糖尿病も高血圧も薬で抑えてはいけない!?

  • 2017.12.16 Saturday
  • 03:28

現代は、これまでの数百年の中では、最も医療環境は
進んだ環境になっていると、誰もが信じて疑わないものです。

しかし最も進んだ医療環境の中で、病人の数が増え、医療保険が
増大を続けている事実は、何かおかしいとは感じませんか?

今の医療では、対症療法では、患者は減らないと言う事ですね。

それなのになぜ、具合が悪くなると病院の言うままに、対症療法
(投薬治療)をしてしまうんでしょうか。

具合の悪い原因を調べてもらう事は、必要だと思いますが
治療を薬に頼っているから、根本治癒が出来ないのだと思います。

薬はリスクと言いますが、まさしく薬にはそれぞれ副作用が
あります。

それを承知で摂取していれば問題はないんですが、多くの皆さんは
副作用の事など考える間もなく、いわれるままに摂取しているのが
現実ではないでしょうか。

こんなに医療環境が発達する前の時代でも、人間は生き続けて
来ている事を考えれば、元来もっとたくましいと言うか、
自己治癒力が備わっていると言う事を知るべきでしょう。

この力を発揮させるには、薬は必要ないのです。
というより邪魔するだけの存在です。

といったような事を、素人の私が力説してもどうにもなりませんので、
実際に治療にあたっている専門家の方が、この事に関して
情報発信してくれていますので、ご紹介します。

 

引用元はこちらです。

→ https://ameblo.jp/kaifukuken/entry-12130809054.html

 

以下転載します。

糖尿病も高血圧も薬で抑えてはいけない!

 

テーマ:薬はいらない!

 

今日は糖尿病も高血圧も薬で抑えては

いけない!をつぶやきます。


 

今日のつぶやきは私の大切な仲間の一人

に向けてのつぶやきと現在進行形で私の

施術所にて、高血圧や糖尿病などの慢性

的なからだの不調(痛みや病)を根本治癒

させる為の努力をしている不調者さん達に

も共通するつぶやきとなります。

 

 

またまた世の中の常識(実は非常識)に

逆らうつぶやきですので、聞く耳を持た

ない人にとってはどうでも良いつぶやき

と成りますのでスルーされても結構です。

 

 

 

慢性的なからだの不調(痛みや病)の症状

は、からだの自然治癒力(自己治癒力)が

元の状態(健康な)もしくは生命維持に必要

となる為の反応を指し示しているものです。

 

要するに症状とはからだの不調(痛みや病)

を自らの力である自然治癒力(自己治癒力)

が治すために引き起こしているということです。

 

???・・・

 

・・・ですよね。

 

 

例えば血糖値が上がる原因を探ると・・・

 

★血流障害(毛細血管の破損)があり

  血糖(ブドウ糖)が細胞へ上手く運ば

 れていない

 

★細胞の受け取り口が閉じている

 

★インスリンを作り出す膵臓機能の働きが

  弱っている


 
 

 

インスリンの働きは細胞の受け取り口の蓋

を開ける働きに加え、血中に余ったブドウ

糖(糖質)を排除してくれています。


 
 

排除しきれていない血糖(ブドウ糖)はヘモ

グロビンという赤血球の中にあるタンパク質

の一種と結合してグリコヘモグロビンを形成

します。


 

赤血球の寿命は約4ヶ月(120日)とされて

いるので、グリコヘモグロビンの数値は赤血

球の寿命の1〜2ヶ月前辺りの血糖値の平

均を示す値としてはとても参考になります。

 

 

通常、血液の中の血糖の値は。。。

 

空腹時・・・80〜110mg/dl未満で正常

 

★70以下で低血糖、160以上で糖尿病

 

 

食後(2H)で80〜140mg/dl未満で正常

 

★220以上で糖尿病

 

 

グリコヘモグロビンHbAICの値は4.6〜

6.2%で正常

 

★8.4%以上で糖尿病

 

。。。と診断されて蟻地獄の始まりである

薬漬けの治療(対症療法→その場しのぎ)

を余儀なくされてしまいます。

 

 

しかし、薬(インスリンなど)はそうなる原因

を治す代物ではなく、数値を化学物質で

抑えこむ→臭いものに蓋をする一時的な

措置でしかありません。

 

臭いものに蓋をすればする程にその症状

は悪化(正常な機能が働か無くなる)の一途

をたどります。

 

その証拠に一旦始まった薬の服用者の対症

療法(その場しのぎ)は一生涯続くことを強

要され脅されて薬漬け治療法を余儀なくさ

れてしまっています。

 

※そんなバカな治療法を真に受けている

  医療奴隷は救いようがありません(苦笑)

 

 

慢性的なからだの不調(痛みや病)を治す

とは、薬も病院通いもしなくて済むようにな

る!!・・・という意味です。

 

薬を服用している間は治らない!どころか

ますます酷くなる一方なのです!!

 

 

糖尿病の薬漬け治療を行うと。。。

 

★末梢神経障害が起こってくる

 

・・・歩行困難・失明などの合併症

を引き起こし続ける・・・

 

 

★人工透析患者にされてしまう

 

・・・医療にとっては一番の儲け口となる

一日置きに透析が待ち構えている・・・

・・・・・・

 

30年前にはそんなに存在していなかった

透析を行うクリニックが、糖尿病の治療薬

を呑むように成った国民(医療奴隷)が増

えた結果、透析クリニック(一番儲かる)が

至る所に存在している原因なのです。

 

 

糖尿病や高血圧などのガンも含めた生活

習慣病は『食生活』『生活習慣』『血流障害』

『運動不足』『ストレス』などの改善さえ行えば

普通に改善されていきます。

 

 

現代医療が行なっている薬漬け治療の

対症療法(その場しのぎ)の意義とは・・・

 

★儲け口の顧客である患者さんが治って

  しまっては困る

 

★医原病を作り続けることにより儲けるシ

  ステムの上に成り立っている

 

・・・・・・

 

要するに製薬企業との癒着の上に成り立っ

ているシステム(薬漬けの患者を増やして

医原病を作り儲けるシステム)なのです。

 

※突発的に起こってしまう事故や即刻に

  命に関わる事態を治める為の緊急医療

  だけは必要ですが。。。

 

 

絶対ではありませんが、断薬・食生活・生活

習慣や血流障害などの改善で殆どの慢性的

なからだの不調(痛みや病)は根本治癒 され

ていきます(マジで!!)

 

自分のからだは自分で守れるようになりましょう!

 
医療奴隷は騙されていることに早く気付くのだワン!

                    ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

では、また・・・


転載ここまです。

専門家の方の情報なので、少なくとも
私よりは信憑性は感じられると思います。

人によりますが、薬の副作用と言うのは
本当に怖いものがあります。

薬は使わないのが一番だと確信しています。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

便秘を解消する方法:モチリンを活性化する!?

