拡大培養の考え方について。。

  • 2017.09.25 Monday
  • 03:27

先週、拡大培養の方法についてのお問い合わせが多かったので

拡大培養についてお伝えしたい事を、お話しをしたいと思います。

 

その質問は様々ですが、基本的な手法というものはありますが

逆にこれしか無いと言ったマニュアルというものは、無いと思っています。

 

手順通りに拡大培養する事で、ホウロンポウの拡大培養は可能ですが、

回数を重ねる事で、徐々にその培養をする人の乳酸菌液に変化します。

 

これは、培養する環境にあると思っています。

 

種菌として原液を少量入れますので、元情報は継続していきますが

その培養する環境にもいろんな菌が存在していますので、どうしても

徐々に混ざっていきます。

 

あと培養する人の意識も影響大です。

 

そう言った事を理解した上で、自分だけの乳酸菌液を、あれこれ工夫

しながら培養をしていったら良いと思います。

 

細かい部分では、これだけが正解だと言い切れる事は無いと思っています。

 

人それぞれに正解があると思っています。

なので基本的な手法が理解出来たら、あとは自分なりに工夫して

やってみる事だと思います。

 

いろいろとやってみる事で、理解は進むと思います。

あれやこれやと思い悩んでするよりも、まずはやってみる事が

大事だと思います。

 

あれこれやった上で出てくる疑問や質問は、ピンポイントに

なっていきますので、こちらとしてもお答えがしやすくなります。

 

拡大培養をお考えの方は、こんな意識で取り組んでみて欲しいと思います。

 

拡大培養の手順が書いてある記事です。

http://howto.grnba.asia/?eid=1324

 

拡大培養に関してでした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

蓬龍宝の拡大培養について。

  • 2017.05.27 Saturday
  • 03:27

培養には最適な季節になりました。

 

そんな事もあってだと思いますが、拡大培養に取り組む方々が

増えてきたように思います。

 

培養資材の注文と、質問のお問い合わせが増えたからです。

 

その質問は様々ですが、基本的な手法というものはありますが

逆にこれしか無いと言ったマニュアルというものは、無いと思っています。

 

手順通りに拡大培養する事で、ホウロンポウの拡大培養は可能ですが、

回数を重ねる事で、徐々にその培養をする人の乳酸菌液に変化します。

 

これは、培養する環境にあると思っています。

 

種菌として原液を少量入れますので、元情報は継続していきますが

その培養する環境にもいろんな菌が存在していますので、どうしても

徐々に混ざっていきます。

 

あと培養する人の意識も影響大です。

 

そう言った事を理解した上で、自分だけの乳酸菌液を、あれこれ工夫

しながら培養をしていったら良いと思います。

 

細かい部分では、これだけが正解だと言い切れる事は無いと思っています。

 

人それぞれに正解があると思っています。

なので基本的な手法が理解出来たら、あとは自分なりに工夫して

やってみる事だと思います。

 

いろいろとやってみる事で、理解は進むと思います。

あれやこれやと思い悩んでするよりも、まずはやってみる事が

大事だと思います。

 

あれこれやった上で出てくる疑問や質問は、ピンポイントに

なっていきますので、こちらとしてもお答えがしやすくなります。

 

拡大培養をお考えの方は、今この季節が一番やりやすい季節なので

取り組んでみて欲しいと思います。

 

拡大培養の手順が書いてある記事です。

http://howto.grnba.asia/?eid=1324

 

拡大培養に関してでした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

乳酸菌液の拡大培養をしてみよう!

  • 2017.02.04 Saturday
  • 03:53

ココロカラダ研究所(乳酸菌普及協会メンバー)さんが、

拡大培養の方法を、写真解説付きでわかりやすく自身のHPに

記事をアップしましたので、こちらでもご紹介したいと

思います。

 

冬は気温が低いので、培養時間がかかるんですが、あと

1ヶ月もすれば、春の訪れとともに、乳酸菌の動きも

活発になってくるので、楽しみです。

 

かなり細かいところまで説明してくれていますので、

わかりやすいと思います。

 

という事で以下に転載します。

↘︎

 

 

乳酸菌液の拡大培養をしてみよう

 


乳酸菌といえば…

 

 





広く一般に食べられている商品として思いつくのがヨーグルトだと思います。

 


これは牛の乳を利用して作られている乳酸発酵食品です。


その他に思いつくものはありますか?

