O−157の報道に対して感じた事。

  • 2017.09.15 Friday
  • 03:24

O−157に関して、ここにきて3歳の女児が死亡したということで

感染源についての報道がさかんに行われています。

 

製造過程の感染源が特定できず、どんな経路で感染したかが焦点に

なっているようで、専門家といわれる人たちが、

いろんな推測を披露しています。

 

確かに可能性ということでいえば、間違ってはいないと思いますが、

あくまでも可能性ということで、感染源の特定はできないと思います。

 

そんな可能性溢れる中であれば、目に見えない大腸菌の汚染を

恐れる人たちは、食べるものが非常に狭められ、殺菌したものしか

口に入れられないということになりかねません。

 

それに3歳の女児が亡くなったことについても、同じものを食べた人は

他にもいるはずですが、その他の人は感染していないという事実です。

 

腸内が醗酵状態にあり、菌のバランスがとれていれば、たとえ

0−157が体内に入っても、増殖は抑えられ、中毒症状には

ならないということです。

 

いわゆる健康といわれている人たちは、多少の感染症のウィルスが

体内に入ってきても、影響を受けないように免疫力というものが

備わっています。

 

この免疫力が低下しているときに、感染すると菌の増殖を許し、

その増殖するときに出す毒素で食中毒を起こすのです。

 

したがって大事なのは、感染を恐れるのではなく、自分自身の

免疫力を高めておくということではないんでしょうか。

 

目に見えないものを恐れるより、免疫力を正常化して、菌に対して

影響を受けない体を作ることのほうが、何よりも優先して

取り組むことだと思っています。

 

報道の通り感染を恐れるあまり、殺菌や除菌を徹底すればするほど

食中毒は、逆に増えることになると危惧しています。

 

なぜならば、無菌状態のところに感染症の菌が付着したら

妨げになるものがないために、瞬く間に増殖するからです。

 

人の体は、とても素晴らしい能力があり、ちゃんと機能が正常なら

どんなことでも自分の不調は自分で治すことができると

信じています。

 

このままだと、ますます危険な状況になると感じましたので

私見ではありますが、感じたことを書いてみました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

「9の秘密」!?

  • 2017.08.30 Wednesday
  • 03:28

本日の情報は、乳酸菌に関するものではないですが、

今まで全く意識したことのなかった内容で、成る程と

うならされる検証可能な事実でしたので、これはなかなか

知っている方はおられないであろうと勝手に思ったので、

大きなお世話になるかもしれませんが、共有したいと思いました。

 

ともかくこれまで意識したことも無いことだったので、

えっ?はっ?まじっ?といった驚きと共に読みました。

 

なんと60年以上生きてきて知らなかったのでした。

まあ知っていたからどうなるものでも無いとは思いますが、

所詮人間の知識と言われるものは、年齢を重ねていても

大したことは無いと言う証明でしょうね。

 

いくつになっても日々勉強ですね。

知らなかったことを知るのは楽しいものです。

 

それが生活に役立つ情報なら、実践確認の上、今度は自分が

その役立つ情報を発信していくことで、周りの人に喜んで貰うと

自分も嬉しくなりますね。

 

そんなに理解出来ないような難しい内容ではないのですが、

感心してしてしまう内容だと思います。

 

興味をひかれた方は、どうぞお読み頂けたらと思います。

 

以下転載致します。

 

「9の秘密」

テーマ:

( 以前 Facebookに書いた記事より再掲)

 

「3と6と9の素晴らしさに気づくだけで
宇宙のしくみを知る鍵となる」ニコラ・テスラ


・不吉とされる数字『666』を足すと
6+6+6=18(1+8=)「9」になる。


・日本の硬貨、つまり「500円玉」「100円玉」「50円玉」「10円玉」

「5円玉」「1円玉」、その全てを合わせると「666」になり、

足していくと「9」になる

・日本のお札10000万円5000円2000円1000円を全部足すと

18000円になり足していくと「9」に収束する。

AMラジオの局も足すと18になり「9」になる。
ニッポン放送1242=12+4+2=18=「9」
文化放送1134=11+3+4=18=「9」
TBSラジオ954=9+5+4=18=「9」
NHK東京第一594=5+9+4=18=「9」
NHK東京第二693=6+9+3=18=「9」

ちなみに 
2011年 3月 11日=2+1+1+3+11=18=「9」

と…ここまではよく聞く話。
だから これは○○の陰謀なんだ、という話ではない。

そうではなく、このマトリックスのシステムの中に
宇宙のコード(神のジョーク)が埋め込まれているという話。

なぜ円が360°か考えたことありますか? 
この短い動画が9の神秘を見せてくれます。





円は 「360°」ある。 
360°もまた (3+6+0=)「9」に収束する。

そして円を 半分にしていったとしても

半分になった角度を足すと(180(1+8+0=9))必ず「9」になる。

180° (1+8+0=9)
90° (9+0=9)
45 (4+5=9)
22.5° (2+2+5=9)
11.25° (1+1+2+5=9)
5.625° (5+6+2+5=18 1+8=9) 

これらは必ず「9」に帰結していく。 

9は線形の二元性を示しており
それは特異点でもあり、真空なのである。

9は全てをつくり、同時に何も作らない

666=「私(9)」はすべてを創り、
同時に何も創っていない、のである。

これはどういう意味だろうか?

9以外の1ケタの数字の合計は36.
1+2+3+4+5+6+7+8=36 (3+6=9)

そして 9にどの数字を足してもその数字に戻る。
9+4=13 (1+3=4)9+5=14 (1+4=5)
 
従って9は1ケタの数字の総合計(36)と同じであり、
また同時に0でもあるのだ。
 
もっと別な言い方をすると
 
「あなたは全て【色】であると
また同時に0【空】でもあるのだ」


「実るほど頭を垂れる稲穂かな」ということわざがある。

心豊かな人ほど謙虚になって
頭を下げるという意味にとらえられているが、

実は 頭(ワタシ)が消え 素直になるほどに、
心豊かになるというふうにも捉えられるのである。

少し違う表現をすると 
求めている「私」が 完全に降伏すると
求めている全ては 今ここにあります

( しみず たいき )

 

 

↖︎

転載終了です。

 

いかがでしたでしょうか。

 

何とも不思議なことがあるものだと感心しました。

 

しみず たいきさんのブログ記事から一部引用紹介させて頂きました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

母子手帳 驚愕の真相が明らかに!ワクチン予防接種はするな!