  • 2017.12.14 Thursday
  • 03:22

便秘でお悩みの方から良く質問を受けることがあります。

 

かなり長期で乳酸菌や豆乳ヨーグルトを摂取し続けているけれど

思うように便秘が改善されないので、どうしたら良いかといった

質問です。

 

こういった場合、乳酸菌だけでは便秘の解消が難しいと思います。

やはり食生活を含む生活習慣の結果が今の状態であることは、

否定のしようがないことなので、こういった時には、根本から

見直しが必要になると思います。

 

その中の一つである、腸の動きを活性化し排便を促す消化管ホルモンの

モチリンですが、このモチリンに関する記事がありましたので、ご紹介します。

便秘でお悩みの方は、意外と多いのですが、その解消方法となると
なかなか難しいようで、便秘薬のCMも相変わらず多いですね。

基本は、食事の間隔、空腹時間をどれだけ取るかと言う事のようです。
詳しくは、以下の記事をご覧下さい。

以下転載します。
↘︎

 

 

便秘を解消する方法:モチリンを活性化する

 


便秘になる原因は様々なのでその対策も様々です。

今回は便が出るために腸がどうやって動くのかを考えての対策です。


腸が動くのは様々な要因があるのですが
その1つが消化管ホルモンのひとつモチリンです。

このホルモンが分泌されると腸が活性化されます。


このモチリンは空腹時に分泌されます。

食事をしてから消化が終わるのは大体8時間以上かかります。

つまり食後8時間以上たたないとモチリンは分泌されないのです。


普通3食食事をされている方は
5時間〜6時間の間隔で食事をしていると思います。
朝食7時 昼食12時だと5時間ですよね。
それから夕食を18時にとると6時間です。

そうすると空腹になるまえに
習慣的に食事をしている人も多いのでは無いでしょうか?

お腹は空いていても
まだモチリンが十分分泌されていないかも知れません。

そうなると腸の動きが弱くなっているかも知れません。


便秘になりやすい食生活になっているかもしれませんよ。


ここで勘のいい人は気づきますよね。

 

「夕食後、翌朝の7時までは12時間空くぞ」 と


そうなんです、この時間は便秘の人には重要な時間なんです。
寝て起きたときが一番モチリンが分泌されやすいのです。


「朝が排便の時間である」理由の1つですね。


つまり対策はの1つは
しっかりと空腹時間を作ると言うことになります。


夜食が良くない理由がわかりますね。


そして、このモチリンの分泌を促進する物質が有ります。


それが、ジンゲロールとカテキンです。


ジンゲロールはショウガに含まれる成分です。
カテキンはお茶に含まれますね。


この2つを積極的にとることでモチリンの分泌が促されて
腸の動きを活発にできます。


空腹時間をしっかりととる。
モチリンが分泌されている朝にショウガとお茶を摂る。


これで、腸の動きが促進され便秘解消に役立ちます。



↖︎
転載ここまでです。

これはと思った方は、生活習慣の中に取り入れて欲しいと思います。
便秘は苦しいものですから、解消されたら嬉しいですからね。

 

なかなか思うように便秘が改善されない方々にとって

ひとつのヒントになればと思います。

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

食の欧米化による弊害 〜和食を取り戻す事が日本を変える〜

  • 2017.12.12 Tuesday
  • 03:21

乳酸菌普及協会にお問い合わせを下さる方の中に、

時々いらっしゃるんですがホウロンポウを、

何か副作用のないお薬として認識しているような感触を受ける
方です。

こういった症状なんだけれど効果はあるかとか、どんな症状に

効果があるのかとかまったくお薬に対する感覚と一緒だと

思います。

そんな時には、いつもここで書かせてもらっている通り、

腸内を善玉菌優位の醗酵環境に導く事で免疫力を高め、

その結果として本来の自己治癒力が正常化してくることにより、

自分の体の不調は自分で治すと言う事を、説明させてもらいます。

しかし、物事には因果と言って、必ず原因と言うものがあります。
その原因をそのままにしておいては、変えようとしても難しいと思います。

身体は食べた物からで来ていますので、まずは食生活を含む

生活習慣を見直す事が一番の早道だと思っています。

繰り返しになりますが、菜食、小食が基本だと考えています。
それと最近、世界無形文化遺産になった、和食を見直すと良いですね。

そんな観点からの一考として、以下のような記事を見つけましたのでシェア致します。

お気楽にお目通し下さい。

引用元はこちらです。

→ http://ameblo.jp/kousyoku-labo/entry-11994831004.html

 

以下転載です。
↘︎
 

食の欧米化による弊害 〜和食を取り戻す事が日本を変える〜

 

 

16世紀中ごろから欧米の世界植民地支配が猛威を振るい、日本にもキリスト教や鉄砲の伝来を切り口に、欧米文化が緩やかに伝わり始めました。

その後江戸幕府は欧米列強に開国を迫られ、明治維新と共に急速な欧米化政策を取り入れる事を余儀なくされました。

 

 

 

 



さらに大東亜戦争の敗戦により、アメリカの統治により、過度な欧米化政策により今の日本があります。
 


 



 




それにより、ある意味では進歩的で素晴らしい文化や技術を築き上げる事にもなりましたが、その反面大きな問題や弊害も多く存在し、現在はそれにより深刻な社会問題となっている事もたくさんあります。
 


 


 

その大きな一つが「食の欧米化」です。

 

 

日本の伝統的な和食文化は世界で一番健康食と言われていますが、戦後日本はそれを失いつつあり、米はパンに、味噌汁は牛乳に代わり、肉や砂糖、化学塩を基本とした食事となりました。
 

 

 


さらに食が経済重視となり、大量生産、大量消費、たくさん食べる事が幸せだと刷り込まれ、その為の保存料を始めとした添加物の過剰供給、または安価な商品開発による薬品漬けの食材や加工食品がほとんどとなってしまいました。

 


 

その結果、私達日本の一般的な病気となってしまった「ガン、心疾患、糖尿病、ぜんそく、アトピー、アレルギー、関節炎、虫歯、肥満」などが増加の一途を辿っています。

しかし逆に欧米でこう言った病気の原因が食事にあるとして見直しが取り組まれ、それらの病気が少しずつ減少し始めています。

こう言った病気は、そのほとんどの原因が食事なのです。

自然で新鮮な未加工の食品を食べている世界中の先住民の間では、こう言った病気は非常に稀であり、戦前までの日本でも当然重大な病気ではありませんでした。

「肉を食べなければ元気が出ない、牛乳を飲まなくては大きくなれない」などと戦後から高度成長期と共により強調されて言われて来ました。

実際それらを日常的に食して行く事で、日本人は本来小柄なのですが、年々大柄な日本人が増え、胸の大きな女性も増えました。

しかしその反面、健康不具合が極端に増え、病気が加速度的に増え、寿命は「統計上」高いだけなのです。

近年の調査では、この「大きい事は健康の証」というのは全く根拠が無い事がわかり、それだけでなく、「1年の早熟は7年の早死に」とも言われ、寿命を削ってそれを手に入れているのです。