 

 

「そんなの分かるわよ〜」「え〜、分からない」 と声が聞こえそうですが、身近なところで言うと、「漬物」がそうです。日本には実に馴染みの深い発酵食品です。

 

 

これは植物由来の乳酸発酵食品になります。

 

 

 

またこの「漬物」から生まれたヨーグルトがあります。

ご存知の方も多いと思いますが、市販されているものでいうと「ラブレ」という有名女優さんがCMで紹介していたのを覚えていますでしょうか。

 


このCMを観て多くの人が「乳酸菌に植物由来っていうのがあるの?」って思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 


実はわたしもその内の一人でした。

 


乳酸菌の存在について何も知らなかったんです(笑)

しかも乳酸菌=ヨーグルトだと思っていました。

海外から日本に単語が入ってくる時に当字として「乳」を使ってしまったのが原因なのですが、このあたりのお話はまた別の機会にしますね。

 

 


最近分かってきたことですが、

人間の腸には植物由来の乳酸菌の方が好まれるようです。

 

 

 

 

それならば、作ってみようじゃないか!となります。

 

 


よく目にするヨモギがあります。このヨモギを摘んできて乳酸菌を作るのは簡単です。自分で作ればお金も節約できます。でも最初からちょっと不安だなぁ〜という方もいますよね〜(*^^*)


ヨモギから乳酸菌を作る方法は今後セミナーも行いますのでご安心ください。

 

 


いち早く作ってみたい方は「飯山一郎」さんのブログを検索してもらうと分かります。


「乳酸菌や光合成細菌の「種菌」をとる作業風景.」のブログを検索していただくと作り方をご説明しております。

 

飯山一郎さんは乳酸菌に携わる上でご指導いただいている大師匠です 楽しい拍手


今回は乳酸菌液の拡大培養です。

すでにある種菌を培養して増やしましょうということです。
これならば、最初から手がけるよりも少しは気持ちが楽ですね。

**=======================================================**

┏━┳━━━━━━━━━━━━
┃★┃   準備するもの
┗━┻━━━━━━━━━━━━

 

*種菌を倍に増やすので栄養水を1,5L作ります。

・乳酸菌の種菌<ホウロンポウ1,5L用意する>(よもぎ乳酸菌液)
 

・培養する容器 〜以下は栄養水の内容〜

・糖蜜 45g(栄養水全量の3%)
・自然塩  15g(栄養水全量の1%)
・にがり3g(栄養水全量の0,2%)
・お湯<40℃位>1,5L(種菌と同じ量)

*なぜ、1,5Lを倍にする方法を今回選んだのかは、既に売られている乳酸菌液のペットボトルが1,5Lだからです。

単純に扱いやすい、分かりやすいということなので、もし、もっと少ない量で始めたい方は少なくても大丈夫です。


1、種菌に使う乳酸菌液ですが今回はヨモギ乳酸菌液でチャレンジします。
(入手方法はネットで蓬乳酸菌で検索すると直ぐにわかります)


 

山梨県下の方でしたら、私の自家製ので宜しければお譲りできます(350ml程)




2、栄養水を作る糖蜜はスーパーで「甜菜糖」の液体を使ってください。
自然塩は天然のミネラル豊富なものが良いです。にがりもスーパーで入手可能です。





これらがセットになっているものがあります。【乳酸菌培養キット】で検索すると出て来ます。
数百円です。将来的に沢山の量を培養するならば、基材資料は単独でスーパーマーケットで購入した方がお得です。

 

 


 

3、40℃程に温めたお湯を用意します。水道水で構いませんが、塩素を抜くために一晩汲み置きしておくと良いです。市販のミネラルウォーターの利用もOKです。

このお湯の中へ、糖蜜と自然塩とにがりを入れて混ぜてください。
それを培養するタンクの中へ入れます。




 

 

栄養水の完成です。

タンクに入れた栄養水が人肌位の温度になったら種菌の乳酸菌液を入れます。



 今回は市販で購入できるヨモギ乳酸菌液の「蓬龍宝の白龍」1,5Lをタンク種菌として入れます。 




仕込みは完了です。


 

一日1回よく撹拌してください。3〜5日で培養が完了します。
 

仕込み後は空中に存在している落下菌を防ぐため、きちんと蓋をしてください。

気温が低すぎる時はタオルなど、容器に巻いてあげると良いです。 (30℃キープが望ましいです)
 

目安は味見をして酸っぱくなっているかどうかです。市販の乳酸菌液のPhは3台になっています。

リトマス試験紙を買ってきて測ってみてください。オレンジ色に変化したら成功です。



出来上がった乳酸菌液は常に発酵状態です  むやみに汚れを落としたりしなければ常に発酵しており、滅多に腐敗することはないと思います。

表面に膜が張ってきたり、沈殿物が溜まってきます。これは乳酸菌生成物です。


害なく問題ありません。これも人の腸には役立ちます。

表面に膜を張るのは産膜酵母です。

菌達が生きやすい様に自分で環境を作っているのです。


問題ありません。

乳酸菌に慣れてきた人はこの産膜酵母をお肌に塗っている方もいます。

 

