4月からの「一斉値上げ」丸わかり表!?

  • 2019.04.18 Thursday
  • 03:03

本日の情報は、意外と知っているつもりでも、実は詳しくは知らない

といった内容の情報を、お伝えしたいと思います。

 

食品の値上げについては、影響が大きいのかマスコミがこぞって

取り上げるので、皆様ご存知の方が多いですが、それと同時に

保険、医療費、公共料金に至るまで、ほぼ一斉に値上げや増税が

行われています。

 

国が決めたことですから、私たちは拒否することは出来ず、

もしこの仕組みが受け入れられないと仰る方は、この国から

出て行くか、あるいは同じ想いの政治家に政権を担当してもらい

国の仕組みを帰るという選択になると思います。

 

ともあれ、現実を認識して、それを基本に生活を構築して行くことが

最善だと思っていますので、まずは今一体何が行われているのか

知ることが肝心だと思います。

 

能村 聡さんがシェアしてくれた情報になります。

 

以下転載しますので、お目通しくださいませ。

 

 

 

 

写真の説明はありません。

能村 聡

4月2日 8:40

 

この4月から、庶民いじめのひどい値上げのオンパレード。これに消費税増税乗ったら、もう終わりやん。
もうはよ、日本の生き血を吸っているグローバリストカバルの飼い犬のファシストの「あべぴょん」を退場させよう!

 

国民負担ばかりが増えるが、社会保障のサービス水準はどんどん劣化してるのがおかしいと皆さん思いませんか?

 

日本人が幸せになるための(税金や年金、保険など)の大事なお金が、毎年何十兆円も、安倍麻生の手引きで、ハゲタカどもに横取りでパクられている事実、もう直ぐ明らかになるよ。

 

 

 

転載終わりです。

 

この現実の中で暮らして行く中で、自分はどんな想いでどんな行動を

したら良いのか、考えて実践したいと思います。

 

結局は一人一人がどうして行くかで、この国の未来も形作られて

行くんだと思います。

 

誰かが何とかしてくれるだろうと思っている方が半数以上いるうちは

このままの状況が続くんだと思っています。

 

過半数の一人一人が当事者意識を持てて初めて、事態が動くと期待しています。

 

希望を込めて、早くそうなることを祈りたいと思います。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

がんより怖いがん治療!?

  • 2019.04.16 Tuesday
  • 04:00

季節は春真っ盛りですね。

山々の新緑も日増しに濃くなってきています。

 

そんな折、今朝PCを開いたら、ショッキングな事が目に入りました。

 

知り合いの方が、卵巣ガンと診断され、病院での治療に入るとの

カミングアウトの記事でした。

 

卵巣ガンとの診断にも驚きましたが、それ以上に病院での治療を

選択されたという事実に、驚きを隠せませんでした。

 

病院では病気は治せないのは厳然たる事実であるし、病気を直せるのは

自分自身が持つ自己治癒力以外にはないのです。

 

食生活、生活習慣、ものの考え方等、違っていますよとのお知らせが

ガン告知であると思っています。

 

兎にも角にも今の生活を見直す大きなチャンスであり、免疫をあげて

自己治癒力が正常化すると共に、がんも元々はなかったものなので

徐々に消えていくはずです。

 

自分の命を他人に任せてしまってはなりません。

 

自分の納得のいく方法で、ガンに感謝しながら免疫をあげていく生活を

構築してほしいと思います。

 

このことに関連している記事がありましたのでご紹介したいと思います。

 

近藤誠医師の記事になります。

 

以下転載記事です。

 

近藤誠医師 がんよりがんを切りたがる外科医が怖い理由解説

 

「がんもどき理論」や「がん放置療法」など、がん治療について医療界の常識を覆す理論を提唱してきた近藤誠氏が、新刊『がんより怖いがん治療』(小学館刊)を上梓した。今年3月に慶応大学病院を定年退職した近藤氏の、がん治療医40年間の経験と知識の集大成になる。

 

 近藤氏は1980年代に乳房温存療法を日本に広めた第一人者だが、そのきっかけとなった米国留学時代の体験や、教授から繰り返された“肩叩き”秘話など、自伝的なエピソードも多い。氏の40年の歩みは、日本のがん治療の歩みでもあり、治療の理解を深める上で参考になる。

 

 たとえば、がん治療といえば、まず手術が思い浮かぶが、近藤氏は自身の研究とデータから、手術をするほど、がんの転移、再発のリスクが高まると述べている。

 