日本には古くから「大男、大女に長生き無し」という言い伝えがあります。

 

 

 

 


肉や牛乳、砂糖などを過剰に摂取する事により、瞬間的に成長は遂げますが、持続的な健康や寿命を失っているのです。

現在日本は健康長寿国と言われていますが、それは戦前に幼少期を過ごし、例外なく成長期を粗食・少食で過ごした人たちです。


戦後、こう言った飽食の時代を過ごす私達は、全くその統計には当てはまりません。

現在でも深刻な問題となっている慢性病は、高齢化問題と同じくこれからも加速度的に増えて行きます。

この食や健康というモノは、誰かが守ってくれるものではありません。

自分たちが正しい知識とその少しづつの改善により守られるものです。

それには今の食文化を見直す必要があり、その歴史的経緯を知ることにより、私達が失った食文化を取り戻す事に繋がります。

幸い、和食というものが世界的に注目を浴び、世界無形文化遺産となりました。

和食の発信元である日本人がそれを失い、海外からその重要性を指摘されるという皮肉な形ではありますが、欧米化一辺倒から解放され、日本文化を取り戻し、私達の健康を取り戻す事が今まさに必要とされているのです。

↖︎
転載ここまでです。


今の状況は、何かしら原因あっての結果ですから、その原因を

理解し対処する事で問題が改善、解消していくんだと思っています。

寿命が来るまでは、健康でいたいと言うのは、万人の願いですからね。


本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

尿による排毒はすごい!

  • 2017.12.08 Friday
  • 03:41

身体に悪影響を及ぼす可能性のあるものを、摂取したくないと

思うのは誰しも共通であると思いますが、現在の環境の中では

そう言った食材を手に入れるというのは、至難の技と

言わざるを得ないと思うのは私だけでは無いと思います。

 

そんな中で大事なのは、摂取を減らす事と、それ以上に

取り込んでしまった不要なものを、いち早く排出する事だと

思います。

 

その排出手段として効果的な方法として、尿による排毒に

関して取り上げた記事がありました。

 

粗食、少食、それに断食と、食欲をコントロールするのは

非常に大変な事ですが、大いに効果が期待出来るようです。

 

実践するしないは別として、こういった知識だけでも

頭に入れておいて欲しいと思い、ご紹介する事と致しました。

 

以下転載致します。

↘︎

 

尿による排毒はすごい。半日断食の尿の毒の量について。

 半日断食断食

 

 

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「半日断食の尿について」

 

一日一食、半日断食では尿から毒素が出るのが多くなるとのデータを

 原本・西式健康読本 (健康双書ワイド版―食と健康の古典) に

載っていたのでそこから引用。

 

まず、朝食を摂る人の尿を1週間丹念に排泄ごとに検査し、

一日の尿全量に対する毒素の平均を算出する。

 

つぎに、同一人が朝食をやめて二週間以上経過して後、

1週間連続して前同様に毒素の平均割合を算出して、

それを比較するのである。

 

その結果、私はつぎの成果を得たのである。

 

|訖抜きの朝夕2食者の
尿中の毒素の割合・・・・・・66%

 

一日3食者の尿中の毒素の割合
・・・・・・・75%

 

D食廃止の昼夕2食者の
尿中の毒素の割合・・・・・・100%

 

ぃ影1食
午後3時ないし4時の間に摂る者の
尿中の毒素の割合・・・・127%

 

尿中に多く毒素が多く出るということは、毒素が多く作られるものと

速断してはならぬ。

毒素の生成される量はほぼ一定であるが、朝食を摂ると、

腎臓機能が完全に働かぬために、排泄すべき毒素が体内に残って

各組織の間に停滞するのである。

 

こんなに違うもんなんですね。確かに1日1〜2食にしてから

尿が臭い気もするし、食べるのをやめるだけで毒素の排出量が

こんなに変わるなんて・・

 


〜追記〜

水分の摂取が足りておらず、身体が脱水状態に陥っている場合、

尿の色は濃く、臭いもきつくなるようです。

 


3食食べた者より朝と夕食べて昼を抜いたほうが毒素の量が少ないってのは、

朝はやはりデトックスの時間(東洋医学)といわれているのと、

朝食を抜いた方が断食の時間が開くからだと思います。

 

朝食抜くだけでもこれだけ違うなら、体の調子は良くなるのは間違いないと思います。

いや〜本当に興味深いデータですね。

 

この原本・西式健康読本 (健康双書ワイド版―食と健康の古典)のデータの

書いてある尿の毒素とは違うかもしれませんが、

 

基本的には、腎臓の糸球体で濾過され、通常は尿中に排泄される、

尿素などの血中の廃棄物を指します。

腎臓の機能の低下により血中に蓄積します。

 

尿毒素の定義は、単に血中に蓄積するだけではなく、心臓、消化器、

脳神経などにさまざまな障害を起こす、つまり毒性を示すものです。

 

尿毒素には、塩(ナトリウム)やカリウム、水などの日常的なものから、

蛋白質が尿毒症毒素の主な原料となったさまざまな物質まで、多種多様です。

 

引用:じんラボ

とも言われています。

断食で農薬の「排毒効果」も実験で証明されています。

 

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前述の本の著者の西勝造さんの弟子で断食博士として有名な

甲田医師は1973年、神戸大学医学部の喜多村教授と共同研究で、

断食によるBHC排毒効果を実験しています。その結果

「断食をすると、尿中に大量のBHCが排泄されることが
わかったのです」(甲田医師)

*BHCとは高度経済成長期に全国で使われていた有機塩素系農薬の代表

断食をすれば、農薬も尿で排泄されるってのはかなりすごい実験。

「胃腸の働き」が弱い人はもちろん、食べ過ぎて「宿便」を
ためこんでる人では、体内に侵入した環境ホルモンを排泄する力は
低下しています」(甲田医師)

まず3食食べるってことは色んな毒もその分 食から入ってくるだろうし、

気をつけても100%農薬や食品添加物などの毒をシャットダウンするのは

難しいですし・・今の時代。

 

逆にそこまで気をつけすぎても(病気の場合は別)ストレスなどで

疲れてしまうと思いますのでそんなに固くならない方が無難だと思います。

 

だからこそ断食などをして排毒するのが大事なんですね。

 

〜追記〜

断食も合う人、合わない人がいると思うので自分にあったそれぞれの

やり方をみつけるのがいいと思います。

断食が完璧とは思っていません。

 

最近では基本1日2食、たまに3食、1食という感じでバランスを

とりながら断食(1日断食など)するのが僕にはあっています。

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

この方法は実践は大変ですが、効果は大きいと思います。

 

興味を持たれた方がおりましたら、できる事から少しずつ

取り入れたら良いかと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

「塩分は控えめに」 大噓の常識が広がった「塩」の真実。?