 

個人差もありますから、肌の薄い所に塗って赤みや痒みがないかどうかを確認してから塗布してみてください。
薄めて使ってもいいですね。

 

 


使用者の体験談の多くに聞かれることですが、肌に透明感が出てきたとか美白してきてるかもしれない・・・といった感想をいただいております。

 

 


実際に私は昨年の日差し真っ盛りの夏に、ラベンダーの乳酸菌液を作って、それを片腕だけにつけて実験をしてみました。

 

 

ちょっと恥ずかしいですが、左右の腕にハッキリと効果の差がでました。
各自、現状の体質や体調もありますから、使用期間や使用量は人まちまちですが、自分で作った乳酸菌液で色々と体験してみると面白いと思います。

 



 


 自分で作ったり、培養した乳酸菌液の活用方!が楽しい 


家庭菜園をしていたり、観葉植物などのお手入れに乳酸菌液を土に 3倍、葉には20倍程度に薄めて散布してみてください。 虫を遠ざけて生き生きと元気になります。



乳酸菌普及協会の事務所の花壇に、もう何年も花をつけず、どちらかというと枯れ木状態だった車輪梅が、なんと甦り、私たちを驚かせてくれたのを覚えています。

今では青々と肉厚の葉を賑わせています。

 

 

 

 

漬け物をつける時に活用
ぬか床に10%くらい乳酸菌液を混ぜておくだけで、ぬか床が腐敗 しづらくなり、かき混ぜるのも毎日でなくて大丈夫です。

 




 

 

 


入浴時に乳酸菌液をペットボトル1リットル〜10リットルを入れます。
湯船に浸かりながら鼻呼吸で深呼吸を繰り返しましょう。乳酸菌が呼吸器官へ入り、ウィルスを除去してくれるのに役立ちます。のちに雑菌は痰として排泄されます。




 

 

 


直に飲んでみる!作った乳酸菌液で豆乳ヨーグルトを作ると楽しいし、腸内環境も整い、次第に便通も良い感じになります。

 

 

しかし、それが面倒な場合は・・・直に飲んでみましょう。一日100cc〜150cc程飲んでいるとお通じの変化が感じられます。毎日の飲酒が激しい方の体験談ですが、毎日水便の様な排便だったのが、形を保てる様になってきた!と教えてくれました

 

 

 

 


乳酸菌で腸内環境を整え、自己免疫力を高めることによって、インフルエンザや花粉症の改善の兆しが見えてきます。
自分で増やしたり、育てたりすると、より愛情も湧いてきますし、菌たちと会話ができますよ。
菌は作ってくれた人、話しかけてくれた人のことを知りたがっています。もっとも、もっとも微小なお友達なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

今日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。




 

 

作業の途中で戸惑ったり、質問などありましたらお気軽にご連絡ください。

・乳酸菌普及協会
・(株)シーズ、Rスタイル
・ココロカラダ研究所

 

 

↖︎

転載終わりです。

 

拡大培養の方法でした。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

蓬龍宝「白龍」の拡大培養手順。!

  • 2016.10.12 Wednesday
  • 05:18

今日は白龍の拡大培養手順を再掲します。

 

基本は紅龍と同じですが、培養資材の糖蜜が黒糖蜜から

白糖蜜に変わる事と、ミネラル365が追加で必要になります。

 

その他はすべて同じです。

 

では白龍の培養手順です。

 

以下転載します。

 

 

白龍の1.5Lペットボトルを2本分、3Lを倍の6Lに拡大培養する手順です。

1 3Lの栄養水を作る
  (培養資材を水に混ぜたものを、栄養水と言います。)
  使用する水は、市販のミネラルウォーターでも良いですし
  水道水を使用する場合には、塩素を抜くため一晩汲み置きしたものを
  使ってください。

  *準備した3Lの水の中から、1Lほど分けて、この中に
   培養資材を混ぜて火にかけ溶かします。
   培養資材の使用量は、白糖蜜が90g(栄養水全量の3%)
   塩が30g(栄養水全量の1%)にがりが6g(全量の0.2%)
   ミネラル365も6g(栄養水全量の0.2%)です。

