遠慮なくご連絡ください。

 

それとお知らせが遅くなりましたが、明日からの3日間は、出荷業務は

お休みとなりますので、ご了承ください。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

追伸

 

25日夜18時より急遽開催することにしました、大阪での

お話会ですが、急な告知にも関わらず早速のお申し込み頂き

感謝いたします。

 

会場は申し込みいただいた方のみお知らせいたします。

 

予約の関係で、24日中で締め切りとさせていただきますので、

参加希望の方はそれまでに、ご連絡をお願いします。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

寿命って何だろう!?

  • 2018.11.20 Tuesday
  • 02:02

故飯山一郎師匠が、ピンコロ(寿命が来るその日まで健康で

誰にも迷惑をかけず、眠るように旅立つ事)を自身の身を以て

実践されて早半年に迫ろうとしています。

 

今週末の日曜日に大阪で、有志の発案主催で「偲ぶ会」が、

開催されます。

 

私も弟子として、末席に参加させて頂く予定です。

 

師匠の身を以て実践されたこの「ピンコロ」を、師匠の名前と共に

広めていきたいと思いまして、NPO法人 日本ピンコロ推進協会を

立ち上げたいと思うに至りました。

 

もちろん名誉会長には、実践者である故飯山一郎氏に就任して頂き

その想いを共有できる仲間とともに設立したいと思っています。

 

師匠の教える通りの食生活、生活習慣を身につけたら、誰でもピンコロは

達成可能だと思っています。

 

乳酸菌普及協会も、微力ではありますが、サポーターとして誠心誠意支えて

ゆきたいと覚悟を決めているところです。

 

食生活においては協会が推奨する乳酸菌、ミネラル365、ミネラルたっぷり

のお塩は、必須アイテムだと思っておりますので、安定供給ができる態勢を

整えていけるよう、精進努力して参ります。

 

そこで寿命について考えてみました。

 

寿命とはネット情報ですが、次のように書かれています。

以下転載文になります。

 

寿命の意味(寿命とは)

寿命とは、生物の命とその長さのことで、生まれてから死に至るまでの時間をいいます。

あらかじめ、決まっていたかのように仮定した命の長さも寿命と呼びます。

若くして亡くなることを夭折(ようせつ)といいますが、長生きをして、老衰で亡くなることは、寿命といいます。天寿を全うしたなどともいいます。

生まれてきた使命を果たし、命が尽きることをいいます。

工業製品などが使用に耐える期間も、寿命という言葉で表されます。

あらゆるものの発生から消滅までも同様に、命という考え方から寿命と言い表します。

寿命の実際

日本の平均寿命は、戦前には人生50年と言われるように、50歳に満たない時期が長くありました。
昭和22年に男性が、昭和21年に女性が、ようやく50歳を超えるようになっています。

平均寿命の他に、健康寿命という考え方があります。男性70歳前後、女性74歳前後が健康寿命とされていて、平均寿命には10歳前後の開きがあります。最期の10年間は、健康ではない状態になってしまうという現状が、医療や介護の問題など現在の日本で大きな問題となりつつあります。

 

 

 

転載終了です。

 

この記事中にある、使用に耐える期限も寿命という表現で表すと

書かれていますが、これこそピンコロを実現するためには重要な

キーワードだと思っています。

 

どういうことかと言いますと、人間の本体とは心であり魂と呼ばれる

ものが主体です。

 

その容れ物が肉体となります。ですから言い換えたら肉体の使用期限が

今の常識である寿命ということです。

 

肉体に寿命と言われる使用期限が来て使えなくなっても、主体である

心(魂)は生き続けます。そしてまた新しい容れ物に入り、修行を

続けていくのが、人が生まれる理由です。

 

その人の主体を納める容れ物である肉体を、常に正常な状態にしておく

事が、健康な明るい生活を可能にし、そしてピンコロ往生も達成可能と

してくれるのです。

 

ですからこの事を理解して実践行動したら、誰でもピンコロは可能です。

 

この私の私見に納得がいったという方は、NPO法人日本ピンコロ推進協会が

設立になった暁には、是非ともご参加ください。

 

同じ想いを共有できる皆様と一緒にピンコロを達成致しましょう。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

追伸です。

 

11月25日(日)に開催される偲ぶ会は、夕方には終わります。

 

その日の夜は、予定を入れてありませんのでフリーです。

なので関西方面で、25日の夜、わたしに会いたい、もしくは

若月祥裕ってどんな爺なのか見てみたいとか、理由は何でも

構わないので、面会希望のある方はメールや電話でお知らせ下さい。

 

メールは、grnba88@gmail.com 

電話は  090-2419-2288

 

以上まで、ご一報ください。

 

参加費は、お茶代程度とご理解ください。

 

場所は、JR大阪駅周辺になります。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

慢性の病気に罹る子供が激増、過多なワクチン接種が原因か?