  • 2017.08.28 Monday
  • 03:22

本日は、俄には信じられないという情報です。

 

健康を維持する為に必須の免疫力を、まさか国の行政が

一体となって低下させようとしていたなんて事は、

全く持って青天の霹靂ではないですか。

 

私自身も数年前までは、そんな事は思わず、自身もワクチン接種は

受けてきました。

 

しかし、この乳酸菌や微生物達と触れ合うようになってから、

なんか違うという事に気づきました。

 

特に子宮頸ガンのワクチン接種で、多くの被害者が出ており

それでもまだ国は何とか続けようと画策している現実をみると

本当に恐ろしくなります。

 

どうして赤ちゃんの時から、予防接種と称して微量とはいえ

病原菌を身体の中に入れているのでしょうか。

 

なんでこうした事が当たり前に行われているのかを、

薬を出さない小児科医として有名な、真弓定夫先生が

情報発信してくれている記事がありますので、

信じられないとは思いますが、一度この情報に触れて欲しいと

思います。

 

こういった現実を知った上での判断は、各自ですることですから

どういった判断をしようと個人の自由ですが、知識の無いまま

言われるままに摂取して、あとで取り返しのつかない被害が

起こっても、誰も責任は持ってくれません。

 

因果関係が認められないといって、うやむやにされているのが

現実です。

 

家族を守る為には、情報を収集し知識を得て実践行動する事が

大事ではないかと思う訳です。

 

しかしこのワクチン接種を拒否する事は、とても大変と言うか

難しいと聞いています。

 

正論で正面突破と言う方法は、あまりお勧め出来ない方法です。

それよりも、ワクチン接種で体調不良が起こるので様子を見たいと

言った理由で、やんわりとお断りする方が現実的です。

 

多くの方が信じてきた事だと思いますが、その常識が根底から

覆ってしまう情報だと思いましたので、情報共有したいと言う事で

この記事をご紹介致します。

 

ともかくご一読をしてみてください。

 

元記事はこちらにあります。

→http://true-health2.com/archives/681

 

以下転載です。

↘︎

 

真弓定夫 母子手帳の驚愕の真相が明らかに!日本人よ ワクチン予防接種はするな!奴隷手帳を捨てよ!

2015.11.01

 

母子手帳 驚愕の真相 3:13

 

この話は真実です。
頭のおかしな人間の妄想でもありません。

 

陰謀論は確実にあるし、世界を牛耳る1%の人間が、
悪意を持って我々を罠にはめようとしています。

 

TVや新聞などの大手メディアもそれを伝えません。
大企業に支配されているからです。

 

我々を支配する上位1%が、日本人を劣化させるために、
そして人口削減のために情報を操作しています。

 

大部分の情報弱者たちはそれを盲目的に信じて、
罠にはまっています。

 

ああなんと悲しいことでしょうか。

 

がん治療にしてもそうですし、ワクチンについても同じです。
輸血についてもそうですし、TPPや遺伝子組み換え食品についてもそうですし、
この母子手帳もそうです。

 

あなたはまた騙され続けるのですか?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 

真弓 貴重な時間を頂いて申し訳ありません。今日、ワクチンというテーマでお集まりになっているわけですけども、母子手帳、今皆さん方が使ってる母子手帳が、どこで作られたかご存知のかた、どのくらいいらっしゃるでしょうか。

 

どこで作られたんですか、国はどこですか。アメリカ。アメリカの誰が作ったものです?乳業会社です。だから母子手帳の大きな問題は牛乳のことなんですけども、もう1つは今日のテーマなんですね。

 

アメリカは、1945年、日本に戦争で勝って、戦争では勝ったけれども、日本という国がアメリカに比べて以下に優れた国なのか、日本人がアメリカ人よりいかに優れた民族なのかということをマッカーサーとかルーズベルトが昭和20年、1945年の段階で知ったわけです。

 

その優れた文化がつながっていくと、また第二の真珠湾攻撃を受けるようになるかもしれない。それを防ぐには日本人を劣化させなくてはならない。劣化させる上で一番役に立てたのが母子手帳なんです。

 

母子手帳は1915年にアメリカに全国酪農協議会って言うのが出来まして、政府と乳業が癒着をするわけですね。それを広げるために母子手帳を乳業会社が作ったんです。アメリカの政府が作ったものではありません。

 

戦争に勝った時に、それまで30年、1915年から45年まで、アメリカにうんと色んな病気が広まっていった、民族性も劣化していった、日本人を劣化させるには、アメリカで失敗した母子手帳をそのまま日本人に使わせればよいということで、1945年から未だに使ってるんです。英語で書かれたものを昭和23年に日本語に訳して、日本人をガタガタにしてきたんですね、70年間。

 

アメリカではもうこれは育児には適さないということでとっくに廃棄されてます。あんな母子手帳を使ってるのは日本だけなんです。

 

長々と申し上げて申し訳なかったけどその時に母子手帳の最後は何が書かれてるか。昭和23年から使われてる母子手帳の最後を見ればわかります。

 

こういう予防接種をしなさい、と書いてあります。昭和22年までは日本では予防接種なんかしてないんですよ我々は。

 

そういう根本的な原因は母子手帳にあるんだっていうことを知ってそれを子どもや孫達に伝えてってください。ワクチンは絶対受けないようになさってください。

 

司会者 真弓先生、ありがとうございました。

 

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

この情報に接して思う事は、社会が一体となってある方向へ

誘導している事に愕然とします。

 

この国で健康に生活していくには、自分で情報を集め実践して

いく事が、最良のようですね。

 

あとは方向性を同じくする仲間を持つ事です。

 

ネットの時代になってようやくこう言った真実情報が暴露される

ようになったという事です。

 

TVや新聞では一切こう言った情報は流れませんので。

 