沸騰してしまっても構いませんので、糖蜜や塩その他が完全に溶けたら、
準備しておいた残りの栄養水2Lに戻し、温度が40℃以下になったら
3Lの栄養水が完成です。

2 栄養水と種菌を混ぜる。
  出来上がった栄養水と白龍3Lを、ふた付きの樽に入れて混ぜる。
  良く撹拌して混ぜ込む。(この作業は毎日行う)

必ずふたは乗せておいてください。空気中の菌が入るのを少なくする為です。

とこれで、拡大培養の1回目は終了です。
今の時期であれば、3日から5日で、出来上がると思います。
出来上がりの確認は、白龍と比較するか、リトマス試験紙で、
オレンジ色になればOKです。

この先は、また日を改めて書きます。

取りあえずここまで出きたら、あとは一部別の手順はありますが、同じことの
繰り返しなので、まずこの1回目の拡大培養を、実践してみてください。

 

 

転載終了です。

 

2日続けて、拡大培養の手順の情報をお伝えしました。

 

興味を持たれている方は、この機会に始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

本日もおいで頂き、有り難うございました。

蓬龍宝「紅龍」の拡大培養手順。!

  • 2016.10.11 Tuesday
  • 04:15

秋の3連休も終わりました。また今日から平常に戻ります。

天氣もこれからは秋の天候に戻るようですね。

急激に気温低下するようですので、体調管理は怠り無く願います。

 

さて相変わらず拡大培養についてのお問い合わせが多いので、

まずは「紅龍」の拡大培養から再掲載をさせて頂きたく思います。

 

この記事は、7月に書かれたものですから、一部おかしいところも

ありますが、今は10月なので3ヶ月違うという事でご理解下さい。

 

拡大培養の方法の手順は、紅龍も白龍も一緒です。

 

一回覚えてしまえば、ご自分でも拡大培養できるようになりますので

拡大培養方法を身につけてみてはいかがでしょうか。

 

では紅龍の拡大培養の手順です。

以下転載です。

 

生きた乳酸菌液「蓬龍宝」を種菌として、拡大培養をしていただけたら、どなたにでも確実に簡便に拡大培養がしていただけます。

 

以下に拡大培養の方法を再度掲載しますので、これなら出来るという人は是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

元菌が1.5L×2本の場合の拡大培養手順です。

 

用意するもの

 

蓬龍宝「紅龍」   1.5L×2本

 

拡大培養セット   1セット (糖蜜 2圈“百万の塩 500g にがり 100g)

 

培養槽に使う漬物樽(蓋付)  10L  20L  30L  40L

この元菌を、50Lまで増やしてから使いたい方は、30Lの樽を2個用意してください。

 

培養しながら使っていきたい方は、場所と相談しながらサイズを決めてください。

 

拡大培養手順

 

1 元菌3Lの中から、培養に使う追い種菌を500ml残してきます。

  (これは2回目の拡大培養時から環境菌の影響を減らすために50mlづつ使用します)

 

2 拡大培養の為の栄養水を造ります。

 

  1回目の培養は、3倍培養をしますので、栄養水は5L作ります。

 

  栄養水の配合です。

  イ) 水(水道水でも、前日に汲み置きしたもので大丈夫です。)

  ロ) 糖蜜           150g(水の3%)

     八百万の塩         50g(水の1%)

     にがり           10g(水の0.2%)

 

3 培養樽の中に、元菌となる蓬龍宝を2.5L入れ、その中に栄養水5Lを混ぜ入れます。

  しゃもじとかホイッパーとかで、良く撹拌混合してください。

 

4 この状態で、PHが3.8を切るまで待つんですが、今の季節であれば、4〜5日で行くんではないかと思います。

 

  注意事項としては、毎日1回以上撹拌をしてあげてください。それと環境落下菌を増やさないために、蓋はきちんと載せておいてくださいね。

 

5 次の段階は、2倍培養です。

  PHが3.8を切ってきたら、拡大培養できますので、2回目の拡大培養に入ります。

  もちろん、PHが3.8より3.6とか3.5とかの方が、早くできますから、最初の時には、PHが3.6くらいまで待っていてもかまいません。

 

6 1回目の拡大培養したものを、そっくりそのまま元菌として使う場合には、こん度の

  栄養水は、8L作ります。

  

  糖蜜  240g   お塩 80g  にがり 16g  です。

 

7 これを、混ぜ合わせますと、合計16リッターになります。

  この時、取っておいた蓬龍宝を50g一緒に入れて混ぜ合わせてください。

  これも、今の温度があれば、4〜6日で、PHが3.8を下回ると思いますが

  環境により違いは出ると思うので、あくまでもリトマス試験紙で確認してください。

 