  • 2017.12.04 Monday
  • 03:23

健康維持に必要不可欠な、ミネラルたっぷりの本物の塩。

 

これがなければ身体は維持出来ないのに、世の中は減塩ムード

一色のようですが、何故そんな事になってしまったのかを、

わかりやすく順序立って説明・解説してくれている記事がありました。

 

当ブログでも、本物の塩は必要不可欠であるとの思いから、

過去何回も取り上げてる事です。

 

この記事の内容は、普及協会としての見解と共通しています。

 

工業塩を食塩と認めた時を境に、徐々に病人が増えて、その原因が

ミネラルの無い塩にある事は間違いないのですが、その誤った

考えのまま、減塩を言うようになり、ますます病人が増えていく

といった悪循環が今の現状だと思っています。

 

ミネラルたっぷりの本物の塩は、摂り過ぎは無いと思っています。

必要なだけ使っても問題は無いと思っていますし、私自身調味料として

塩をメインとして使っています。

 

減塩しなければならないような塩は、本来使うべきではない塩だと

思います。

 

そんな塩についてのあれこれが、よくわかる記事だと思います。

 

引用元記事はこちらです。

➡️ http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/445693977.html

 

以下に転載しますのでお目通し頂きたいと思います。

↘︎

 

 

 

「塩分は控えめに」−大嘘の常識が広がった「塩」の真実。

 

塩.jpg


塩分はとりすぎに注意と刷り込まれていませんか?塩分とりすぎは なぜダメか、具体的な健康障害を明確に答えられますか?実際の真相を知らずにそう思い込んでいるのは洗脳です。

厚生労働省は食事摂取基準に食塩摂取量の目標値を前は13gだったのが、なぜか今では男性8g未満、女性は7g未満にまで下げるよう定めています。

その理由が、増え続ける高血圧患者の塩分摂取過多が原因とされているためです。国の指導に足並みをそろえ、多くの医療現場や栄養士、食品、飲食関連企業などが減塩を謳うようになります。

そして多くの人がそう思いこむ(洗脳される)のです。

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塩の歴史でわかる『偽塩』の意味


よく砂糖と塩はとりすぎに注意というイメージがありませんか?これ、2つを同類にするなんてとんでもない話なんです。

そもそも人間の体に砂糖は百害あって一利なしですが、塩はないと死んでしまいます。なのに、塩のとりすぎは高血圧につながるから控えろと!?何ともバカらしい話になっています。

そこで歴史を遡ってみてみます。

塩田復元.jpg

 

↑分かっている記録からでも日本人は1600年前の古墳時代から海の水から塩を取り、時代の流れとともに塩田の工程を変えながら摂取し続けてきました。

古墳時代に塩に栄養分のミネラルが入っているから人間にとって必須などと知っているはずもなく、きっと本能的に体が欲していたんでしょうね。(もちろん砂糖はそんなことは起きていません)

特に日本人は日本食によく塩を使いますので塩は大変重宝されていたものです。

では、塩作りの大きな転換期を知っていますか?


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↑それは昭和46年に新しい製塩方法「イオン交換膜製塩法」が開発され、塩作りに劇的な変化が起きたことから始まります。

さあ、いよいよここからが真相です。

その転換期の昭和46年4月に塩業近代化臨時措置法という法令が施行されます。この内容は簡単に言うと民間企業が勝手に海水から塩を作らせない法律です。

何故か?国策として当時の大蔵省のお膝元で誕生した国営企業である日本専売公社(のちのJT)がこの「イオン交換膜製塩法」によって作られた塩を製造販売し国益を上げていくためです。

それは、日本人の健康を犠牲にするということだったのですが、当時はどこまで知っていたのかは分かりません。ただ、それによって純度99%でミネラル栄養分の無くなった単なるしょっぱいだけの塩化ナトリウムが日本の「食塩」として定着することになったのです。

そして、その約45年前のタイミングから日本人の体に変化が出てきました。

 

日本人の病気の原因を加速させた主犯「偽塩」


それは、今まで摂取していた食品から必須ミネラルが失われ、それによって日本人の本来持っていた免疫力が低下し、現代人の体質は変化し、感染症や高血圧などの生活習慣病になりやすくなってしまったのです。

昔の日本人のように普通に日本食で塩を使った食事から必要なミネラルを摂取できなくなったのが、そもそも慢性的な生活習慣病の原因につながるようになったのです。

ですので、ミネラルバランスを崩した食生活で偽塩である化学物の塩化ナトリウムだけ大量摂取してそれを控えようなどとバカげた指導は全く無意味なわけです。

幸い1997年に塩専売法が禁止され、今では『本物の塩』が手に入るようになってきました。表沙汰にはなっていませんが、国も偽物の塩の大量摂取が害を及ぼすことが分かり、本物の塩も流通させるようにしたのでしょう。

今まであまり意識していなかった方は是非、家にある塩の成分表記をみてみてください。食卓塩なんかは「塩化ナトリウム99%以上」と堂々と書いてあると思います。

ここまで日本国内で流通して大きなマーケットになった偽塩は、食品メーカーやレストランなどでも多く使われています。そして今後も経済優先の世の流れで主流商品となっていくでしょう。

ちなみに元・名古屋市立大学教授の青木 久三先生によって食塩摂取量と血圧の関係を大規模調査されました。その結果、食塩摂取量と高血圧症の関係はまったくなかったことが判明されています。

むしろ、減塩!減塩!と本物の塩の意味もわからず偽塩を塩の一括りとする専門家たちの指導によって、十分な本物の塩の摂取すらも控えてしまうミネラル不足のほうが生活習慣病の増大につながり深刻な問題になっているのです。

減塩など意識せず、本物の塩を使って普通にバランスのとれた日本食をとれば何も心配すること無いはずが、国で「塩分控えめ」を指導するとは全くおかしな世の健康常識になったと思いませんか?

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

塩は、ミネラルたっぷりの本物の塩を使うようにしたいものですね。

 

ホウロンポウを培養する材料の塩も、このミネラルたっぷりの

本物の塩を使っています。

 

また希望される方には、この塩もお分けしていますので、ご利用下さい。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

シャワー中にオシッコするべき理由!?