でも基本はひとつだと思います。

 

免疫が上がるような食生活を含む生活習慣を構築し、

身体に不要なものは、出来るだけ身体に入れないようにするといった

基本を意識していれば、大丈夫だと思っています。

 

その為には善玉菌優位の発酵環境はどうしても必要です。

発酵環境を作るには、乳酸菌がお役に立てると思っています。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

0−157による食中毒の報道で思う事。

  • 2017.08.24 Thursday
  • 03:42

ここ連日TVニュースで報道されています、ポテトサラダによる

0−157集団食中毒のことについて思った事です。

 

この報道を見ると、私たちは、無菌状態環境の中で生活している

かのごとく、菌に対して恐ろしいものだと言う感じでの報道に

なっています。

 

除菌殺菌の意識を植え付けられていますので、その報道に対して

特に可笑しいとも思わず、あたり前に受け入れている方も多いのでは

ないかと思っています。

 

でも現実は、この世界は菌だらけと言っても過言ではないと

思います。菌がいなければ人間が生きていく事は出来ません。

 

菌と言うと人間に害を及ぼす恐ろしいものと言った感覚があるかも

知れませんが、身体が正常に機能しているのも、すべて菌のおかげで

あるといっても過言ではないと思っています。

 

全ては菌のバランスで決まります。

 

善玉菌優位の発酵環境であれば、免疫は正常に働くので健康です。

 

逆に悪玉菌が優位の腐敗環境だと、免疫が低下し感染症にかかりやすく

なってしまいます。

 

この話題ですが、TVは見ないという方がおられるかもしれないので

あらましが分かる新聞記事を貼付けますので、ご覧下さい。

 

 

O157で5歳女児重体、2人重症 埼玉・熊谷のスーパー販売のポテトサラダ食べる

8/21(月) 19:23配信

産経新聞

O157で5歳女児重体、2人重症 埼玉・熊谷のスーパー販売のポテトサラダ食べる

食彩館マルシェ籠原店のチラシに掲載されていたポテトサラダ。現在は販売されていない(写真:産経新聞)

 埼玉県は21日、同県熊谷市拾六間のスーパー「食彩館マルシェ籠原店」に入る総菜店「でりしゃす籠原店」で買ったポテトサラダを食べた6人が腸管出血性大腸菌O157に感染し、うち女児(5)が溶血性尿毒症症候群(HUS)で意識不明の重体、男児(4)と女性(60)が重症になったと発表した。いずれも入院中で、退院のめどは立っていない。

 県によると、ポテトサラダは、でりしゃす籠原店が県外の食品加工工場から仕入れ、ハムやリンゴをまぜて販売していた。県は同店を21日から3日間の営業停止処分とした。

 14日に群馬県から埼玉県に「群馬県内の医療機関に入院中の埼玉県内在住の患者からO157が検出された」と連絡があり、埼玉県が調べていた。

 7日に販売された「ハムいっぱいポテトサラダ」と8日に販売された「リンゴいっぱいポテトサラダ」を食べた埼玉県内居住の4〜60歳の8人(男性4人、女性4人)が腹痛などを訴えた。

 食彩館マルシェ籠原店とでりしゃす籠原店を経営するフレッシュコーポレーション(群馬県太田市)は「発症された皆様とそのご家族の方々、また日頃よりご利用頂いているお客様や関係者皆様に、多大なご迷惑とご心配をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます」とするコメントを発表した。

 ■O157 腸管出血性大腸菌の一種で、少量でも食中毒の原因となる。発熱や下痢、血便を引き起こし、HUSや脳症を併発して死亡することもある。抵抗力が弱い乳幼児や高齢者は重症化しやすい。生または加熱が不十分な肉、野菜など幅広い食品で感染例がある。75度で1分以上加熱するか塩素で殺菌する。平成8年には堺市で集団食中毒が発生し9千人以上が感染、小学生3人が死亡した。

 

 

記事の貼り付けはここまでです。

 

この報道から、当該ポテサラを食した方は、数百名はおられると

推察されますが、その中で免疫力の低かった幼児とお年寄りが

感染したと思います。

 

その他の方々は、免疫が正常であったと思われますので、特に

問題は無かったようですね。

 

しかし報道だけ見ていると、この汚染された品を食した方は

皆さん感染してしまうような恐ろしい菌として感じるような

内容だと思います。

 

菌そのものが悪さをするのではなく、免疫が低い為に、菌の

増殖を許してしまい、その菌が増える時に出す毒素で食中毒が

起こる訳ですから、免疫が正常な方は、菌が増殖出来ないと言うか

増え方が少ないですから、発症しないと言う理屈です。

 

日頃から、免疫を高める意識で生活している方は、暴飲暴食を除き

そんなにひどい感染症を発症する事は無いと考えます。

 

免疫を高めるには、善玉菌優位の発酵環境で生活する事です。

 

乳酸菌は、善玉菌の塊ですから、発酵環境にするお手伝いとしては

最適だと思っております。

 

思うままに書いていますので、まとまりがなくなってますが、

何が言いたいかと言うと、身体に入る菌を恐れる以前に、

自身の身体の免疫を高めて、健康体にしておけば、感染症に

恐れを抱く事は免れるという事です。

 

この除菌殺菌の意識は、ますます免疫力を低下させることに

繋がっていくので、危惧しています。

 

除菌殺菌の意識ではなく、善玉菌優位のバランスの取れた

菌の環境こそが、健康の基本だと思っています。

 

取り留めの無い話しでしたが、感じた事を書きました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

「食べない健康法」恐らく現代ではこれが最高の健康法だと思う。

  • 2017.08.20 Sunday
  • 04:26

数日前に頂いた電話での事ですが、食生活について聞かれました。

 

私自身は、1日1食半で、朝食抜きでお昼は少々で、夕食は

普通でお酒も少々頂くと言った食生活をしています。

 

その方いわく、朝食を抜くと身体に力が入らなくなるのではないかと

心配しておりましたが、生活によって肉体労働なのかそうで

ないのかでは、当然違ってくると思いますので、無理はなさらないで

下さいとお伝えしました。

 