8 ここからは、このまま倍々にして50L迄増やすか、使いながら使った分を増やしていくかの

  選択になりますので、各自でお決めになって実践してください。

 

 

これからの季節は微生物の活動が、非常に活発になりますので、人間にとってより良い働きをしてくれる、乳酸菌を始めとする微生物群を、出来る限り応援して、環境が腐敗環境ではなく発酵環境が構築維持ように努力していきたいものです。

 

皆様の健闘をお祈りいたします。


転載終了です。

これでもまだ解らないと言う方は、お電話下さい。
055−242−8688までお願いします。
出来ましたら、平日の午後にお願いします。

それからもう一つ多い質問が、この蓬龍宝は、何に効くんですか?
というものです。
まだまだ皆様、薬と同じように認識しているんだと思いました。

何に効くと言うよりも、免役が高まり自己治癒力が正常化する事で
身体の不調が快調になっていくという事だけですとお伝えし
ご理解頂いています。

でも体調が良くなったと喜んで報告を頂ける事は、本当に嬉しいものです。

今後共よろしくお願いします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

るいネットさんの記事より・・

  • 2016.05.22 Sunday
  • 05:51
今朝方ネットを見ていたら、以下にご紹介する内容の記事が
「るいネット」さんからアップされていました。

今から丁度2年程前の記事ですが、今読んでもその内容は
全く変わらず、今こういった記事を書くとしても、同じ内容に
なると思います。

この4年間何とか事業を維持して来れたのは、こういった方々の
情報発信があったと言う事も、まぎれの無い事実です。

情報を広めて下さったすべての方々に、
改めて感謝申し上げたいと思います。
有り難うございました。

その「るいネット」さんにアップされた記事をご紹介しますので、
ご覧頂けると嬉しいです。

以下転載です。


 
 
心の本体=共認機能の形成過程
290918 乳酸菌の作り方を全て公開の「乳酸菌普及協会」02
 
小圷敏文 ( 壮年 大阪市 勤め人 ) 14/06/03 PM10 【印刷用へ
前回(リンク)の続きです。

引用紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

乳酸菌の採取、培養comments(6)-.
ホウロンポウを拡大培養する際のコツ。リンク
2014.01.23 Thursday04:11.

昨年の暮れあたりから、蓬龍宝の拡大培養をする方が、
増えてきているように感じています。
最近のお問い合わせの多さからその事がわかります。

そこで、拡大培養をするときの、コツだと思うものを、
お伝えしたいと思います。

原液からの2倍培養は、どなたがやっても失敗は無いのですが、
培養したものから再培養、再々培養と重ねていくうちに、
培養する人や環境によって変化していってしまいます。

私としては、原液から始めて8回くらいまでは、拡大培養を成功させ、
安心してたっぷりと生活の中で、使ってほしいと思っています。

では、拡大培養の、これが大事だと思うものを、
書き出してみたいと思います。

まず1番大事だと思っている事は、培養する方の意識です。
前向きな意識の方が培養した時と、後ろ向きの意識の方が
培養した時では、同じ手順で行ったとしても、醗酵する速度も
出来上がった時の乳酸菌の数もどうやら違うようです。

乳酸菌も生きていますので、培養する方の意識と
シンクロするのだと推察しています。

乳酸菌に対して、声がけもかなり有効だと思っています。
私自身は、培養時も容器に充填する時も、
また皆様にお届けするために梱包する時にも、声がけをしています。

「今日も元気?」とか「みんなに喜んでもらえるようになろうね」とか
「必要としてくれている人たちの役に立ってね」とか、いろいろな言葉を
かけながら、作業しています。(笑)

あと手順としてのコツだと思うのは、再培養、再再培養と続く8回目までの
拡大培養時に忘れないで原液を、1回あたり50奸100佞髻
栄養水に入れて拡大培養する事です。

環境にも乳酸菌は存在してます。拡大培養する環境では、
環境菌と言われるものも混ざっていきますから、
ホウロンポウの情報をシンクロさせるために、少量ですが添加して、
出来るだけ原液に近いものが出来るようにする為です。

最終的に8回終了時の、拡大培養したものは、
貴方そのものと言っても良いと思います。

それから拡大培養時の、温度管理が大切になります。
20℃〜40℃の範囲に入るような温度環境が必要です。
温度は高い程、醗酵は早く進みます。
出来上がりが速くなると言う事ですね。