  • 2017.11.28 Tuesday
  • 03:27

本日は、一般的には常識はずれと言われるだろうと思われる

汚いと思われているオシッコについての情報です。

 

都市部での生活では、オシッコはトイレでする事が常識ですが

実は台所の排水も、トイレの排水も、入り口は違いますが

途中で合流して、同じ配管で家の外の浄化槽やら下水に

流れていきます。

 

住まいの中での排水は、どこから流しても全て同じ配管で

合流して流れていくんです。

 

この事を押さえた上で、この記事をお読み頂くと、違和感なく

読めるかもしれません。

 

アンテナにピーンときた記事だったので、

ご紹介したいと思った次第です。

 

でも実は、そんな事いつもやっているよと仰る方も

おられるかもしれませんが、そういった方もお目通し

頂けたらと思います。

 

以下に記事を紹介します。

↘︎

 

 

 

 

シャワー中にオシッコするべき理由がこれ。地球からも感謝されるはず!

 

 

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人は、トイレ関係の話はあまりしたがらないという傾向があります。それは「汚い」からでしょうか?しかし実際のところはどうなのでしょうか。

 

実は最近、尿が持つ効能に注目が集まっています。その殺菌作用や解毒作用に加え、うまく使うことで健康に良い効果をもたらすことがわかってきたのです。そもそも尿の主な成分は 、ブドウ糖、アミノ酸、電解質であり、どれも危険ではありません。

 

今回は、オシッコの使い方をいくつかご紹介します。これを読めばきっと、シャワー中にオシッコするのは意外と悪くないと思えるようになるかもしれません。

 

1. シャワー中のオシッコ

 

シャワー中にオシッコをしていると公言した場合、周りの人たちに変な目で見られて終わりかもしれません。しかし実際のところ、シャワー中にオシッコすることは何の害もないどころか、何トンもの水を節約することにつながります。

 

一般的に人は、トイレを流すことだけに毎日15リットルもの水を使用しているそうです。この数値を人口、そして適当な年数でかけてみてください。私たちは恐ろしい量のきれいな水をトイレを流すためだけに使っていることがわかります。水道代も勿体ないですし、環境にもよくありません!

 

最近では水の使用が少量で済むエコなトイレも出てきてはいますが、流す水を丸々節約できるのであれば流さないに越したことはありません。シャワーの下でオシッコをしてそのまま洗い流すというのは、理に適っているのではないでしょうか。環境面にやさしいという点では、もう一つ大きなボーナスがあります。トイレットペーパーの使用も減らすことができるため、木の伐採も抑えられます!

 

2. 傷の殺菌消毒

 

疑う人もいるかもしれませんが、尿は傷の殺菌に使用できます。

 

こぶや擦り傷などができてしまった場合、応急処置セットなどが周りになければ、新鮮な尿で傷口を洗い流すことができます。さらに尿には洗浄効果だけでなく、傷口の組織を鎮静化させて痛みを和らげる効果もあります。最悪の場合、使用するのは他人の尿でも構いません。ただしこの場合は、尿の「提供者」が感染症を持っていないことが前提となります。そしてもちろん、傷が深刻な場合は必ず医者に行ってください。

 

3. スキンケア

尿は、乾癬や湿疹といった皮膚の問題にも効果を発揮します。実際、尿に含まれる尿素はスキンクリームや軟膏の多くに含まれる成分でもあるのです。尿素は、朝のはじめのオシッコの中盤、大体出始めてから5秒ほどのものに特に多く含まれるそうです。新鮮な尿を肌に塗るか、湿布のような形で肌に浸透させ、数時間ほどおいてから洗い流すようにするとより効果を感じられるそうです。

 

 

新鮮な尿であればそれほど匂いが移ることはありませんが、できれば周りに人がいないときに試すようにしてください。尿素は酸による皮膚の恒常性を促進させる働きがあり、乾燥してカサついた肌に効果があるそうです。

 

4. 抗菌

 

尿の湿布はまた、例えば足の水虫など、菌による感染症にも効果を発揮します。

 

まず尿を感染箇所に塗り込み、湿布をして一晩浸透させるだけです。数週間で、症状は劇的に改善するそうです。ただ、先ほども言った通り、症状が深刻であればまず医者に相談してください。病院では、尿の効果についてももっと詳しく知ることができるかもしれません!

 

 

いかがでしたか?こんなにオシッコの使い道があるなんて、驚きですね。

 

体に使用する以外にも、尿は例えば庭の芝生の栄養剤としても使う事ができます。

 

私たちの生活の中では、いつのまにかタブーとなっているような話題や行為が実は多く、せっかくの便利な知識も敬遠され、忘れ去られてしまっているようです。

 

まずは、シャワーの話について覚えておいてください。検討してみるべき価値はあるはずです。エコでクリーンな生活への第一歩かもしれません!

 

 

↖︎

記事はここまでです。

 

小さなお子さんなどは、結構やっているような氣がしますが、

そんなに目くじらを立てて世話を焼く必要も無いような氣がします。

 

ちょっと興味をひかれた記事でしたので、ご紹介致しました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

朝食抜きで脳出血36%のリスク増は本当か?

  • 2017.11.26 Sunday
  • 04:19

自然医学を提唱している(森下博士、船瀬俊介氏)の

メルマガの中に、ちょっと氣になる情報がありました。

 

国立がんセンターが発表したデーターを基に、テレビで

放映されたというものです。

 

普及協会でも、粗食、少食は推奨していますし、朝食抜き

も、午前中は排出の時間という事で、問題ないと言う

認識です。

 

私自身朝食は食べていません。

 

しかしテレビで放映されたとなると、一般の方の常識として

朝食抜きはいけないという認識になりかねません。

 

そこで新医学ではどういう認識をしているかという事で

記事をご状介したいと思います。

 

参考知識という事でお読み頂けたらと思います。

 

以下転載します。

↘︎

 

 

 

朝食抜きで脳出血36%のリスク増は本当か?

 

 



「賢い朝食の取り方」と言うタイトルで、朝食抜きで脳出血36%のリスク増とテレビ放映!

―――――――――
13年間に渡り、男女約8万人を対象にした朝食に関するアンケートで、朝食を食べる
回数が週2回以下の人は、毎日食べる人に比べて脳卒中のリスクが18%、脳出血の
リスクが36%高い。
―――――――――

という研究結果が国立がんセンターから発表された事を元にテレビ放映されました。

最近「小食」が体に良いという事が広まりつつある中での報道なので他意を感じます。
発表内容を精査すると、血圧が上がる原因が、

「朝食を食べないと、空腹によるストレスなどから血圧が上がる」

としています。

実際は朝食を摂らない方が、血圧は下がるといわれています。
血圧の正常な人が、明け方に血圧が上昇する「早朝高血圧」といわれる症状があります。

主な原因が、

 ・過食
 ・アルコール
 ・ストレス
 ・運動不足

です。

このように、生活習慣病へ一直線の生活を送っている人が、朝に高血圧になりやすいと
言われています。

逆に13年間、私たちのように、朝食抜きで小食生活をしている人も対象群として調査
しないことには、正しいデータにはなりません。

単に【生活習慣の悪い現代人に対してのデータ】に過ぎません。

朝食抜きのライフスタイルを実践している人々に対しては、無意味な発表です。
惑わされぬよう、ご注意ください。

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

という事だそうですが、納得いく認識だと私は思います。

 

そんな表面上のデータより、根本の免疫力の有無が大事なんだと

思いますがいかがでしょうか。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

除菌だらけの国、日本。もうやめませんか?