これまでに学んだ事としては、朝は排出の時間帯で、消化器官を

休めるときだと承知していますので、その事も伝えました。

 

それから、これまでの習慣として朝食を食べていた方が、突然

食べないようになると、身体は勿論ですが、それ以上に氣持ちが

関わってくるのではないですか。

 

1週間も続けていれば、氣にならなくなると思います。

実際朝食抜でも、お腹がすいて困ると言う事は感じた事は

ありません。

 

少食を基本的な食習慣として実践するという事は、不要なものを

身体に入れないと言う事にも通じますので、お勧めしています。

 

そのうえで、身体も環境も発酵状態にしておく事で免疫を落とさず

自然治癒力を働かせておく事が、健康でいる為の基本だと

確信しています。

 

この少食に繋がる情報として、「食べない健康法」という

記事がありましたので、是非紹介したいと思いましたので

以下に引用転載したいと思います。

 

引用元はこちらです。

➡️http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/414433086.html

 

以下転載文です。

↘︎

 

「食べない健康法」恐らく現代ではこれが最高の健康法だと思う(紹介編)

 

woman-in-supermarket-1024x682.jpg

 

ちまたでブーム化するダイエット法とか「免疫力が上がるサプリ」とか「効果絶大食品」!とか騒がれているのを見ると「健康」って誰もが一番意識する関心ごとなんだな〜と改めて思います。

 

でも人が一番関心して弱みのあるところにお金儲けが絡んでくるので、結局はどれもメディアに踊らされてしまってるだけということに気がつかされます。

 

確かに友達もあれは効く!これは効くらしい!と踊らされていろんなもの買ってますが、結局効いてるんだかなんだかわからないでブーム去る。みたいな状況をよく目にします(笑)


 

本物の健康とはお金がかからずシンプルなことを実践するだけで手に入る

 

そこで『本物の健康法』というのを追求してみたところ、非常に簡単で間違いのない答え「食べない健康法」にたどり着きました。これも現代の治療とか薬、サプリなどのお金儲け主義の会社が嫌がる方法ですので、もっとも信憑性のある方法だと確信できたわけです。

 

この「食べない健康法」は、特別なことは一切なく、人間という動物本来の生態に基づいた超シンプルかつ理にかなった100%納得できる方法なのです。まず先にこのメリット7連鎖をあげてみます。

 


 

1. 確実にいままでより食費がかからなくなる。だから家計に優しい

 

2. かつ確実に健康体になり、病気にならない強い体になれる

 

3. 強い体になるので無駄な薬、医者と無縁になり、これまた無駄なお金がかからなくなる

 

4. 健康体になると、いままで薬や医者に頼ってたことが無意味であることに気づく

 

5. 自分の体の強さに自信を持ち、病気の不安が一気に無くなり心身ともに元気になる

 

6. おまけに健康で無理のないダイエットになる

 

7. おまけのおまけにシミ、シワが消え、若返りの現象が起きる

 


 

 

なんかこれだけあげると詐欺っぽい宣伝文句にすら聞こえますが、お金がかからないで健康になる方法なのですから、詐欺なわけないですよね。

 

逆に言うと、お金儲け主義とは相反する方法だけに世の中では絶対大きく取り上げられることはないんですね。だからこそ確実に効果ある証拠なんです!

 

この健康法の原点は至ってシンプルな発想からきてます。それは、


 

「地球上で現代病にかかるのは 人間とペットと動物園の動物と人工飼育の家畜動物だけ」


 

という事実からでした。

 

野生の動物に脳卒中や心筋梗塞、糖尿病や通風などいるわけがないし、人間のように癌で死ぬなどということも普通ではまずないわけです。

 

 

甘い.jpg

 

 

ペット病院や動物園病院に病気や癌になった動物達がやってきて手術するという自然界の動物ではあり得ない現象が起きているのは、明らかに人間の食生活が大きな原因だということです。人間と同じものや人工的な餌を食べているからこうなっちゃうんですね。

 

人類、野生動物の歴史は、ずっと飢餓との闘いで生き抜いてきたので人間の細胞も毎日満腹状態で加工されたものばかりを食べる現代の食生活だと動物として対応できず、体のあちこちの細胞が故障して病気になってしまうというわけです。

 

現に自然界の動物たちは毎日飢餓との戦いで健康体ですし、獲物を仕留めて食べ終えたら目の前に獲物がいても見向きもせず何も食べません。必要な時に必要なだけ食べるというこれまたシンプルな動物としての自然な食生活です。

 

 

 

戦後の西洋食と飽食が食生活の全てを変えた

 

戦後、GHQによる日本弱体化目的で明らかに日本人には体に適合しない西洋の食文化が広がり、牛乳、バターなどの乳製品から肉、パンなどが主流の食べ物で飽食が当たり前、お腹が空いてなくても美味しそうなシュガーの塊でできたお菓子やらジュースやらを3食プラスα飲み食いする。というのが当たり前の世の中になったことが現代病を作り出した。江戸時代は1日2和食。その時には現代病もなかったのです。

 

 

 

こうした西洋飽食生活で体を壊し、病気になり、治せない現代医学に頼り、最後はどうしようもない毒薬漬けの体となり無念な天寿を全うするという悲劇な人生の幕を閉じるわけなんですね。おお〜、怖い!世の中の当たり前に流れている情報を信じてるとめちゃめちゃな体にされてしまう!

 

で、この「食べない健康法」は、バカな飽食な生き方はやめて自然界の動物に近い適度な食事の量で健康に生きましょうよ、という単純食実践法で健康体と幸せを手に入れることができるというものです。素晴らしい!