この寒い時期に、温度を確保するのは大変だとは思いますが、
お風呂の残り湯の中とかこたつの中とか、
工夫して温度が確保できる環境に置いてください。

後の事は、意識が前向きであれば、問題はないと思います。

自分の事と同じくらい、乳酸菌を大切に思う気持ちがあれば、
乳酸菌がその想いに応えてくれると思っています。
(私は真面目にそう思っていますが・・・・・)

まとめです。

1 意識を前向きに維持して、否定的な想いや言動は極力なくすと良いと
  思います。

2 2回目以降からの拡大培養時に、
  忘れないで原液を50奸100嫺れて下さい。

3 原液と栄養水を混ぜ合わせたら、出来る範囲で
  温度管理をしてください。(20℃〜40℃の範囲で)

このへんを押さえて拡大培養をして頂いたら、
早く上手に出来ると思います。

また、実際に拡大培養をしている方で、もし不安な事や
わからないことがある時には遠慮なく電話やメールで
お問い合わせをお願いいたします。

本日もお読みいただき有難うございました。

引用終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
  List
  この記事は 290917 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_290918 


転載終了です。

2014年に、このような情報を広めてくれていたんですね。

2年後になって、その事実を知った次第で、お恥ずかしい限りです。

それから、告知はしないで実施しておりました、感謝企画は、
昨日を持って終了致しました。

有り難うございました。

今回の感謝企画に縁のなかった方、次の感謝企画を計画しています。
暫くの間お時間を頂きますが、この国には四季があるように
年4回の感謝企画を実施したいと考えていますので・・・
(おそらく8月頃になると思います。)

よろしくお願いいたします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。


 

玄米乳酸菌は自宅で培養しよう。

  • 2016.04.07 Thursday
  • 05:28
飯山一郎師匠の「文殊菩薩」に、自宅で失敗なく出来る
玄米乳酸菌の造り方が、細かく説明付きでアップされました。

自宅で培養出来る環境と時間のある方は、これを参考にして
作られたら、間違いなく出来る事でしょう。

このブログにおいでの方の多くは、飯山一郎氏のHPを
ご覧になっている方だとは思いますが、そうではない方も
おられるかもと言う事で、大事な情報なので、こちらでも
ご紹介させて頂きたいと思います。

以下転載します。


玄米で乳酸菌を培養しよう!
乳酸菌は自宅で培養しよう!

玄米乳酸菌
米とぎ汁を発酵させようと思ったが、イヤな臭いがして良く発酵しない!という不器用で知恵のないシトがいます。

こういうシトが、EMBCなど高価なだけで効果のない詐欺まがいの乳酸菌食品を衝動買いしています。

そこで! 乳酸菌を自宅で培養する無難な方法を、飯山一郎・スタンダード(標準)として提唱します。
玄米乳酸菌づくりのレシピは…、
【材料】 2リットルのペットボトル、玄米1合、
     黒砂糖(3%、60g)、粗塩(1%、20g)、ミネラル水


・ 黒砂糖は、お湯で溶かしてからペットボトルに入れる。

・ 玄米は、洗わないで入れ、取り出さず入れたまま。

・ 黒砂糖、玄米、粗塩、水を入れたペットボトルは、毎日よく振って、
  温かい場所におく。(日光が当たっても大丈夫。)

・ すると、早ければ3日、遅くとも5日くらいで pH3.5 位になる。
  酸っぱくなったら成功! これを「酸っぱいは成功のモト」と言う。


・ 納豆菌が多く付着した玄米からつくった乳酸菌液は臭くなる。
  その場合は、柑橘類(レモンなど)の絞り汁を混ぜる。


・ 酸っぱくなった玄米乳酸菌は、毎日半分の量を飲んだり、
  豆乳ヨーグルトをつくったりする。


・ 半分に減ったペットボトルには、ミネラル水か米とぎ汁を入れ、
  入れた量の3%の黒砂糖と、1%の粗塩を継ぎ足す。


・ そうすれば、毎日1リットルの玄米乳酸菌が使用できる。


・ 玄米乳酸菌液は毎日よく振れば、2〜3ヶ月はもつ。


・ そうして、10リットルほど溜まったら浴槽に入れ、乳酸菌風呂。


・ 100リットル位の乳酸菌液をつくったら、新玄米と交換する。


・ 古い玄米には塩をふり、カビが生えないようにタッパーに満杯に
  入れておけば、保存食になる。(4〜5年はもつ。)


・ 古い玄米はナマのまま良く噛んで食べて、仙人になっても良い。


とにかく、知恵を絞って工夫しながら、美味しく飲める玄米乳酸菌液を
自宅でつくって下さい!>皆の衆


そうすれば自宅の内部のアチコチに乳酸菌が棲みついて、家全体が発酵環境になります。


発酵環境になった家のなかを徹底的に拭き掃除して、空気清浄機を24時間まわす。
この部屋が最良の避難場所なのです!