  • 2017.11.24 Friday
  • 03:34

風邪を始めとする感染症の流行や、食中毒の発生等

これらは免疫力の低下が原因の大きな理由です。

 

食生活を含む生活習慣や、自身の免疫を発動する前に薬で

症状を抑えてしまうような今の医療のあり方と、それにも増して

極端な清潔志向から来る、除菌、抗菌、殺菌の常識化です。

 

これらが総合的に影響し合って、免疫力の低下を招いていると

考えています。

 

しかし素人がこういった事を啓蒙しようと思って情報を発信しても

なかなか受け入れては貰えないのが実情です。残念ながら・・・

 

潔癖すぎる子育ては、子供の免疫力を低下させると言った情報を

発信してくれている記事に出会いましたので、私が言うより

わかり易くて納得してもらえると感じましたので、ご紹介します。

 

自分が育った時の事を思い起こせば、本当にそうだったなあと

感じています。

 

引用情報元はこちらです。

➡️ http://macrobiotic-daisuki.jp/jyokin-83005.html

 

以下転載しますので、ご覧下さい。

↘︎

 

除菌だらけの国、日本。もうやめませんか?潔癖すぎる子育ては、免疫力の低い子どもを育てます。

 

pexels-photo-301949

 

除菌・抗菌大国 日本

 

今、テレビをつければ、洗濯洗剤も台所用洗剤も柔軟剤も『除菌』『抗菌』『殺菌』のオンパレードです。

菌
 

水拭きの布巾で拭いたテーブルの上に一面に菌が広がったり、転がったプチトマトに菌がへばりついたり…
 

これでもか!!


というほどに、目に見えない菌の存在を毎日毎日見せつけられ、私たちは強迫観念を植え付けられています。

こういった抗菌生活を幼いの頃から続けている現代のこども達達の免疫力に、重大な問題が起こっていることをご存知でしょうか。

 

今、子どもの免疫力が危ない!!

 

そもそも私たち人間は、生まれた時から菌と共存して生きています。

人間の体には、腸内には約100兆個、皮膚には1兆個の菌がいると言われています。
そしてそれらの菌は個々の場所において重要な役割を果たしているのです。



皮膚においての代表的な菌は『表皮ブドウ球菌』です。



この菌はテレビでも取り上げられ、美肌菌とも言われます。
皮膚を弱酸性に保ち、アルカリ性が大好きな病原菌が増えるのを防いでくれます。

ところが、毎日毎日抗菌石鹸やウェットティッシュなどで肌を拭くことによって、悪玉菌と共に皮膚に必要なこういった菌までも死滅させてしまいます。

 

菌のない肌は免疫力が弱くなりかえって悪玉菌が繁殖し、トラブルを引き起こしてしまいます。

そしてこのようなトラブルが、今、こどもたちの体の中でも起こっているのです。

 

どろんこ遊びをする子供が減っている!?

 

泥遊び
 

除菌生活を送る中、外遊びやどろんこ遊びに拒否感を持つ保護者も多くなっているようです。
外遊びをしているこどもに「汚いから触っちゃダメ」などと言っている親御さんもよく見受けられます。

室内とは違い、公園遊びをしていていちいち除菌していてはキリがありませんし、泥の中には多くの細菌が常在しているのは事実です。

 

しかし、幼少期にそういった自然の中で自然のものに触れることこそが、人間本来の免疫力を作るのです。


 

清潔=健康 ではありません。

この清潔すぎる環境こそ、ウイルスなどへのこどもの免疫力を低下させるのです。


保育園や幼稚園では、園児が帰った後には猫除けシートや多いなどをかぶせて、フン害などから自衛しているところも多いようですが、数年前に殺菌された砂に抗菌剤をコーティングしたという抗菌砂(学校・幼稚園など用)が大々的に売り出されました。

室内においてはさらに除菌、殺菌のオンパレードです。

 

子供達のおもちゃ一つにも抗菌剤が練りこんであり、テーブル、床などの室内はもちろんのこと、空気清浄機で外からの雑菌を全くブロックしてしまうこともあります。
 

こういった殺菌神話が生み出した商品が、世の中にどんどん出回ることが、実はかえってこどもたちを弱くしてしまっているのです。

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

除菌、抗菌、殺菌に振り回されずに、極端な清潔志向はやめて

もう少しおおらかに生活したいものです。

 

その為には、善玉菌優位の発酵環境を、体の中も周囲の環境も

造っていく事が最優先になると思っています。

 

菌のバランスがとれた状態になっていたら、(発酵状態のことです)

免疫が正常化され、体そのものが除菌したり殺菌したりと言った

力を持っていますので、こちらを磨いておきたいですね。

 

またそうでないと本当の意味での健康を手に入れる事は出来ないですね。

 

そんな時にたよりになるものこそ、乳酸菌だと思っています。

乳酸菌こそ自然界で最強で天然の除菌、殺菌剤だと考えています。

そして免疫も高めてくれるんです。

 

心配を感じている方は、乳酸菌をお役立て下さい。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

日本人の85%は「乳糖不耐症」?

  • 2017.11.18 Saturday
  • 03:46

牛乳が人間の健康のためには、よくないということは、

だいぶネットの中では知られるようになっていると思いますが

まだまだ一般的には、体に良いとされていることも事実として

あるようです。

 

牛乳は、牛の飲むものであって、人間の必要なものでは

ないと思います。どちらかといえば嗜好品になると思っています。

 

牛乳が好きな人が、好きだから飲む分には、よいと思いますが

体に良いと言って習慣化するとよくないと思います。

 

特に日本人には、乳糖を分解する酵素を持っていない方が

多いんだそうです。それでお腹を下したりするんですね。

 

牛乳を止めることで、体調不良が改善したといった実例が載った

記事がありましたので、情報としてご紹介したいと思います。

 

こんな記事です。

 

 

日本人の85%は「乳糖不耐症」!27年間治らなかった副鼻腔炎が、牛乳を辞めたことによって一瞬で完治した話。

  •  

    milkgg

     