 

実際、現代治療で治らない現代病に罹った人たちがこの食べない健康法(断食療法)によって完治した実証が実際かなりあることが分かりました。

 

お金もかからず、医者いらず、健康な体になっていく究極の健康法「食べない健康法」を知る人はまだまだ少ないです。

 

 

↖︎

転載はここまでです。

 

この情報は、紹介編から実践編とシリーズになっていますので、

興味のある方は、引用元でじっくりとお読み頂けたらと思います。

 

分かっちゃいるけど難しい、食べない健康法の情報でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

どんどんウソがばらされる!だから薬を飲まないで・・

  • 2017.08.16 Wednesday
  • 03:42

ご不便をおかけしていましたが、明17日より出荷を

再開いたします。

 

ご理解とご協力ありがとうございました。

 

今年のお盆休みは、関東地域では連日の雨でした。

特に昨日は都内で大雨になり、浸水被害も出たようですね。

被害を受けられた地域と皆様に、お見舞い申し上げます。

 

今日もまだ雨模様だという事ですので、お気をつけ下さい。

 

本日は、乳酸菌を摂取すれば、薬を止めても大丈夫ですか?

と言う事を、問い合わせてくる方が意外に多いので、そんな方に

役立つと思う情報です。

 

薬の摂取は、免疫を落とすという観点から、出来るだけ摂取は

控えた方が良いと思いますが、一気に止めるとなると、精神的に

不安になると思いますので、少しずつ減らしていって様子を

見るように説明しています。

 

薬に頼るというのは、精神的な部分が多いので、要するに

氣持ちの問題なんですが、これが厄介なところです。

 

やはり薬について、もっと自分自身で情報を集め知る事で

氣持ちの面でも変わってくるんだと思います。

 

そんな薬の事を情報発信してくれている記事で、分かりやすい

内容でしたので、一部引用して紹介したいと思います。

 

病院で言われるままに服用する前に、薬について知っておくと

免疫低下が防げ、ひいては健康維持が出来ると思っています。

 

引用元記事は、こちらです。

➡️ http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11837299505.html

 

一部引用ですので、全部を読みたい方は、元記事でお願いします。

 

以下一部引用転載です。

↘︎

 

どんどんウソがばらされる! だから薬を飲まないで(薬好きに転載して)

テーマ:




薬はできるだけ飲まないで 
  前金沢大学副学長(薬学部長)辻 彰教授 (世界の薬学界ではトップクラス)

薬を止めると病気は治る   
   新潟大学医学部 安保徹教授(免疫学の権威)

日本薬剤師会長・児玉孝氏   

週刊現代上で「クスリは毒だ」「クスリを捨てよ」と発言をしています。薬を飲むな飲まなくていい


私も口を酸っぱく薬を止めろと言ってきたのは理由があります
 
たとえば高血圧の薬を例にあげて説明いたします

高血圧の数値は

血圧の数値が180から3回にわたって引き下げられ今や135で高血圧と認定される

正常数値が異常に変えられてきたことが大きな問題になっています。


昔は180以上ではじめて高血圧といわれていました

また自分の年に100足して正常だと言われてきました

30代なら+100で血圧は130  40代なら+100で血圧は140 

50代なら+100で血圧は150 60代なら+100で血圧は160 

こういった具合に

しかし今や130で立派な高血圧と言われ薬を飲まされる羽目に

その結果どうなったか薬の売り上げはダントツになり(下記参照)
薬品メーカーは笑いが止まらなくなり

その反対に人々は苦しむことになったのです


血圧の薬は4つから構成されています

1, 血管を広げる
2, 血液をさらさらにする
3, 抗うつ剤が入っている
4, 胃薬が入っている




ここからくる病気とは


1,つまり血管を広げることにより
 心臓から脳まで血液が流れなくなる
(水鉄砲の口が細ければ遠くへ水が飛んでいくが太ければ出口ですとんと落ちる)
そこから「ここは何処?私はだれ?」
ぼけがはじまる

そして血液が流れにくくなることから今度は血栓が詰まり脳梗塞で倒れる


2,血流をよくするため血液をさらさらにすると今度は
出血で血液が止まらなくなり
出血死で死ぬ たとえば胃潰瘍などを持っていれば
  血が止まらなくなり一気に血圧が下がり意識不明から死へ(知り合いもこれでなくなった)


3,血圧の薬を飲むとうつびょうになるだから抗うつ剤が入っている

  そして今度は抗うつ剤の副作用ですぐに切れ暴力的になる

  アメリカで多発する無差別殺人事件の犯人は麻薬か抗うつ剤の常習者である


身体は年をとれば少しずつ血圧は上がるのが当たり前急激に血圧を薬で下げれば突然死する
ケースも増える


また苦虫をつぶしたような医者に手で脈をとられ、うーんと首を傾けられただけで一気に血圧は

上がり一丁あがりで高血圧にされます

(だから元気なうちは病院に近づいてはいけないのです)

ちなみに私は上は103から110と正常ですが時々上は150くらいに行きますよ
これで薬を飲んだら誰もが飲まなきゃいけなくなりますよ



これでもあなたは薬を飲みますか

これでもわからなければご自由に
 

 

 

↖︎

転載ここまでです。

 

薬も今ではネットでどんな薬であるかが調べられるようですね。

 

ただただ処方されたものを、むやみに飲むのではなく、内容を

知ってから飲むのとでは、氣持ちの上で違うと思います。

 

それでもやはり大切なのは、健康を維持して、薬を必要としない

と言う事が一番ですので、免疫を高めるような生活習慣を

していきたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

昔の夏はもっと涼しかった??

  • 2017.08.10 Thursday
  • 03:27

台風一過。昨日は青空が戻ってきたと同時に、気温も

戻り、37℃の猛暑日となりました。

 

ミネラルたっぷりの塩の補給は、熱中症予防の為にも

必要です。

 

さてこの気温ですが、過去最高とか良くニュースで聞きますが、

昔から見ると、温暖化の影響で徐々に気温は上がってきている

ような認識が一般的な受け止め方だと思いますが、50年前からの

気温の推移を調べたデーターの、こんな情報に接しました。

 

思いがけない意外な内容でしたので、情報共有という事で、

ご紹介したいと思います。

 

気象庁からデーターを頂いたそうなので、データー的には

正しいと思っていますが・・・・

 

お目通し頂けたら幸いです。

 

情報元はこちらです。

 ➡️ http://netgeek.biz/archives/44843

 

以下転載文です。

↘︎

 

「昔の夏はもっと涼しかっただろ!」と思い、50年前の日本の気温を調べてみたところ、まさかの結果が…!