ほんと、ヒドイ国になりました。


火山が爆発すると全員避難なのに、原発が爆発すると避難を妨害される国、ニッポン。


日本列島の全域を猛毒の放射性水蒸気が襲っているのに…、この事実や対応策を
政府・マスコミ・知識人は一切言わない。


この国の国民は、牛〜自力(じりき)で生き残っていく以外に手はありません。


ほんと、ヒドイ国です。ジャパン・アズ・ワーストワン!
世界最悪・最低・最凶の国・ニッポン。この国の崩壊・消滅は近いです。


この国は2〜3年以内に国際管理下に入り…、希望する人間は、希望をもって
ロシアか中国に移住・移民することが出来るようになります。


その日が来るまで…、玄米乳酸菌をセッセとつくって、何とか生き延びていきましょう!>皆の衆


飯山 一郎




転載終了です。

一度作る事が出来たら、後はその繰り返しですから
そんなに難しいと言う訳ではありません。

その気になったら、出来ると思います。

でも基になる玄米によって、出来具合は違ってきますので
手に入るのであれば、無農薬玄米をお勧めします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

蓬龍宝「白龍」の拡大培養手順  再掲

  • 2015.08.02 Sunday
  • 05:40
昨日も、白龍を拡大培養したいので、培養資材を欲しいと言う方から
お電話を頂きました。

先日、記事で紹介しました「白龍」の拡大培養手順を見て、
やってみようと思ったと言う事でした。

その時に、何か資料をと言う事でしたが、特に資料なるものは
作ってはおりません。

なので、この記事を再掲載致しますので、資料としてお使い頂くよう
お願いたします。

よろしくお願い致します。

以下7月14日の記事です。

 

拡大培養手順の補足です。

  • 2015.07.14 Tuesday
  • 04:33
これまで書いてきました拡大培養の手順は、蓬龍宝「紅龍」でした。

昨日ある方から連絡を頂き、「白龍」の手順が解らないと言う事ですので
本日は、「白龍」の拡大培養手順を、順を追って書いてみたいと思います。

白龍の拡大培養に必要な資材は、白糖蜜、八百万の塩、にがり、
ミネラル365です。(乳酸菌普及協会で用意しています。)

あと培養に使うふた付きの漬け物ダルを2個(量によって大きさは決める)
準備してください。(この場合は30Lが良いと思います。)

白龍の1.5Lペットボトルを2本分、3Lを倍の6Lに拡大培養する手順です。

1 3Lの栄養水を作る
  (培養資材を水に混ぜたものを、栄養水と言います。)
  使用する水は、市販のミネラルウォーターでも良いですし
  水道水を使用する場合には、塩素を抜くため一晩汲み置きしたものを
  使ってください。

  *準備した3Lの水の中から、1Lほど分けて、この中に
   培養資材を混ぜて火にかけ溶かします。
   培養資材の使用量は、白糖蜜が90g(栄養水全量の3%)
   塩が30g(栄養水全量の1%)にがりが6g(全量の0.2%)
   ミネラル365も6g(栄養水全量の0.2%)です。

沸騰してしまっても構いませんので、糖蜜や塩その他が完全に溶けたら、
準備しておいた残りの栄養水2Lに戻し、温度が40℃以下になったら
3Lの栄養水が完成です。

2 栄養水と種菌を混ぜる。
  出来上がった栄養水と白龍3Lを、ふた付きの樽に入れて混ぜる。
  良く撹拌して混ぜ込む。(この作業は毎日行う)

必ずふたは乗せておいてください。空気中の菌が入るのを少なくする為です。

とこれで、拡大培養の1回目は終了です。
今の時期であれば、3日から5日で、出来上がると思います。
出来上がりの確認は、白龍と比較するか、リトマス試験紙で、
オレンジ色になればOKです。