「手術には、『局所転移』を増やすリスクもある。『局所転移』とは、ぼくの造語だが、メスを入れた箇所にがん細胞がとりつき、爆発的に増殖することをいう。(中略)手術時にもがん細胞は血中にあって、体内をめぐっている。メスを入れられた箇所は抵抗力が落ち、血中のがん細胞がもぐり込んで増殖しやすい環境になるのである」(『がんより怖いがん治療』より)

 

 どんな手術でも人体への負担は大きい。メスを入れられた箇所は、体が優先的に栄養を送り回復させようと努めるわけだが、すると、がん細胞まで集まってきてしまう。その結果、手術した箇所に再発しやすくなるというのである。

 

 がんを告白した芸能人が手術後、記者会見で「がんはすべて切除」「完全寛解」と宣言する場面をたびたび目にする。しかし数か月後に「再発しました」というケースは多々ある。さらに再手術すれど再々発というケースも珍しくない。しかも、再発までの期間は、1回目の再発より短くなっていることが多い。こうした現象を近藤氏の「局所転移」は説明している。

 

 そもそも近藤氏によれば、手術は「がんより怖い」。手術には少なからぬ術死、合併症のリスクがあること、術後のクオリティ・オブ・ライフが著しく低下する恐れがあることなどを、メスを握る医師はきちんと説明しないことが多いと注意を促す。近藤氏が語る。

 

「2012年の暮れに、食道がんの手術による合併症で亡くなった歌舞伎俳優の中村勘三郎さんは、その典型です。食道がんの場合、手術でも放射線治療でも生存率は変わらない。同じなら、術後のクオリティ・オブ・ライフの観点から、食道を切除され、不自由な飲食を余儀なくされる手術より、それまでと変わりなく飲み食いできる放射線治療のほうがいいでしょう。

 

 それでも主治医は手術を勧めました。手術と放射線の治療成績が同じであることを説明していたら、中村さんは放射線治療を選んだはず。

 

 外科は切れるものなら切ってしまいたいんです。患者を放射線科に回すと、外科医の仕事がなくなってしまいますからね。がんが怖いのではない、切りたがる外科医が怖いのです」

 

 実際、近藤氏は、慶應大学病院でこんな経験をしている。近藤氏が普及に努めていた乳房温存療法を受けるために彼の診察を望んで来院した乳がん患者が、当時の主流だった乳房全摘手術を担当する乳腺外科に、一方的に入院させられたのである。たまたま近藤氏は、その患者のことを知り、面会できたことで彼女を全摘手術から救うこともできたが、もし会えずにいたら、彼女は乳房を失っていたはずだ。

 

 今なら刑事訴訟になりそうな“患者泥棒”の顛末は、最新刊に詳しい。

 

「外科医は手術すればするほど腕が上達し、それが出世につながります。外科の収入もアップし、院内での発言力も増しますからね。そういうインセンティブが働くので、外科医は切りたがるんです」(近藤氏)

 がんが怖いのか、がんの治療が怖いのか。そういったことを突きつける書となっている。

 

【プロフィール】
こんどう・まこと:1948年生まれ。慶應義塾大学医学部放射線科講師を2014年3月に定年退職。「乳房温存療法」のパイオニアとして知られ、安易な手術、抗がん剤治療を批判。現在「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」を運営。11月4日に自身の集大成となる『がんより怖いがん治療』(小学館刊)を上梓した。

 

 

転載終わりです。

 

ここに書かれていることは、話半分でも恐ろしい事だと思います。

 

でも全てでは無くとも事実が大いに含まれていると感じています。

 

私たちの身体は、天から与えられた、また数千年の時を生き抜いてきた

素晴らしいものなので、管理を万全にして、自己治癒力が正常であれば

どんな病気も治ると言われていますので、希望を持って免疫を高めていく

生活に舵を切っていただきたいと思います。

 

どうかこの知り合いの方におかれましても、医師に頼る事なく

自分自身の努力で、ガンを消してほしいと願っています。

 

ガンはどんな種類のガンでも、全てを見直し改めることにより

治すものではなく、自然と消えて行くものだと思っています。

 

私見を述べさせて頂きました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

 

癌細胞のふしぎな能力!?