 

lemon 2015年8月4日

 

Twitterユーザーの「斑猫賢二(HAN-NEKO,Kenji)(@Tvvitter_com)」さんが、50年前から現在にかけての気温の変化を折れ線グラフにしたところ、まさかの結果が出た。

 

日本の夏の気温を50年前から調べ上げたグラフがこちら。青い線が最高気温で、オレンジが最低気温、グレーが平均気温だ。あれ…?50年前からほぼ横ばいだぞ!?

 

kion2

 

kion3

▲こちらは東京の気温を表したグラフ。年ごとにバラつきはあるものの、想像していたような右肩上がりの結果は見受けられない。

 

kion4

▲また、大阪の気温を表したグラフもこの通り横ばい。どうやら昔も今も夏の暑さに違いはないようだ。

 

さらに平均湿度を50年前から遡ったグラフはこちら。なんと湿度に関しては、昔よりも今の方が下がっているということが明らかに!!

kion6

蒸し暑さも年々キツくなっているかと思いきや、まさかの過ごしやすい気候へと変化している事実が浮かびあがった。「地球温暖化で暑くなっている」というイメージは間違いだったのか…。

 

これに対しネットユーザーから多くの反響があった。

kion7

kion1

 

結果として50年前から1度しか気温が変化していなかったことに、驚いた方はかなり多いはずだ。

 

とはいえ厳しい暑さは今年も続くので、水分をこまめにとって熱中症には注意していただきたい。

0NMfl21

 

クーラーが普及していなかった50年前の人々は、よくぞ道具に頼らずに暑い夏を乗り越えてきたものだ…。現在人はひ弱になっているのかもしれない。

 

 

↖︎

転載終了です。

 

これはどういう事かと言うと、気温はそう変わらないけれど

生活様式が変わり、現代を生きる人の方が耐性というか

順応性が低下しているという事でしょうか。

 

食生活から来る影響もあり、昔と今では免疫力の差もあるのかと

思います。

 

勿論個人差がありますから、今のこの暑さでも耐えて問題ない人も

中にはいると思います。

 

この状況の中で健康を維持していくには、やはり免疫力を高める

食生活・生活習慣を意識していく事ですね。

 

何事も異常だと騒ぐより、当たり前だと言う受け止めて

対応していった方が良いのかもしれませんね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

健康談話

  • 2017.08.08 Tuesday
  • 03:10

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。といった認識は

どのくらいの方々に共有されているでしょうか。

 

今の医療の常識は、病氣の症状を押さえる事を重視して、

なんでそうなったかと言う原因を改善するという事は

していないと感じています。

 

これではいつまでたっても病人は減る事は無く、医療機関の

経営も安定して続くでしょう。

 

年々病人の数が増えていくという事は、こういう事だと

思っています。

 

この血液の汚れが何故起きるかとか、どうすれば血液の汚れを

綺麗にする事が出来るのかといった事を、説明してくれている

記事がありましたので、参考になるかどうかは個々に判断を

お任せしますが、ご一読をお勧めします。

 

森下敬一先生のメルマガから転載させて頂きました。

 

以下転載です。

↘︎

 


━■森下敬一先生 健康談話■━

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。

現代の日本人の体内は、「化学農薬、化学肥料、化学飼料、

化学調味料、精製された白砂糖、化学添加物、化学医薬の処方過多、

化学精製薬品であるサプリメント、化学物質による公害、

火食のしすぎ、加工食のしすぎ、などなど???」によって、非常に
「血液が汚されている状態」です。

体はこの「血液が汚れたまま」ですと「敗血症」となってしまい、

これが酷くなると「敗血病」で死んでしまう訳です。だから体は

それから「身を守るため」に、体内の「血液を浄化するための浄化装置」

である「癌」を体内の適所に作るわけです。

現代医学の「標準的な癌医療」で、いくら癌を手術によって切除しても

どれ程抗がん剤や放射線などの化学療法によって癌を消滅させたとしても、

体内の血液はまったく浄化などされることもなく、血液は汚れたままですから、

体は「また再び、必要として血液の浄化装置としての癌を体内に

作ることになる」わけなのです。

西洋医学では、癌を悪魔の細胞と悪者扱いしていますが、

果たしてそうでしょうか。私たちは、喉に物を引っ掛けると、

咳をして喀出(かくしゅつ)しようとしますし、腐敗物や有害物を食べると、

嘔吐や下痢をして体外へ排泄します。
また、風邪をひいたり体が冷えたりすると、発熱して体を温めようとします。

つまり、私たちの体は常に良くなろうとする自然治癒力を備えているのです
その観点からすると、癌だけが悪者であると考えるのはおかしいと思います。
癌も身の内であり、体のために何かをしてくれていると考えるのが自然でしょう。

血液の汚れを放置しておくと血液は腐敗していきます。これが敗血症です。
敗血病とは、血液中に病原菌が入り猛繁殖し、その毒素により中毒症状を

引き起こし、短期間で体内に毒素が拡がって死んでしまうという

恐ろしい病気です。全身の血液の汚れを引き受ける浄化装置として、

宿主である人間を敗血症の危機から救うために自らを犠牲にして

現れたのが癌なのです。

血液生理学を専攻されて、その研究に没頭され、種々の動物実験の

結果から、「癌は血液の汚れを浄化している装置である」

結論された森下敬一先生のご高説は、東洋医学的見地からは、

完全に正しいと言わざるを得ません。

東洋医学では、癌は第二の肝臓という見方さえあります。

肝臓が毒を集めて解毒してくれるから生きていけるように、

癌細胞も毒を一ヶ所に集めてくれていると考える事もできます。

西洋医学でも、昔から癌細胞は沢山の毒素を排出している事を

指摘していますが、これこそ血液の汚れを癌という浄化装置に

集結している現象だと考えてよいでしょう。

血液の老廃物の掃除屋である白血球と癌細胞には共通点があります

 ?体内・血液内を自由に動き回れる細胞は白血球と

癌細胞だけである。 ?白血球も癌細胞も活性酸素を多量に放出し、
老廃物や弱った細胞を焼却して貪食する。

この点からしても、癌は血液の浄化装置だとする説が正しい事が

分かります。癌を手術、放射線、化学療法で消滅させようとしても

根本療法とは言い難く、血液を浄化する事こそ、癌にお引き取り願う

最善の手段という事になります。

本来、人間は穀物菜食動物ですが、後に少しばかり肉食を

するようになりました。日本人が肉食過多になったのは

戦後になってからです。肉食が日本人の生理に馴染まないのも

当然です。

癌を発生させる食品群の中でも最も避けるべき三大食品は、

動物性蛋白質の肉、卵、牛乳です。肉、卵、牛乳は腸の中に

 