この先は、また日を改めて書きます。

取りあえずここまで出きたら、あとは一部別の手順はありますが、同じことの
繰り返しなので、まずこの1回目の拡大培養を、実践してみてください。

本日もおいで頂き、有り難うございました。
  

蓬龍宝「白龍」の拡大培養手順 その2

  • 2015.07.16 Thursday
  • 04:46
「白龍」の拡大培養手順初回の方法は、前回書きましたが、
上手くいったでしょうか。

今回は2回目の拡大培養手順を、書きます。

出来上がった 6Lを元菌として12Lに拡大培養しても良し、使う分は別に分けて
残りを元菌として拡大培養する方法もあります。

元菌の量によって、栄養水の量が変わるだけですから、今回は6Lを12Lに増やす
手順を説明します。

1 栄養水を作る

水(初回と同じ塩素を含まない水)を、6L準備する。

この中から一部(1L程度でOK)鍋に取り、火にかけ温める。
この中に、培養資材を混ぜて溶かします。
使う量は、白糖蜜 3%、塩 1%、にがり 0.2%、ミネラル365 0.2%
ですから, 
*白糖蜜     180g
*塩        60g
*にがり      12g
*ミネラル365  12g
です。

これらがちゃんと溶けたら、元の水の中に戻し、40℃以下になるまで
待って、出来上がっている白龍の拡大培養品に混ぜてください。
これで、元菌6L、栄養水 6Lで、あわせて12Lになります。

2 新たな手順

この2回目の拡大培養から、新たな手順として、元菌を混ぜると言うのがあります。
これは、拡大培養を重ねていくと、周囲の微生物も一緒に混ざっていきますので
徐々に元菌とは違ったものになっていきます。

なので、元菌(白龍そのもの)を50cc〜100cc、この中に混ぜる事によって
もとの情報を中に入れるという手順です。
これはとても重要な事ですので、必ず忘れないように入れてください。
拡大培養する量が変わっても、この元菌の混ぜる量は同じです。

そしてこれを良く混ぜ合わせて、ふたをして2回目の拡大培養は終了です。
あとは毎日1回以上、良く混ぜ合わせるようにしてください。

出来上がりは、今の季節では3日〜5日だと思いますが、これは条件により
違ってくるので、PHや匂い等で確認してください。

3回目以降は、この繰り返しになります。

ある程度増えたら、拡大培養樽と、使う為の保管用樽に分けるのも
良いと思います。

元の白龍から拡大培養をスタートさせて、7回〜8回程度までです。
ここまで回数を重ねると、培養場所の微生物も混じってきますので
元の白龍とは、少し違ったものになってくると思われますので、
また一から拡大培養をスタートさせるようにして欲しいと思います。

以上、白龍の2回目以降の拡大培養手順の説明を致しました。

本日もおいで頂き、有り難うございました。


 

拡大培養手順の補足です。

  • 2015.07.14 Tuesday
  • 04:33
これまで書いてきました拡大培養の手順は、蓬龍宝「紅龍」でした。

昨日ある方から連絡を頂き、「白龍」の手順が解らないと言う事ですので
本日は、「白龍」の拡大培養手順を、順を追って書いてみたいと思います。

白龍の拡大培養に必要な資材は、白糖蜜、八百万の塩、にがり、
ミネラル365です。(乳酸菌普及協会で用意しています。)

あと培養に使うふた付きの漬け物ダルを2個(量によって大きさは決める)
準備してください。(この場合は30Lが良いと思います。)

白龍の1.5Lペットボトルを2本分、3Lを倍の6Lに拡大培養する手順です。

1 3Lの栄養水を作る
  (培養資材を水に混ぜたものを、栄養水と言います。)
  使用する水は、市販のミネラルウォーターでも良いですし
  水道水を使用する場合には、塩素を抜くため一晩汲み置きしたものを
  使ってください。

  *準備した3Lの水の中から、1Lほど分けて、この中に
   培養資材を混ぜて火にかけ溶かします。
   培養資材の使用量は、白糖蜜が90g(栄養水全量の3%)
   塩が30g(栄養水全量の1%)にがりが6g(全量の0.2%)
   ミネラル365も6g(栄養水全量の0.2%)です。

沸騰してしまっても構いませんので、糖蜜や塩その他が完全に溶けたら、
準備しておいた残りの栄養水2Lに戻し、温度が40℃以下になったら
3Lの栄養水が完成です。

2 栄養水と種菌を混ぜる。
  出来上がった栄養水と白龍3Lを、ふた付きの樽に入れて混ぜる。
  良く撹拌して混ぜ込む。(この作業は毎日行う)

必ずふたは乗せておいてください。空気中の菌が入るのを少なくする為です。

とこれで、拡大培養の1回目は終了です。
今の時期であれば、3日から5日で、出来上がると思います。
出来上がりの確認は、白龍と比較するか、リトマス試験紙で、
オレンジ色になればOKです。

この先は、また日を改めて書きます。

取りあえずここまで出きたら、あとは一部別の手順はありますが、同じことの
繰り返しなので、まずこの1回目の拡大培養を、実践してみてください。

本日もおいで頂き、有り難うございました。
  

  


 

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