  • 2019.04.14 Sunday
  • 03:36

ガンについての知識の一端として参考になる記事が、脳外科医である
田中佳医師のブログで紹介されていました。

いろいろと細かく分析してくれており、素人の私でも理解出来るような
内容でしたので、シェアする事に致しました。

知識と言うものは、持っていて邪魔になるものではなく、必要な時に
思い出して判断の参考になれば良いと思っています。

知識の一端として、少し長いですが、眼を通してくれたら嬉しいです。

以下転載致します。
↘︎

◆ 癌細胞のふしぎな能力;経験的見解と推測

テーマ:癌(ガン)

いつも長くてごめんなさいね。

そもそも 癌細胞 という細胞は医学的には存在しないのですよね。これが癌細胞だ! と言い切る基準が医学の中でも曖昧なのです。それっぽい。これなら癌と診断してよいだろう となる。七三わけで眼鏡かけてスーツ着てネクタイ締めたらサラリーマンと呼ぶように、謎の塊を作って増殖して浸潤して転移して悪そうな病理組織像だと癌と決める。

まあ癌専門の研究者でもない、つたない一人の人間の知識と経験と妄想と推測なので、これに対して突っ込みを入れる必要はありません。 ふーん でいいです。

ウサギの耳にコールタール塗布で発癌実験が最初だと習った気がする。有名どころでは、喫煙で肺癌、肝炎で肝臓癌、被曝で甲状腺癌、電磁波で白血病、というところだろうか。何らかの物理的刺激によって発癌しやすいことは何となく分かっている。ピロリ菌(全国民の85%が保有)と胃癌、HPウイルス(全女子の95%が保有)と子宮頚癌は定かではない。いや、おそらく原因ではない。いろいろな遺伝子解析が為されるも、結局はなぜ癌化するのかはよく分からない。ともかく、身体のどの臓器の、どの細胞が癌化するか分からないし、どの細胞が癌化しても構わない。また、AIDS(後天性免疫不全症)では常在菌で肺炎を来たし、癌まみれになる点からは、対癌免疫の存在はあるのだろうと推測できる。やはり不思議なのは、元々は自分のものである点だ。役所の年金課の課長が突然犯罪者になった みたいな。何があった。。。

説が色々ある=原因不明=対応不能 ということ。。。

例えとして正しいかは分からないが、映画で謎のウイルスがパンデミックしてゾンビ化するのがあるけれど、あんな感じでもある。警察官がゾンビ化すると白血病とか悪性リンパ腫になるようなものかなと。元の細胞の性質を受け継ぐタイプもあり、乳腺がゾンビ化すると女性ホルモンに反応増殖する特性を受け継ぐから抗女性ホルモン剤を使ったりする(前立腺癌も同様)(これは抗癌剤ではなくて、成長の要素を止めるだけ=これで癌は絶対に縮小しない:そんな説明を医者はあまりしない)。

またまた不思議なのは、大抵は一カ所が原発だという点。60兆個も細胞があって、なぜ一カ所から発生するのか。そこから浸潤と転移を起こす。何でそこだけ? 特別に弱いところだったのか? 特別に物理的刺激が続いた場所なのか? 我々も原則的に原発巣は一カ所という前提で検査して探す。


悪性細胞の定義は顕微鏡で組織を観察して判断される。ネットからパクって転載すると、
1)クロマチンの増加・粗造化
2)核小体・核腫大
3)細胞の大きさ・核形態・クロマチン分布等に関する細胞間のばらつき
4)細胞の重積性
5)核間距離の不均一
6)細胞配列の乱れ
7)細胞集塊のほつれなど
まあ、一言で言うと 組織像の見た目が汚くて悪そう という感じである。

いろいろと病気はあるが、進行するまで症状らしいものを出さずに表面化してこない希有な存在が癌である。気付いたら剣の切っ先を喉元へ突きつけられたような状態。そして、遺伝子的変化は来しているが元は自分の細胞。攻撃対象になりにくい偽装をするのか、攻撃部隊を弱体化する能力を持つのか。
体内の不純物を浄化する装置だとかいう説を唱えるひともいる(「風の谷のナウシカ」の腐海の森のようで、そこを守る強力な虫たちの存在)。癌細胞に存在理由がある というのは現場にいた人間としてはすんなり受け入れられない。浄化するには浄化前に命が尽きてしまう患者さんが多過ぎる気がするからであるまだまだ医療人としてのマインドが残っている。何らかの意味はあるような気もするが分からない。