    TSU85_nomikomareru_TP_V 
    鼻づまりや咳がなかなか治らないという方、毎日不快ですよね。

    鼻が詰まっていると臭いがわからなくて食事が楽しめないですし、咳がひどいと夜も眠れません。

    副鼻腔炎という病気をご存知でしょうか。

    副鼻腔に細菌やウイルスが感染することによって炎症が起こり、鼻づまりや鼻水、頭痛、歯の痛み(上顎洞炎)など、さまざまな症状が起こる病気です。

    症状が3ヶ月以上続くと慢性副鼻腔炎となり、蓄膿症ともいいます。

    私は3歳の頃から慢性副鼻腔炎で、30歳まで27年間耳鼻科に通い続けました。

    慢性の病気でずっと治らないと思っていたのですが、ある時「大好きだけど、牛乳をやめてみたらどうなるんだろう?」と思いやめてみました。

    すると副鼻腔炎がどんどん良くなり、今では鼻づまりどころか、匂いに敏感すぎて周囲に恐れられるほどです。

    あなたの不調、もしかしたら自分の選んでいる食べ物が原因で病気を呼んでいるかもしれません。

    戦後から「体にいい」「完全栄養食」として給食でも毎日飲んできた牛乳。

    バターたっぷりのクッキーやケーキ、ミルクたっぷりのアイスクリーム、プリン、シュークリーム、カフェラテ。牛乳たっぷりのグラタン。チーズがたっぷり乗ったピザ。

    今の日本は本当に乳製品が溢れています。

    本当に牛乳は日本人にとって必要なものなのでしょうか。

    牛乳が原因で不調を引き起こしているとしたら?

  • 鼻づまり、咳の原因は西洋医学ではわからない

    bsC789_spnikarandakarubona-ra 
    西洋医学では鼻づまりと食事との因果関係はまったくわかっていません。

    予防はできませんし、一時的に吸引して、薬で症状を緩和することしかできません。

    私は27年間耳鼻科に通い、吸引してもらって、ネブライザーをして、抗生物質などの薬をもらって帰るというのを繰り返しました。

    小さい頃は先生に「年齢と共に治る」と言われていましたが、快方に向かうこともなく病院に通い続けました。

    鼻炎を治すための日帰り手術を考えたこともありました。

    特にひどかったのが20代半ば。結婚して自分で食事を選ぶようになり、クリームたっぷりのパスタや大好きなチーズを使ったグラタンなどの料理を頻繁に作っていました。ミルクたっぷりのカフェラテも毎日飲んでいました。

    そんな食事をしていた頃は、エアコンがきつい夏がくると完全に鼻が詰まってうまくしゃべることもできない、匂いがよくわからないので食事も楽しめず本当に不快でした。

    鼻づまりになりやすい粘液を増やす食べ物

    PPO_shikkuiichigonosyo-tocake_TP_V 
    インドの伝統医学、アーユルヴェーダによると頭や胸に粘液を増やしてしまう食べ物があり、それが鼻づまりの原因になっていると言います。

    <野菜類>  芋類全般など
    <果物類>  バナナ、アボカドなど
    <豆類>   豆腐、豆乳
    <乳製品>  牛乳、ヨーグルト、チーズ、生クリーム
    <砂糖>   お菓子、ケーキ、饅頭など
    <油>    油は全ての種類

    出典:http://hanatooru.com/archives/281.html

    あなたも思い当たる節はありませんか?

    • 体にいいから毎朝ヨーグルトとバナナを食べている。
    • 週に3回はパスタを食べている。
    • 生クリームたっぷりのコーヒーショップのコーヒーを毎日飲んでいる。
    • お酒とチーズにはまって毎晩楽しんでいる。
    • ドーナツや甘いパンを朝ごはん代わりにしている。

    これらの習慣が知らず知らずのうちに粘液を増やしています。

    私も小さい頃から牛乳が大好きで、1日1リットル水のように飲んでいました。

    粘液が増えて毒素が溜まり免疫力が落ちると、ひどい鼻づまりや咳の原因になります。

    副鼻腔炎を発症すると鼻づまりで臭いを感じられなくなり、食事を楽しめなくなってしまいます。

    牛乳が人間の体にいい、は誤った情報。
    牛の赤ちゃんと人間の消化構造は違います。

    AME_3J0A0642_TP_V 
    牛乳は健康的な飲み物の代表のように言われています。

    体にいいから子どもに飲ませなければならないと信じている人もたくさんいます。

    しかし、牛乳はもともと日本人の生活にはなかったものです。

    戦後の学校給食とともに牛乳を飲む習慣ができたから当たり前になっているだけのことです。

    「母乳は完全栄養食だから、牛乳は体にいい」というのは牛の赤ちゃんにとってのこと。

     

    牛の体温は人間より2度高く38.5度あるのに人間は36.5度。
    2度の温度差があるために吸収しきれないのです。

    引用「子どもが育つ玄米和食 高取保育園いのちの食育」高取保育園 西福江著

    また、牛乳に含まれる乳糖(ラクトース)を分解する消化酵素(ラクターゼ)が少ない「乳糖不耐症」の人が多く、牛乳を飲むとお腹がゴロゴロしたり、下痢などの症状が出ます。85%の日本人が乳糖不耐症だと言われています。

    日本はあえて酪農をしなくても食べ物に困らなかった

    PAK85_tanbononaka20140720_TP_V 
    日本は温暖で降雨量が多いため、植物が育ちやすい風土です。

    穀類や芋類、野菜などでお腹を満たすことが可能でした。

    それに対して欧米は寒くて降雨量が少なく、植物が育ちにくいので穀物を主食にしたくてもできないという風土です。

    そのため肉や加工品、乳製品、野菜に少しのパンという生活でした。

    今、私たちが理想としているカロリー栄養学は、日本の気候風土に合ったものではなく寒い欧米の国をお手本としています。

    もともと酪農をする必要がなかった日本人が、気候風土に合わないものを日常的に食べたら・・・
    病気を招いてしまうことは想像がつきますよね。

    大半の日本人にとって牛乳は、むしろお腹の状態を悪くしてしまう食品なのです。

    参考「粗食のすすめ」幕内秀夫著
    参考「身近なお店で買える!家計も節約できる!安心安全食品ガイド」植田武智著

    ジョコビッチ(テニス選手)が鼻づまりを直した方法

    ジョコビッチ
    出典 http://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20150201-1429099.html

    ジョコビッチというテニス選手はご存知でしょうか。

    「ジョコビッチの生まれ変わる食事」という本を2015年に出版しています。

    IN YOUでも以前この本の取材記事を公開しています。

    【ジョコビッチの生まれ変わる食事】あなたも2週間で生まれ変わる!