腐敗菌などの有害な細菌を繁殖させてしまいます。
有害な細菌が繁殖すれば、様々な毒素が発生し、

毒素が血液の中に取り込まれ、体中を駆け巡り、

病気を引き起こす事になります。

人間は穀物と野菜を食べるようにできています。そのため、

腸は肉、卵、牛乳などの動物性蛋白質をスムーズに

処理するようにはできていません。動物性食品には、

繊維質がないため、特に腸の中に停滞しやすく腐りやすいので、
強烈な毒素を生み出してしまいます。近年、大腸癌が増えているのは、

肉食化した日本人の当然の結果と言えます。

あらゆる病気は、血液の汚れが原因です。不健康な人の血液には

不純物が多くあり、赤血球の状態も白血球の状態も思わしく

ありません。病気の治療のためには、何よりもまず血液を

綺麗にする事です。血液を綺麗にするためには、その元である腸を

綺麗にしなければなりません。

すべての慢性病、生活習慣病の原因は、腸内から吸収される

毒素にあるのです。まず、一番重要なのは、腸に食肉の

腐敗産物を溜めない事。そして、もう一つは、

植物性食品を腸に送り届ける事です。

森下自然医学療法では、穀物を主食とする事を提唱しています。
穀物とは植物の種であり、蒔けば何倍、何十倍にも生長します。

未精製の穀物には食物繊維も多く、あらゆる栄養素が一粒に

凝縮されています。そのまま次の世代を生み出せるほどの栄養素を

内に秘めているのです。ですから、未精製の穀物は自然の

生命力に満ちた食べ物と言えるでしょう。

森下自然医学療法では、玄米を中心として大麦、丸麦、鳩麦、

粟、稗、小豆、黒豆、蕎麦など全部で九種類の穀物や豆類を

合わせて炊き込んだものを主食としています。
また、副食として野菜、海藻、豆類、きのこ類、魚介類を加えます。

森下自然医学療法では、腸内で腐敗を起こす肉、卵、牛乳や

発癌物質である白米、白小麦、白砂糖を体内に入れない事から

スタートし、腸内に有用な細菌の繁殖を促進する為に

発酵食品を摂り、血液中に溜まった毒素を排出するために野菜を摂り、
自然治癒力を高めるために玄米や雑穀を摂ります。

癌以外の慢性病も全く同じ食事療法で治す事ができます。

癌になるのは極端に血液が汚れるためですが、血液の汚れは

胃腸障害が口火となって起こります。胃腸の調子を整えるには、

食物を徹底的に咀嚼する事です。よく噛んで食べれば、

顎の運動に伴って、脳の中枢に信号が送られ、満腹感が早く

得られるようになります。その結果、食べる量が少なくて済みます。

少食になれば、胃腸の負担も減ります。
 

正しい食事によって、常時、血液を綺麗にしておけば、

血液に『カビ』『細菌』『ウィルス』が繁殖するのを防げます。
正しい食事によって免疫も高められていますから尚のことです。
ぜひ、正しい食事をして、自分の『血液』と『免疫』の質を

高めていきましょう!

 

 

↖︎

転載終了です。

 

やはり日々の食生活は、何より重要です。

免疫を高め、自己治癒力を正常化していくと言った

基本に繋がるものだと思います。

 

その中のひとつの手段としての乳酸菌摂取も腸内の発酵を

通じて役立つと思っています。

 

ともかく良いと思うものは、出来るものから取り入れていくと

言った認識も大事ではないかと感じています。

 

食生活、生活習慣を通じて、血液がキレイにさらさらでいられる

ような生活にしたいですね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

「高血圧はキケン」の噓はもうやめよう。!?

  • 2017.08.04 Friday
  • 03:28

高血圧と塩の摂取による関係については、塩の質により

大きく違ってくる事を、お伝えしてきたところですが、

今度は、その高血圧そのものについてです。

 

一昔前には、血圧は年齢プラス90というのが常識でした。

 

それがいまでは、年齢に関わらず130を越えたら血圧が

高いという事で、降圧剤を処方されてしまいます。

 

いつも言う通り、薬は必ず副作用がセットですから、何らかの

影響が出てくる可能性があります。

 

年齢を重ねれば、血管も収縮性が落ちますので、血圧を上げないと

身体の隅々まで、血液を送る事が出来ないのは、考えたら

理解出来ると思うのですが、医者に言われると無条件に

信じてしまっている方が多いと思います。

 

その高血圧はキケンと言うことは、噓であると言う事を

主張されている中部大学の武田教授の記事がありました。

 

テレビや新聞では流れない内容だと思いますので、

共有情報としてご紹介したいと思います。

 

元記事のアドレスはこちらです。

➡️ http://www.mag2.com/p/news/256905?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000125_tue&utm_campaign=mag_9999_0725&l=myq12f6342

 

以下一部引用転載です。

↘︎

 

「高血圧はキケン」の嘘はもうやめよう。武田教授が指摘する医療の闇

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国内

2017.07.14

 

by 

blood pressure

 

 

 

高血圧やメタボに、コレステロール。どれも病院やメディアなどで聞き慣れているキーワードですが、これらは本当に身体に深刻な影響を与えるものなのでしょうか。メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授・武田邦彦先生は、以前から「高血圧」の基準について疑問視しており、これらは医療業界の悪質な考えによって生み出された「ウソの情報」であると持論を展開しています。

 