あの世へ行った方々のお話からすると、この世で生きてきた恐れや抑圧の歪みで発生したという記述がある。自分で作ったのだから、自分で消せるともおっしゃる。多くの癌患者さんと接して思うのは、この記述は的外れではない。いや、射ている。自分で作っていると思える人さえいる。いろいろ学んできて、その辺のことは理解はできた。自分の中では腑に落ちている。かなり。
あと、実際に癌を消した人々は三途の川に転落してもがいた末に自分で気づいている。できれば三途の川に落ちずに気付いて欲しい。しかし、私にはまだできない。固着した人の観念を動かすのは至難の業だと実感している。世にはいろいろな療法を駆使して消す事に成功している医師の話しも聞こえてくる。ああ、まだまだ、まだまだ、力不足を感じる。。。


話を戻すが、癌細胞にはいろいろな不思議な特性がある。

1)癌細胞をいじめると怒る
脳外科と外科にいた頃の種々の癌の話しである。ふつーに癌と闘おうとしていた頃、ふつーに三大医療を行っていた。癌自身がが取られたことも分からないほどに拡大全摘出が出来た場合、再発の可能性はかなり低い。失った臓器による生活の質が低下することはあるものの、無意味ではない気はする。しかし、ギリギリの全摘出や、亜全摘(部分摘出)、明らかに残存している癌への放射線照射と抗癌剤を行った場合、一定の沈黙期間を経て、あり得ない速度で一挙侵攻増殖を来すことがある。
この時、先輩は言った。「うわっ、癌が怒った!」と。悪性脳腫瘍でも同様の経験をした。
確かに癌が喋れたとすれば、「おのれ〜〜〜、なんてことお〜〜〜、ぐおおおおおおおーーーーーー」という感じで、あっという間にむこうへ患者さんを持っていかれる。こうなったら一切の方法を受け付けず、見送るしかないのである。

2)抗癌剤への多剤耐性能力
ここは私の医学博士論文の題材である。手前味噌だが、遺伝子解析と免疫電子顕微鏡を組み合わせた人とお金をかけてしまったが、よい研究論文と自負している。MDR1遺伝子を癌細胞は持っていて、癌細胞膜の表面にP糖蛋白を発現させる。これは細胞内に入った異物を細胞外へ捨てるポンプ機能を発揮するとされる。いくつか正常細胞でP糖蛋白の分布を調べると、脳の血管と精巣の血管に分布している。なるほど!! という場所に存在している。癌細胞は、このMDR1遺伝子を抗癌剤で容易に発現させられる。抗癌剤Aで癌を叩き縮小したとする。再発して抗癌剤Bを投与しても全く効果が出ない。抗癌剤CもDもEも、、、。多剤耐性能力を発揮されていくら抗癌剤を使っても、出るのは副作用だけである。では、医者が多剤耐性能力を確認しているかというと、誰も調べません。面倒だし、お金かかるし。本当は知ってるくせに「いろいろ試してみましょう(中には当たりがあるかも〜)」などと平気で言う。実際の現場では闇雲の抗癌剤投与が横行しています。そして、駄目元で種種の抗癌剤を試し続けた結果、当然の成り行きとして全身状態は悪化する。これが抗癌剤死80%と言われる所以であろう。
★医者は自分の都合のよいような話をして三大療法へ持ち込む話術を持っています。大抵はイチコロです。だから、安易に信じないで下さい。

3)低体温が好き
なぜか癌の方の多くは体温が低い。35度前半。これは体温が低い人が癌化するのか、癌が体温を下げるのか、どっちだろうと思ったが、調べてみたら後者のようである。体温を下げる物質を生産しているという話しがあったのだ。経験的に、それが正しいだろうと感じましたし、こんなスーパーな癌細胞であれば、自分の大好きな環境にする能力くらいは持っていても不思議ではないですし。
それで温熱療法というものがあるが、42度を超え続けないと癌細胞は死なないとされている。これを真面目に行うと、先に人が消耗して死ぬだろう。体力の無い人には到底勧められません。ここでも、なんてスーパーな奴だと思うのであります。


4)転移の能力
医学での説明では、血管壁を食い破って侵入して細胞が末端に運ばれて狭い血管に挟まったまま着床して、その場で増殖して周囲を破壊して浸潤増大するとなっているが本当のことは分からない。

しかし、転移で多いのは付属リンパ節転移。リンパ管はウイルスや癌に対する免疫担当細胞であるリンパ球の通り道で、言わば自衛隊専用道路。リンパ節は自衛隊の駐屯地。癌細胞はこの道路を使って敵陣を襲撃して勝利を収めていく。癌が強いのか? 自衛力が低いのか? 自衛力を奪う能力があるのか? 確かに手術で癌を見ると周囲に浸潤してガチガチに食い込んでいるので、血管やリンパ管の中にも入るのは分かる。しかし、遠隔転移よりも附属リンパ節転移の方が早いのはなぜか? 血管説だけでは危うい。