    ジョコビッチ選手は世界で活躍するプロテニスプレイヤーですが、2010年頃までは試合の途中で突然の体調不良によって棄権することが度々あったようです。

    2010年の全豪オープンでジョコビッチは試合中に呼吸困難で倒れてしまいました。

    たまたま同じセルビア人で栄養学者であるセトジェヴィッチ博士がその試合をテレビで観戦していました。
    博士は倒れたジョコビッチを見て、その原因は食事であると見抜いたのです。 

    博士はジョコビッチが試合中に倒れる原因を小麦であると推測し、14日間小麦を原料とした食べ物をとらないよう指導しました。

    ジョコビッチの実家はピザ屋で、ピザはもちろんパンを主食に菓子パンやクッキーをよく食べていましたが、博士のアドバイスに従うことにしました。

    小麦を絶ったあとのことを彼はこう語っています。

     

    「日が進むにつれて気分が変わってきた。

    体が軽くなり、活力が湧いてきたのだ。

    それまで14年間、悩まされ続けていた夜間の鼻づまりが突如消え去った。

    まるで生まれてからずっと付きまとっていた煩悩が奇跡的に消滅してしまったかのようだった。

    翌週は毎日、最高の目覚めを迎えることができた」

    そして14日後に再び小麦を食べるよう指示されると、今度は二日酔いになったような感覚に。

    めまいを覚え、鼻づまりも再発し、ベッドから這い上がるのがやっとでした。

    ジョコビッチはこれ以降いっさいグルテンを食べないことで強靭な肉体と精神を得て、その1年と8カ月後には世界ランキング1位(2011年)を獲得しました。

    ジョコビッチの場合はグルテン不耐症でしたが、私たち日本人の85%は乳糖不耐症です。
    たった14日間牛乳をとらないだけで鼻づまりから解放される可能性が高いのです。

    牛乳をやめるだけで、鼻づまりから解放されるだけでなく、頭にかかったモヤが晴れて、予想以上の改善があなたにも起こります。

    乳製品の代わりにおすすめのレシピ

    しかし今まで好んで乳製品をとっていた人に急に一切食べなくなるのは難しいですよね。特に乳製品が入った甘いものが好きな人はツラいのではないでしょうか。

    IN YOUでは乳製品を使わないスイーツレシピをたくさん紹介しています。

    私も乳製品を断つ時にIN YOUのレシピにとてもお世話になりました。

    IN YOU乳製品不使用おすすめレシピ

    砂糖不使用!5分で完成!冷やして食べる『焼かないブラウニー』乳製品・卵・小麦・豆乳不使用。

    混ぜるだけ!焼くまで2分でできる簡単グルテンフリー&ヴィーガンのチョコレートケーキ

    乳製品・砂糖不使用!材料3つ。簡単・美味しすぎるホイップクリームの作り方。

    最近ではバナナ・ジェラートがヒットでした!生アーモンドをきなこに置き換えて作りましたがとても美味しかったですよ。

    乳製品・砂糖・甘味料不使用!材料4つ、2分でできるひんやりバナナ・ジェラートの作り方。

    牛乳はあくまでも嗜好品。毎日健康のために飲むものではありません。


    食が原因の不調は、食で治せる。

    牛乳は「完全栄養食」だから「たくさん飲んだ方がいい」から、コーヒーやお酒と同じように「嗜好品」だから「少しにとどめる」という世間の認識が変わることを願っています。

    として位置付けられています。牛乳は、避けたほうがいい陽性食品マクロビオティックでも、

    実際に私の子供が鼻水を垂らしてることは滅多にありません。

    「夫婦揃って鼻炎だからうちの子は鼻炎が遺伝する」と思っていた考えも、私の副鼻腔炎が治ったことで考えが変わりました。

    子供の鼻づまりや咳も、牛乳をやめることで簡単に治るかも知れません。

    やはり私の鼻づまりは牛乳が原因だったのだと確信しています。今でも牛乳は好きなので時々飲みますが、飲みすぎると鼻づまりが再発するので、

    30代になった今の方が、目覚ましがなくても5時に目がさめて、やりたいことに溢れていて毎日本当にパワフルに動けています。
    私も牛乳を飲んでいた頃は鼻づまりを始め、頭にモヤがかかったような、寝覚めもすっきりしない20代でした。

 

  あなたも牛乳をとらないという挑戦をしてみて欲しいと思います。

 

 

 

転載ここまでです。

 

牛乳は、必需品ではなく嗜好品という感覚で、好きだから飲むということが

よいのではないかと思います。

 

本日もおいで頂き、有難うございました。

 

 

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった!?

  • 2017.11.08 Wednesday
  • 03:57

 

現代の食べ物は、ミネラルが少なくなったと言われますが、
(ミネラルも栄養素の一つです。)体調不良の方が多いのも
この食べ物の栄養素が減っている事が、その原因の一つだと
考えられています。

ですから、ミネラルを補給すると体調が良くなる(改善される)
と言う事は、ある意味当然の結果と言えるのではないでしょうか。

最近ミネラル365を、生活に取り入れる方が、随分と増えてきています。
ミネラルには、身体に不要なものを体外に排出する力があると
言われていますので、その効果なのかもしれませんが、ともかく
体調が良くなったと、使って頂いている方にはおっしゃってもらっています。

いまの食生活においては、ミネラル補給は必要な事だと感じています。

本日の記事は、1950年代の食べ物は、栄養素が豊富であったと言う
事と、それがどれくらい減ってしまったかを教えてくれている内容でしたので
資料としてシェアしました。

以下転載いたします。

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった?驚きの食物の栄養分の推移

 

2015/03/10

 

1950年のりんごの栄養素は現代のりんごの100倍だった?驚きの食物の栄養分の推移

 

科学の発達のおかげで私たちの生活はとても便利になりました。化学肥料やビニール栽培法が普及したため野菜や果物は量産ができ、季節を問わずにたいていはどんなものでも食べられます。けれど、土が貧弱になり食べ物の栄養価が昔と比べて落ちてしまいました。

アメリカ、カナダ、イギリスの各大学で1997年から今日に至るまでに発表されたデータによると、現代の果物や野菜の栄養価と1950年代のそれらを比較すると、栄養価はなんと倍以上が半減しています。具体例をみてみましょう。

1.1950年代のりんごは現代の100倍のビタミンC!
りんごに含まれるビタミンCの数値を比べると1950年には今のりんごの100倍。スーパーで売られているりんごは4mgのビタミンCですが、昔は400mgものあったのです!

2.1950年代のオレンジは現代の21倍のビタミンA!
昔はジャガイモや玉ねぎも豊富なビタミンAを含んでいましたが、現代のものは非常に乏しい。さらに、桃は現代の26倍ものビタミンAがありました!

3.1950年代の肉の鉄分は現代の2倍!
昔は肉のみならず小麦やトウモロコシや大豆などの穀物類にも豊富な鉄分や亜鉛が含まれていました。

4.1950年代のブロッコリのカルシウムは現代の5倍!
カナダの大学の研究によると25種のうち80%の野菜のカルシウムと鉄分が減っているそうです。

多くの栄養をとるには?
現代の野菜でもオーガニックのものはビタミンC、鉄分、マグネシウムなどが豊富です。
さらに、よく熟れた野菜や果物には高い栄養価が詰まっています。今日からの食材選びの参考にしてください!



転載終了です。

特に旬の野菜を中心に、出来る範囲で摂取する事が、良いようですね。

それでも体調不良だと思われる方は、ミネラルの補給をお勧めします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

 

 

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