血流が良くて何が悪いのか?日本の医療が「高血圧症」にこだわる理由

【関連記事】高血圧の基準はウソだった。混乱を極める「健康の正常値」

前回、分別・リサイクル、クールビズ(ネクタイを外せ)、禁煙運動など「科学的に意味の無い社会的イジメ」について整理をしましたが、似たようなことが「医療、病気の分野」にも見られます。

その典型的なものが「血圧130」でしょう。

 

人間が何で「血圧」が必要かというと、細い血管を通じて体の隅々まで「血液」を送るためです。血の中には、1. 酸素、2. 栄養、3. 白血球(細菌などを殺す)、4. ガン壊死因子(TNF)があって、人間の「活動」と「防衛」をしています。たとえば人間の体は一日に数千個のガンのもとができるとされていて、血の中にあるTNFが分単位で防衛しているのです。

 

だから、温泉に入って血流を良くするのが健康に良いことは誰でも知っていますが、「血圧を下げる」ということは「血の巡りを悪くする」ということですから、健康に悪いことは当然です。それでも社会は高血圧学会や厚労省の広報を信用して「血圧は低い方が良い」と思っているのですから、自分で言っていることに矛盾があります。

 

高血圧学会がなぜ理屈に合わないことを言うのかというと、「血流が少なくなってガンや栄養不足になっても、高血圧学会には関係ない。高血圧で起こる脳卒中などの病気を減らせばそれで良い。そして、そのためには理屈に合わない『標準血圧』を決めて『高血圧症』の人を増やし、降圧剤の売り上げを増やしたい」という、もう書くのも恥ずかしいぐらいの「医の倫理」に反することをしているからです。

 

そんなことをしているので、一方では、「血圧の医学」はとても遅れていて、「患者の適正な血圧」を測定することもできず、その結果、個別の患者さんの適切な血圧がわからないので、「平均の血圧を最適血圧とする」という非科学的な診断をしているのです。

 

人の血圧はその人によって最適血圧があり、平均血圧がその人の最適血圧ではないのは当然です。

 

↖︎

転載ここまでです。

 

よく考えてみれば分かるとは思うんですが、何事も

標準化されていて、同じ数値を誰にでも当てはめようと

している現実ですが、実際には個人差があり、まったく同じと

言う人はいないはずです。

 

この事を理解してものを考えるようにしないと、人によっては

よかれと思ってやっている事が、結果が真逆になる可能性だって

あると思っています。

 

一人一人みんな違うんだという事を、意識して対応は考えたい

ものですね。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

食品添加物と減塩政策!

  • 2017.07.29 Saturday
  • 03:33

本日は、るいネットさんが発行している「週刊事実報道」

に掲載されていた、食品添加物が普及してきた裏側を

解説してくれている記事がありました。

 

その根拠というものが、いかにいい加減なものかと言う事実を

教えてくれる内容でした。

 

多分知っている方はほとんどいないと思いましたので

新聞から転記して、情報を共有したいと思いました。

 

興味を持たれましたらお読み下さい。

 

以下転記文です。

↘︎

 

塩減らして食添が普及!!

 

「塩のとり過ぎは体に悪い」として、減塩が国の健康政策の

基調となっている。

 

しかし、それは本当だろうか。

 

減塩政策の裏側を探ってみると、そこに食品添加物の存在が

見えてくる。

 

塩は、古くから洋の東西を問わず、生命に不お可欠なものであり、

殺菌や防腐としても活用されている重要にして偉大な調味料である。

 

ところが、敗戦後の占領時代、GHQ将校で医学博士の

ルイス・ダールが東北地方と九州地方を選んで食塩消費量と

高血圧の関係を調査して、「高血圧は塩の取りすぎが原因」と

発表した。

 

その根拠となる実験は、10匹のネズミを6ヶ月間小さい箱に

ほうり込み、人間であれば1日500gにも匹敵するほどの

塩を食べさせ、飲み水に1%の塩水を飲まし続けたら、

4匹だけが血圧が上がったというもの。

 

それだけの異常状態に追い込んでおきながら、あとの6匹は

どうしても上がらず、かつその4匹も死ななかったが、

血圧の上がらなかった6匹の方を無視してそのたった4匹の方を

根拠とした。

 

そもそもネズミは無制限の広さの暗い場所で行動するのが

習性である。それを狭い明るい箱に閉じ込めるだけでも

ストレスで血圧も上がるだろう。

 

「科学的根拠」とはほど遠い「騙し」なのだが、これは、

タバコ肺がん説を主張するときにも用いられた手法である。

 

このようにして、日本は一気に「塩は害」の価値観に

染められてしまった。

 

だが、塩を抜くと細菌やカビで腐りやすくなる。

 

そこで塩の変わりに防腐効果のある化学物質が使われるように

なった。さらに防腐剤を入れると味が悪くなるので

グルタミン酸等の化学調味料を、色も悪くなるので

酸化防止剤や着色料をと、商品価値を上げる為に、たくさんの

化学添加物を入れなければならなくなった。

 

これが添加物の増えるカラクリである。

 

塩と化学添加物では、どっちが悪いか明白。

 

まったく無添加という食品を探すというのはなかなか難しいが、

添加物の種類の少ないもの、入っていても危険性の低いものを

選んで買う事はできる。

 

基本的には、自宅の台所に置いてあるもので作られた食品を

買うようにすれば良い。

 

細かい名前を正確に覚える必要は無い。

聞き覚えの無い化学物質を避ける。それだけでもはるかに

安全な選択ができるだろう。

 

↖︎

転記終了です。

 

信じられない事ですが、減塩は国策です。

なので今後も添加物の種類は増加していくでしょう。

 

そんな状況なので、意識していなければ、添加物は

知らず知らずに蓄積されていきます。

 

出来るだけ摂取を減らし、体外に排出する事です。

その為には、身体も環境も発酵状態にしていく事が

望まれます。

 

本物の塩を、必要量きちっと取りたいと思います。

 

乳酸菌普及協会でお勧めしている、乳酸菌、ミネラル、

そして本物の塩の3点セットは、とても有効だと思っています。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

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