人は見た結果でしか判断できないので短絡思考に陥りやすい。ある日、ふと思った。癌細胞がそのままの形で血管内にあることが確認されているというのでそれは良しとして、癌の能力はそれだけではなくてウイルスのように遺伝子と酵素だけの極小生命体として血管内やリンパ管へ放出もしているのではないのだろうかと。ウイルス化した癌なら全身くまなくどこへでも行ける。心臓や筋肉、脾臓、腎臓に少ない理由は分からないけど。ウイルス化するなら、真っ先にリンパ節へ運ばれて戦闘状態になることに矛盾は無い。

遠隔転移も、癌ウイルスが流れ着いた細胞へ感染し、ガン遺伝子を注入してその細胞を癌化する(正常細胞のゾンビ化)とした方がよさそうだ。この方がスーパーな癌細胞としては理に適っている気がする。

5)忘れた頃の再発
癌の人が最も恐れる再発は予測不可能です。忘れた頃に再発することも珍しくはありません。転移が血液で運ばれるだけであれば、ずっと血管の中に挟まり続けて何もせず、ただ死なずにいることになります。腑に落ちません。もしウイルス化していたとしたら、肝炎ウイルスや帯状疱疹ウイルスのように細胞へ感染して増殖できるチャンスを待ち続けると考えた方が理に適うと思えるのです。いわゆる潜伏期間の存在です。このスーパー能力を持つ癌細胞なら、生存のチャンスを残そうといろいろ手段を持っていても不思議ではありません。


人智の遥か先を行く特性を持つ癌細胞。

周囲の組織を食い破る物質を持つ、新たな血管を作る能力を持つ、多剤耐性能力を持つ、叩けば叩くだけ強靱になって戻ってくる、珊瑚のように卵を放出して新たな場所で住みかを作る、もしかするとウイルス化するかも、などなど、なんでこんなにもスーパーな能力を持って癌化したのか。まるで、スタートレックのボーグのようである。





ご自身が癌となり、世界中の最先端医学研究者を訪ね歩き、明確な事実を知ってしまった立花隆さん。医学で癌を治癒させることができないという事実。知ったからには他の手立てを考えるしかないのは必然だろうと思うのであります。素直に、医学以外で癌を消してしまう人がたくさんいるという事実を認識しましょう。医者が無意味だと言ったとしても、医学以外のことに無知な人の話を聞く必要は無いのです。家族や親戚や友人の言葉も同じです。無知や常識を振り回すだけですから。自分自身の意思が大切となります。

↖︎
転載終了です。

一番最後に書かれていた、立花隆さんの例にあるように、医学意外の事に
無知な人の言う事を聞く必要は無いと言うのは、同感ですね。

でも家族の中でこういった場面では、自分の意思を貫くのは、難しい事だと
言う事実は、何度も聞いています。
特に親がガンと診断されたときには、子供たちの常識で、病院で先生に
任せるようにと説得されるんだそうです。

その結果、家庭の平穏を重視するあまり、親が折れてしまう事が多いようです。
結果は言うまでもありませんが、病院の先生の言う通りになって、
完治は望めないことになります。

ですから、病院でガンは治せないと言う事実が広まり、これが常識に
なっていくようになれば、良いと思っています。

本日もおいで頂き、有り難うございました。

 

シミ・シワの原因!?

  • 2019.04.12 Friday
  • 03:32

まさに平成が幕を閉じようとしている最後の月の4月に、

それも桜が満開の上に雪が積もるという、季節外れの現象が

起こりました。

 

昭和が終わった最後の4月にも、実は雪が降り積もったそうです。

 

この不可思議な関連性には、何かしら因縁めいたものを感じますね。

 

でもやはり春真っ盛りなので、昨日の晴天で一気に溶けました。

 

桜の花も大丈夫だったようで安心しました。

 

さて本日の情報ですが、このシミ・シワに関しては、多分全ての方が

無い方が良いと思っている事柄だと思います。

様々な有益情報を提供してくれている、佐坂輝久様のFacebookより
この「シミ・シワの原因」と言う記事を、ご紹介させて頂きます。

気になっている方には、何かしら参考になると思います。

以下転載です。
↘︎

 

【 シミ・シワの原因 】

 

コラーゲンはタンパク質の一種で、
別名「膠原線維(こうげんせんい)」
と呼ばれ、肌のハリのもとになります。

 