  • 2018.11.18 Sunday
  • 06:46

今日は繰り返し情報発信しているワクチン接種に関する記事の

ご紹介です。

 

ご自分で情報収集している方々にとっては常識でも、

そうでない方々は、国やマスコミの情報を信じて接種しています。

 

この国(行政)やマスコミは、多分承知でワクチンを消費する事の

片棒を担いで、広告料を得ているものと勘ぐりたくもなります。

 

ネットで検索すれば、どれだけ効果よりリスクの可能性が高いか

様々な事例で情報提供してくれています。

 

数年前にあった子宮頚がんワクチン接種の義務化で、かなりの被害が

でたにも関わらずワクチンとの因果関係は確認できないとかいって

責任回避してましたね。

 

原因はワクチンにあることが明白でも行政はワクチンの接種を

止めようとしません。

国会議員の方々もです。それも推進しているのが女性議員でしたね。

 

法律に基づいて執行していると言うと思うんですが、よくないという

事が判明したら、法律も変えなければならないと思うんです。

 

この法律を作り変えるのは国会議員の役割ですが、この議員がまた

頼りないというか、現実に実態は変わっていません。

 

とまあ現実は腹立たしいかぎりの惨状ですが、少しでも知恵を使って

自己防衛して行きたいと思います。

 

では以下に転載いたしますので、お目通しくださいませ。

 


慢性の病気に罹る子供が激増、過多なワクチン接種が原因か…接種で自閉症の発生率増
 

文=水守 啓/サイエンスライター
【この記事のキーワード】ワクチン接種者, 副作用, 自閉症

 


「Thinkstock」より

 

現代のアメリカでは、アレルギー、喘息、自閉症、多動、注意散漫、学習障害、不安などを抱える子供たちが増えている。

 

アメリカの子供たち3200万人の実に43%が、肥満を除いた20の慢性疾患のうち、少なくともひとつで苦しんでいる。

 

それは親の世代と比較して4倍以上である。祖父母の世代では子供の頃に薬など飲んだことがないのが当たり前だったが、状況は年々悪化してきている。今や、5歳未満の子供で100万人以上、17歳未満の子供で830万人以上が精神科の薬を、毎月4人に1人がなんらかの処方薬を摂取している。

 

現代の子供たちが病気がちな理由として、食事の質や運動、睡眠を含めた生活習慣をはじめ、大気汚染、パソコンや携帯電話などによる電磁波、騒音、有害化学物質への曝露、さらには家庭環境や性格・嗜好・性癖など、さまざまなことが考えられる。

 

だが、6歳までに14種を50回、18歳までに16種を69回接種してきたワクチンにもその原因があるのではないか。そう考える人々も徐々に増えつつある。

 

実際のところ、ワクチンの接種により、特定の病気を予防する以前に、副作用に苦しむ人々も目立つようになってきた。たとえば、子宮頸がんワクチンによる副作用は、日本でもニュースで取り上げられるほど問題となり、接種の必要性自体が疑問視されている。

 

だが、公衆衛生当局者らは、時に副作用が生じることは認めつつも、各種ワクチンは安全で効果的であるとの姿勢を崩していない。

 

そんななか、学者が出版物を通じて発表するケースとしては初めてのことであるが、注目すべき調査報告が去る4月24日、オンライン科学誌「Journal of Translational Science」上でなされた。

 

米ミシシッピ州ジャクソン州立大学公衆衛生学部疫学及び生物統計学科の教授アンソニー・R・モーソン博士らは、ワクチン接種者と非接種者の健康度を比較調査したのだ。

 

対象となったのは、フロリダ、ルイジアナ、ミシシッピ、オレゴンの4州の6歳から12歳の子供たちで、ワクチン非接種者261人とワクチン接種者405人の計666人だった。

 

なお、家庭環境が子供たちの健康に与える影響を減らすべく、既婚40歳前後の母親を持つ白人中流家庭が中心に選ばれた。

 

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/06/post_19484.html?

 

 

転載はここまでです。

 

これだけの実態があきらかになっているのに、なぜワクチンを

接種させようとしているのか、大きな大いなる疑問です。

 

自分や家族を守るには、知識と知恵と行動が必要ですので、

これからも健康維持に繋がるようね情報は、積極的に発信して

いこうと思っています。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

免疫注射は免疫システムを、年々破壊していくことを発見!?

  • 2018.11.14 Wednesday
  • 03:10

本日は実にタイムリーな情報が目に留まりましたのでシェアします。

 

すでに風疹を始め、インフルエンザ等気温低下に伴い徐々に増えて

きているようです。

 

行政ではワクチン注射を推奨していますが、お上が言うからといった

他者依存では、自身や大切な家族の健康は守れません。

 

こういた情報は、今のネット時代になったからこそ知ることのできる

真実情報だと思います。

 

ただしこういった情報も、ただ待っていては入って来ません。

周りから入ってくる情報というのは、ほとんどがある意図を持って

作られた情報であることがわかっています。

 

真実情報を手に入れるには、やはり自分から動かないと手には

入りません。

 

しかし今は、動いたら何らかの情婦は得ることができる、良い時代に

なりました。

 

使えるものはなんでも活用して、自分や大切な家族知人を健康に生活

できるようにしたいと思います。

 

医者も商売人だという事は忘れないでいてほしいと思います。

 

と言うことで目に止まった記事を以下に転載します。

 

転載はここからです。

 

 

 

免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見 

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk

 

このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017


 

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

 

 

転載はここまでです。

 

こう言ったことを知った上での判断をしてもらう事が願いです。

 

これによってどちらにするかは各自の判断になりますが、少なくとも

知らなかったとか騙されたとかは言えなくなると思います。

 

これからに時期、特に気をつけていただきたいと思う情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

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