シワは、コラーゲンが
減少・劣化してできることから、

ほとんどの人がコラーゲンを含む
フカヒレなどを食べると
肌のハリがよくなると思っています。

 

しかし、
口から摂取したコラーゲンが
体内に吸収されるには、
アミノ酸に分解されなくてはなりません。

 

分子の大きいほうから順に、
タンパク質、コラーゲン、ペプチド、
アミノ酸となっていて、

コラーゲンを経口でとると、
一度アミノ酸まで分解されて
全身のいろいろな場所に分配され、
骨や筋肉などいろいろな形で使われます。

 

つまり、コラーゲンを食べても、
お肌のコラーゲンが増えるという保証は
ないということです。

 

皮膚には、
細胞が生まれて分裂しながら
表層へと押し上げられ、やがて
細胞核のない角質となって
はがれ落ちていくという
新陳代謝のサイクルがあり、

加齢による代謝能力の低下で
サイクルが渋滞してくるとシミができます。

 

シミと浅いシワは表皮、
深いシワは真皮のトラブルで生じます。

 

真皮の大部分を占めるコラーゲンは、
ゴムやスプリングにたとえられる
肌の支えです。

 

これも紫外線によって
生成機能がダメージを受け、
コラーゲンが減少・劣化して陥没します。

 

浅いシワは
皮膚表面の水分が不足して
乾燥、ひび割れたもので、

加齢による角化細胞の天然保湿分子
(NMFとも呼ばれる
 アミノ酸の割合の多い水溶性の
 成分で吸水性・保湿性が高い)
と、角化細胞をつなぐ
細胞間脂質の減少によって起こります。

 

シミ・シワの原因には、
紫外線・乾燥の他に、
活性酸素による肌の機能の変調、
ビタミンやタンパク質の不足、
睡眠不足などがあります。

 

ですから、
栄養不足にならない食生活、
ストレスの解消を心がけること、

そして、
肌の機能の活性化と
新陳代謝をうながすために
保湿と血行をよくすることが大切です。

 

(川嶋朗の「パーソナル健康学」より)

↖︎
転載終了です。

問題は、このシミ・シワの改善解消ですよね。

そんな時に、よもぎ乳酸菌の発酵液は、皆様からの体験報告を
聞かせて頂く限り、かなり有効だという感触を得ています。

お手元に、「あい」や「ホウロンポウ」をお持ちの方は、
気になる所に擦り込んで、様子を観察してみて下さい。

私自身も、手の甲にあったシミが、大分薄くなっています。

その他、肌が白くなってきたと言う報告もあった事を、
申し添えておきたいと思います。

以上になります。

本日もおいで頂き、有り難うございました。


 

 

GWの出荷予定についてのお知らせです。!

  • 2019.04.10 Wednesday
  • 03:47

皆様おはようございます。

 

平成も残すところあとわずかとなって参りましたが、

意識はされているでしょうか?

 

日々の忙しさに追われ、それどころでは無いとおしゃる方々が

大半では無いかと推察致します。

 

さて元号が変わるタイミングで、今年のGWはその代りの中に

あるわけですが、その出荷というか営業のお知らせを致します。

 

基本的には、この連休中は、行政も金融機関も全てお休みですので

弊社も連休中はお休みさせていただく予定です。

 

日にち毎の予定を一覧で記載しますので、必要な方はお早めに

ご依頼をお願いいたします。

 

では日毎の予定です。

 

2019年4月27日(土)   午前中で終了します。

 当日11時までに発注頂いた場合には、到着は遅れるかもSIれませんが

発送はいたします。

 

4月28日(日)    お休みです。

 

4月29日(月)祭日  お休みです。

 

引き続き、5月6日(月)祭日まで、9連休とさせていただきます。

 

出荷再開は、5月7日(火)よりになりますが、受注量によりますが

7日だけでは出荷が終わらない場合もあり得ますので、8日(水)には

連休中の受注は、出荷完了できると思います。

 

特に在庫が不足気味の方におかれましては、今のうちにご手配を

されると良いと思います。

 

なにせ怒涛の9連休ですので、こちらとしても初体験ですので

この結果がどう出るかわわかりません。何とぞご協力のほどを

お願いいたします。

 

 連休中の受注につきましては、ウェブショップは問題なく

メール注文も大丈夫ですが、電話注文だけはGW中は、受けられませんので

電話以外の方法でご依頼ください。

 

よろしくお願いいたします。

 

GWの出荷業務の予定をお知らせいたしました。

 

本日もおいで頂き、ありがとうございました。

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